古典文法解説/断定・存在の助動詞「なり」じょぷりん┃百人一首ソングライター2024年7月16日 09:56古典文法解説/断定・存在の助動詞「なり」断定:「~だ・~である」存在:「~にある」活用は、形容動詞型「なら・なりに・なり・ なる・なれ・なれ」☆百人一首での用例(少しずつ追記します)07 阿部仲麻呂あべのなかまろ 63 左京大夫道雅さきょうのだいぶみちまさ 69 能因法師のういんほうし 96 入道前太政大臣にゅうどうさきのだいじょうだいじん Please return to...────────【古典文法解説/助動詞】