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参政党の街頭演説が妨害されて中止に

    いざよい

    今日、三宮センター街で行われる予定だった参政党の街頭演説が、妨害されて中止になったようです。

    YOUTBEで見ましたが、数十人がプラカードをもって集まり、デカい声で怒鳴っていました。男性だけでなく、女性が何人かいたのは意外だった。

    誰が背後にいるのか分かりません。
    しかし、コメント欄を見ると、社民、共産、立憲がいるように書かれていました。

    国内の治安を守る義務があるのは政府です。
    だから、最終責任が自公政権にあることは間違いありません。

    警察が出動して妨害者をしょっ引いて叩けば、誰から金をもらっているのか分る筈。それをしないのは、警察に圧力がかかっているのかもしれない。
    警察に圧力をかけられるのは権力者です。
    つまり自公がバックアップしている可能性さえある。

    これに対し、参政党が今後どう対応するのか分かりません。
    しかし、こういう妨害には同情票が集まる可能性もある。
    誰が悪いのかは明らかだし、妨害した効果があったかどうか疑問です。

    でも、こんなことが許されたら、選挙なんかできない。
    ここにも行政の課題があるけれど、腐った自公政権には何も期待できない。現政権をブッ倒すことが急務ということです。

    また、これだけ追い詰められている自公としては、残る手段は不正選挙。
    不正選挙こそ、最も効果的な手段なので警戒が必要です。
    少なくとも、期日前投票は避ける方が無難だと思う。


     
     
     
    大企業の経理マンを皮切りにサラリーマン11年、オーナー経営者31年、雇われ経営者8年。英国駐在員、関西・東北勤務も経験。海外出張は50回以上。成功体験もあるけど、人にだまされて損もした。 好きなこと:山歩き(日本山岳会会員)、歴史小説を読む。関心のあること:自然保護

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