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自己開示をMAXにすると自分の中で何か弾ける。

    Takao Shimura

    今、あるプレゼンイベントに参加しています。
    最終5名に残れば、2026年の1月17日(土)に中部国際空港のセントレアホールにて、最終のプレゼン権利が与えられる。

    現在は2次審査、動画によるいいねと再生回数評価に加えられる。

    最終の5名は、1月17日の当日に発表される予定で、当日までは参加者は知ることができない。

    ここまでやってきて、自分の中で起こる変化について考えてみた。

    まずは1つ目。


    これまで3分のプレゼン動画作成を進めてきた。
    時間制限の中で完璧に自分が納得のいくものを出すのは、不可能、相当な時間がかかるということを理解した。

    創作にゴール、完成などないと思った。

    そして、2つ目

    動画を見られるのが恥ずかしい。苦しい。
    動画を公開してみて思う事、それは抵抗そのものを感じること。

    そして、3つ目

    いいねと視聴のお願いまわり。
    これまでの人間関係を改めて見直すことになる。
    自分が培ってきた人間関係について見直すことは普段あまりないが、こうしたお願いをするとなると、日常的な人間関係における貯蓄と負債?が心にのしかかってくる。

    自己開示すること

    自分の感情が大きく揺れ動く。
    それが極地までいって初めて感じて、見えてくる世界があることを知る。

    日常の一瞬一瞬で人生はできていて、究極、感謝以外なにものでもないとわかる。

    今回、慣れない初めての挑戦になるが、結果がどうであれ得た学びは計り知れない。

    今回の挑戦を後押ししてくれた友人と応援してくれるすべての人に心から感謝する。

    ーーーー

    いよいよプレゼン動画での二次審査が始まりました。

    いいねと再生回数が評価指標です。
    どうぞ宜しくお願い致します^_^

    2026年1月から運営が始まる

    岐阜県大垣市の廃校コミュニティ

    健さんの本との出会いから20年、細い一つのきっかけから今日まで繋がってきたご縁を次の世代に繋げていくコミュニティ作りがメインテーマになっています。

    「一本の糸でご縁を繋ぐ廃校コミュニティ」志村孝夫(タッキー)



     
     
     
    西濃ドローンアカデミー代表。日本ドローンサッカー連盟-東海リーグ代表理事。 株式会社ドリームクエスト代表取締役。ドローンンライフクリエイト協会🄬代表 大型ドローン訓練施設運営(大垣市上石津:旧一之瀬小学校)。 合同会社あうん共同代表。 ドローン×格闘技×ゴルフ×船×読書

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