僕は祝福の言葉を述べ、財布からありったけの渋沢を出しテーブルに置き、お幸せにねと伝え店を出た。
電車に乗り、大月から歩いて祠に着く。そして異世界に転移した。
(タイトル+本文 100文字)
「大月」という地名、魔法的でいいなぁと🌖
(追記)
書いてる時は意識しなかったのですが、ふうぜんさんのコメだったり、あとは直前でフォローした高校生noter赤べこさんの記事を読んでいて、「高校生の頃、ぼく自身はイーグルスとか聴いてたなぁ」と思い出したりが混ざり合って、いまこの曲が胸に流れてます。
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