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noteの蚘事をどんなふうに䞋曞き、蚂正ののちに投皿するか

    はじめに


     基本的に耇数ある週䌑日にnote蚘事の原皿を曞きためる。だいたい぀ほど。そのうちのひず぀をえらんでたいおいもっずも叀いものから、文字や文章を蚂正し枅曞。出勀たえに投皿しお家を出る。ほがそんな日垞。

    きょうはそんな話。

    早朝に


     たいおい、蚘事は早朝さあ曞こうず思い、数秒ほど考えお題材を決める。そんなに苊吟などしない。ほんの思い぀き。いきなり目暙の1200字をいっきに最埌たで思い描くのではない。字分ほどが最初にあたたに浮かぶぐらい。

    するずペヌスが出おきお、぀ぎの字ほどの文がおがろげに出おくる。なにも深く思玢するなどめったにしない。行き圓たりばったり。

    テヌマは


     早朝、に向かうずたずはnote蚘事の原皿をおもむろにひず぀遞んで蚂正をはじめる。そのあず投皿しおひず息しおから、あらたな原皿にずりかかる。䞊に蚘すように数秒ほどあたたに思い浮かんだ最初のものをたいおい衚題に遞ぶ。

    それでほが数幎間、毎日そんな調子で原皿を䜜成。この習慣はほが倉わらない。仕事の日も䌑みの日もほが同じ。早めに起きお原皿曞き。

    最初ず最埌が


     そのために最初の曞き出しず最埌のたずめのほうが内容が䞀臎しなかったり、ずれたりしがち。そこでもう䞀床最初のほうにもどり衚題や曞き出しの内容を芋盎しお、敎合性がずれるように最埌で぀じ぀たを合わせがち。

    たあ、日蚘や随筆のような぀もりだから、倚少のズレや暪道に逞れるのはおかたいなし。なにも正確な文を぀くろうずはなから思っおいない。

    数日眮くず


     こうしおほが日分ほどずどめおくず、おかしなずころが芋えおくる。そこからひず぀を遞んでその日の投皿分にするが、かならず最初から読み盎し、冗長なずころを手盎ししおから投皿する。

    これはかならずやる行動。気持ちにそれほど䜙裕がないたた蚂正し投皿しおしたうず、のちに読み盎す機䌚に誀字脱字、打ち間違いなどが芋぀かる。

    ヒトの蚘事は


     よく拝芋するnoterの方々の文章はいずれも誀字脱字がほが芋圓たらない。それにくらべおわたしの蚘事は投皿埌においねいに読み盎すず必ずずいっおよいほど盎すべきずころが芋぀かる。

    これはどうしょうもない。いくら蚂正しおも芋萜ずしがやはりある。性分かもしれない。あきらめるしかないのか。

    おわりに


     このnote執筆の習慣は生掻䞊なにも支障を生じない。぀づけおきたメリットはあたたで思い浮かんだほがそのたたの速さで入力できるようになれたこず。これはじ぀に快適。1200字ぐらいで抑えたのが結果的にちょうどよかった。

    すくなくずも日本語に関しおは、以前よりも頭のなかを敎理できたようだし、原皿を倧幅に蚂正するこずなく投皿たでこぎ぀けられるようになれたのは倧きい。


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