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古典文法解説/伝聞過去・詠嘆の助動詞「けり」

    古典文法解説/伝聞過去・詠嘆の助動詞「けり」

    活用ラ変型

    「(けら)・〇・けり・ける・け れ・〇」

    ※ 現代の会話で、
     《けりがつく》
     と、よく言います。
     これは、古典の
     《けり》
     が、語源だそうです。




    ☆百人一首での用例

    《1》伝聞過去


    《2》詠嘆

    02 持統天皇

    09 小野小町

    32 春道列樹

    40 平兼盛

    41 壬生忠見

    43 権中納言敦忠


    47 恵慶法師

    69 能因法師

    73 前中納言匡房

    82 道因法師

    85 俊恵法師

    96:入道前太政大臣

    100:順徳院



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    日本で4人目の本格的百人一首ソングライター(音楽プロデューサー) はじめまして。 百人一首ソングライター(音楽プロデューサー)、じょぷりんです。 紫式部カラオケ【めぐりあひて】 You Tube のリンクをどうぞ。

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