
そろそろ“テレワーク納め”を意識する季節ですね。【テレワーク雑記 vol.18】
こんにちは、JTA note 管理人のユッキーです。
気づけば12月。
街はクリスマスソングが流れ、年末ムードが一気に加速してきましたね。
この時期は仕事だけでなく、地域の活動も忙しくなります。
町会長をしていることもあり、総会やもちつき大会など、
地域イベントが毎週のように続くんですよね。
年末年始のお休みも挟まるので、12月は始まる前から予定がぎゅっと埋まってしまう季節です。
実はうちの協会、名前の通りテレワーク率が高く、
先月から朝の「事務所オープン当番」がスタートしました。
8時半にオフィスを開けるというシンプルなタスクなんですが、
これが意外と“出社・在宅のリズムを整えるスイッチ”になっていて、
テレワークとリアルのバランスを考えるいいきっかけになっています。
普段は1〜2週間先まで予定が埋まる程度なのですが、
師走に限っては、気づけば1か月先までぎっしり。
やっぱりこの季節は、人も仕事も動くスピードが違いますね。
そんな中でふと
「今年のテレワーク納め、いつにしよう?」
と手帳を見返してみたところ……
私の“テレワーク納め”は 12月24日・クリスマスイブ に決まりました。
理由はひとつ。
夕方のケーキ調達という家族の重大ミッションがあるからです(笑)
テレワークの柔軟さが、こんなところでも役立ってしまうのが面白いところ。
12月は、仕事と地域と季節のすべてが重なり合う特別な月。
バタバタしがちですが、そのぶん「働く場所を選べるありがたさ」も改めて感じます。
皆さんの“テレワーク納め”はいつでしょうか?
よかったらコメントで教えてくださいね。
ではでは今日も元気に働き方DX!
最後までお読みいただきありがとうございました。
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