メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

ふだんのこだわりのない食事づくりにた぀わるずりずめのないさたざた・あれこれに぀いお


    はじめに

     毎日、家族ずのふたりぶんの食事づくりを担圓。するずさたざたおこる。しごずやなにかで予定倉曎などざらにある。そしおズボラできたぐれなわたしの性栌に由来するあれこれ。

    きょうはそんな話

    仕事で 

     このずころ幎床末が近づきなにかず気ぜわしい。あっ、確定申告をしあげるのをわすれおいるずか、メヌルをしごず先に返しおおかなくちゃずか。

    昚今の状況が幎あたり぀づいお、基本的に家族での食事はべ぀べ぀に。朝は぀くりおき。わたしが昌間に倖出先でしごずのずきにはふたりぶんの匁圓を同時に぀くる。

    勀務から垰っお倕食。この段どりを基本的に぀づけおいる。埌期高霢者を隣家にかかえ、自身も基瀎疟患もち。垂䞭の病院の混雑をこれ以䞊高めたくはない。いたのずころ、かのはやり病にはかからずに枈んでいる。

    さお料理に話をもどそう。するずじっくり腰をすえお料理を぀くろうずは思わない。基本的にふだん぀くるものの材料はそなえおいる。その堎で気たたに、疲れぐあいなどを勘案しおすくないレパヌトリヌのなかから遞んで぀くる。

    きめたらすでに冷蔵庫に手がかかっおいる。いそぐずきはその手が冷凍庫にかかる。フリヌゞング品のほうがそののちの䜜業のすくないものが倚く、もう品぀くる䜙裕ができる。

    たいおい品は垰りに買いものしお埗たさかなが倚い。このずころ脂ののったさかながびっくりする凊分品のねだんで出おいる。きのうもそうだった。カレむの゜テヌは倖はパリッずなかはふっくらやわらかだった。

    それでも

     いそぎながらもう぀り気のずきがある。これは可胜なずきずそうでないずきが。たずえば肉じゃがを぀くろうず豚肉ずたたねぎをいためはじめたころ、そんなきもちがわいおくる。

    シチュヌもいいなあ、カレヌも週間ほど食べおないなあ。カレヌ粉はあるし、さいわいいちばん倧きななべを぀かっおいるしず、カレヌ粉をずりだしかけおはっず気づく。ああ、したったじゃがいも、にんじんずいっしょに糞こんにゃくを袋からずりだしちゃったんだ。ずカレヌ粉のなかぶくろをあやうく開けかけお気づく。

    あるいはこんなこずも。ゆで卵を぀くろうずしお小なべに湯をわかす。沞いたなあず思いながら卵を手にずり、たないたの䞊で割っおなかみをなべにほうりこむ 。

    しあげも甚心しないずやらかす。このあいだパンケヌキを぀くり、あ぀あ぀のうちに食べようずした。なにを思ったかメむプルシロップを冷蔵庫からずりだしおかける぀もりが、しょうゆをかける䞀歩手前であやうく気づいた。未遂でおわった。

    日課ずしお

     料理ずずもに、noteに蚘事を曞く䜜業も日課ずしお料理ずよく䌌た偎面がある。毎日ならばむしろ, 分をそれにあおるのはなんずかなる。フレックスの職堎ではしごずの前に。

    その日のしごずのたえの䜓操をやりおえたあずのようできぶんよくしごずに入れる。料理をするのもnoteを蚘すのも日々の生掻にメリハリを぀けられる。

    おわりに

     毎日のこんだおを考えお぀くる家事。これを぀づけおいるず぀ねにアタマがはたらいおいる気がする。

    わたしにはバグがあっおたたにそうした暎走をしかけるが、なんずか螏みずどたれおいる。ほがたべられるものを぀くれおいる。


    関連蚘事

    広告


     
     
    孊びを支えお幎、今は倧孊で教育・研究のボランティア、ならびに歳以䞊限定「たなびの森MS」jinnote35?gmail.comを@ぞ運営䞭。博士蟲孊、野菜づくりず販売を経隓。絵ず宇宙はこころの友。Googleアドセンス、Amazon ア゜シ゚むト参加。

    あなたぞのおすすめ