メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

アンテナを磚いおいく

    真倜䞭のカフェ

    子䟛の頃の倢っおなんでしたか
    いた、あなたの将来の倢っおなんですか

    私は小孊生のずきはケヌキ屋さんに巫女、矎容垫 䞭孊生の頃は小説家 なんだかバラバラですね(笑)
    そしお高校生の時、いざ進路を決めるずきになりたした。

    元々進孊は考えおいなくお就職ず思っおお私は「化粧品販売」の仕事に興味をもちたした。

    きっかけは、メむクをするようになっおからなんですが 私が「接客」の仕事に進もうず思うずある友達に話したら反察されたした。

    私は人芋知りで、あたり前にでるタむプではないずいうこずをその友達は知っおいお「接客は向いおないよやめたほうがいい!」ず蚀われたした。

    だけど私はそのずき奜きだった化粧品の販売の仕事をしたい。そう思っお、就職掻動を続けたした。

    そうしお無事に入った垌望の䌚瀟は数ヶ月で蟞めおしたったのですが 扱うものはアクセサリヌに倉わったりしたしたがそのあずずっず「接客」の仕事をしおおりたす。

    「人芋知りだから無理だよ」

    だけど無理じゃなかった。最初は出来るかなずドキドキしたした。

    けれど私の接客で楜しそうにしおくれおいるお客様の姿や「あなたに出䌚えおよかった」ずいう蚀葉も頂いたりしたした。

    あの時確かに私は、「奜き」「やりたい」ずいう気持ちでただ動いおいたした。

    だけどいたは 

    「いたの私には難しい」
    「倱敗したら恥ずかしい」
    「やっぱりねず蚀われたくない」
    「倢なんお、語れない」

    い぀の間にか、そんな考えがよぎっお動けないようになりたした。

    堂々ず「これがやりたい」ず倢を語っおいた私は、どこに行っちゃったの 

    ある日、そんなこずを考えたした。

    過去の自分がいたの私を芋たら、どう感じるだろう

    圓時の自分ずは抱えおいるものや、状況の違いはもちろんあるけれど「やりたいこず」あるんじゃない

    もうひずりの私がそう聞いおきたす。

    以前こちらの蚘事で私は「文章」に関わるこずがしたいず曞きたした。

    だからnoteをはじめたした。
    私は「文章」でどういうこずをしたいのだろう。䞭孊・高校生のずきは「小説家」に憧れおたした。

    最近「やりたい」「やっおみたい」そう思ったのぱッセむや曞評を曞くこずです。

    自分の奜きな本のこずや、いた浮かんでいる想いを曞き綎り、それが誰かに届いたず知ったずき、ずおも嬉しかったのです。

    スロヌペヌスでありたすが。noteやWordPressのブログを投皿しおいく䞭でも「文章」を曞く楜しさをい぀も再確認したす。

    だから。ちょっず「チャレンゞ」をしたす。

    ゚ッセむの「公募」に応募しおみたす

    いく぀か芋おみお曞きたいなず思うテヌマのものがありたした。

    さび぀いたココロのアンテナをちょっずず぀磚いおいく為に。それではじめたこちらの䜜戊です ↓

    自分の「やりたい」に玠盎に。ただアンテナさび぀いおたすが磚いおいきたす

    最埌にもう䞀床。あなたの倢、やりたいこずはなんですか

    ここたでお読み頂き、ありがずうございたす♪スキ、フォロヌあるず励みになりたす 。

    真倜䞭のカフェでした。

     
     
     
    本のこずや曞くこず、日垞に぀いお発信。゚ッセむスト。読想家。カフェ奜き。あなたの心にそっずなにか感じおいただけたすように。玙ヒコヌキを投げるように。

    あなたぞのおすすめ