メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bysyuka_sakura

【テレワーク雑記vol.12】出張中のテレワークを快適に!大阪と京都のビジネスホテル奮闘記

    JTAnote管理人のユッキーです。

    久しぶりの更新となります。 ただいま出張中でして、大阪から京都の二泊三日。今回はテレワークをビジネスホテルで快適にするコツを、リアルな体験からお届けいたします。
    出張は移動が多くて大変ですよね、さらに最近は宿泊費も爆上がりしており四苦八苦でした(笑)

    一泊目は大阪の繁華街にある、ちょっと古めのローカルなビジネスホテル。会食終わってチェックインしてみると、部屋がめっちゃ狭くて、酔いが覚めました汗。
    起きて朝のラジオ体操をしようとしたら壁にガンガンあたって一苦労・・・特にラジオ体操第二・・・(笑)。
    でも、共有エリアにコワーキングスペースがあってビックリ! Wi-Fi完備で、数人で会議できるデスクもありました。
    いま、大阪は万博の影響で宿泊費が異常に高く、会社の規定上限ギリギリで探すのに一苦労でした。部屋は狭かったけど、コワーキングスペースがあるのはビジネスホテルとしてポイント高いですね。

    二泊目は京都駅の近くにある小さなホテル、超外国人向けな雰囲気でした。日本人は私くらい?(笑)
    部屋は広めで、ベッドがでかい! トイレやお風呂は共有だけど、昨日のホテルの倍くらいの広さでした。ベッドの上でラジオ体操と筋トレしたら意外と快適でした(笑)
    こちらは共有エリアが豪華で、ゆったりソファー、Mac端末、プロジェクターでニンテンドースイッチ、シェアキッチンからテラスまで! 外国人観光客の人たちがゆったりくつろいでゲームも楽しんでいました。さすがニンテンドーが生まれた街、京都ですね。
    これだけ余裕のある共有エリアがあると、仕事仲間と泊まったら、仕事の話も盛り上がりそうです。陽気な外国人にも生の声をヒアリングできるかも?!

    出張時のテレワークなビジネスホテル選びは、昔と違って、駅近で探しつつ、共有エリアを活用することかな、と今回の経験で学びました。
    コワーキングスペースやリラックスできる空間やテラスは、仲間との交流やリフレッシュに最適です。
    今回は値段だけで必死になって探したので、大阪・京都ともにローカルなホテルのレポートとなりましたが、それぞれ共有エリアでテレワーク活用できそうな発見がありました。今後は共有エリアのサービスに注目してビジネスホテル探しをしたいと思います。

    ということで、今回は現場よりレポートをお届けいたしました。
    皆さんの出張テレワークのエピソードやホテル活用の工夫をよかったらコメント欄で教えてください!


    ではでは今日も元気に働き方DX!
    最後までお読みいただきありがとうございました。
    お気軽にスキ・コメント・フォローいただければ嬉しいです!

    この記事が参加している募集

     
     
     
    テレワークで暮らしを変える。JTA(日本テレワーク協会)の公式noteです。働き方DX・地方創生・ICTを通じた未来の仕事を、ともに考えましょう。 JTA note管理人 ゆっきー

    あなたへのおすすめ