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エッセイ|夢日記|流れるプールでアジを釣っていた夢の話。

    湯船



    最近ネタの神様に無視されてるので記事が書けない湯船です。

    いやそれはお前の問題であって神様のせいにするな。と言われるのはわかっている。だけども、わたしは神のせいにしないと生きていけない人間にときたまなるのでI want you to understand this opinion.である。

    最近記事が書けてないので、昨日見た夢の話をしようと思う。
    その夢は小屋を爆発させる夢だった。知らない男性がダイナマイトを持ってそれを小屋に投げて入れて、逃げろー!という夢。その時の私は、夢の中で「そんな大袈裟な。あの人黒いジャケット着てはるやん」と思っていたのを覚えている。

    #なんのはなしですか
    夢の話です。

    そしてここで記事を終わらせたいのだが、今日はたくさん昼寝をしてたくさん夢を見た。ので、その夢の話でもしてやるか〜と、居酒屋でふんぞり返りながら武勇伝話す部長の真似をする。

    南国の島国へ旅行に行ったが、そこにあるトイレには布団が敷いてあって、人が住んでいて、布団がびしょ濡れで、トイレットペーパーが散乱してて、窓からは火山が噴火してる景色が見れる夢だったり、

    流れるプール的な一直線のプールで泳いでいて、なぜか最後まで流れていってしまうのがダメなことになっていて、みんなが必死に流れに逆らってる中、私はアジを釣ってる夢だったり、

    大豪邸に住んでるのに、キッチンの前のスペースにベッドも洋服ダンスも置いて生活してるけど、余った広いスペースを眺めながら、あっちの角に引っ越したいかもって考えてる夢とか、

    ゾンビの世界になってしまった日本で、ひたすらゾンビから逃げてるけど、本屋の前を通りかかったら本を買っていて、店員さんと少し会話して、カップケーキを作ってる夢だったり、


    夢を日記につけると、現実と夢の境がわからなくなって危ないからやめた方がええって、誰かから聞いたことあるけど、

    現実でも十分に気が狂ってるから問題がない。

    夢って案外言葉にすると面白いと思った。
    前後のつながりがまるでなく、けどそれが淡々とその世界では進んで行き、はい物語できました〜完成でーすってなってる感じ。

    適当なのか、適当じゃないのか。

    流れるプールでアジを釣る夢は、我ながら好きな夢だなあって思うが、夢って覚えてられないのが勿体無いところで、その夢を細かく覚えていられたら夢日記としてnoteのネタになるのになぁって、もうnote芸人みたいな思考をやめたい。

    そして今日は12時間も睡眠を取っていたので、今もまだ夢の続きみたいな顔でこの記事を書いている。

    #なんのはなしですか

     
     
     

    湯船

     
     
    湯船です。 くだらないことを真剣に考えます。

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