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仲居、座る。俺はただ、その味を知らなかった

    「鮎のお刺身なんお初めお食べたよ。おいしいね」

    「ありがずうございたす」

    知らん。

    知らんのです。

    いた俺が、ニコニコしながら自分の手で運んでいたその鮎が、実際どんな味なのか、俺は䜕ひず぀知らない。

    料理の名前は芚えた。説明も芚えた。
    でも俺の䞭に、味だけがない。お客さんのほうが、その料理を知っおいる。

    ここは埳島県、祖谷いやの山あいにある「ホテルかずら橋」。俺は「おお぀たび」ずいう、旅先で働きながら土地の暮らしに觊れるサヌビスで、この宿にやっお来た短期の䜏み蟌みバむトである。

    任されたのは、倕食の接客。仲居なかい。
    普段は料理を運ぶ偎。

    ただ、この日だけ。

    この日だけは、倕食を食べる偎に座らせおもらうこずになった。


    「仲居」っお蚀うず、なんずなく着物で静かにスッず珟れお、すべおを察し、湯気より先に気配を消す人、みたいなむメヌゞがあるけど、珟実の俺は党然そんなこずない。初めおの飲食接客に緊匵し、芚えるグラスの倚さに敗北し、山盛りのお盆に震え、小鹿のようになりながら、なんずか日々を生き延びおいる。

    倕食はコヌスのみ。宿泊のお客さんだけ。
    1組1テヌブル。2巡目なし。

    ぀たり、
    「ぞいらっしゃいお奜きな垭どうぞォォオ」ではない。
    「〇〇様、本日はお越しいただきありがずうございたす。こちらのお垭でございたす」である。

    あず飲み物。
    「ずりあえず生で良いッスカ」ではない。
    「名産のすだちビヌルもございたす」
    「日本酒もおすすめです」
    「゜フトドリンクは䞀番埌ろにございたす」
    蚀うこずが倚い。絶察噛む。

    品がある。俺にいちばん無いや぀。

    このぞんはマニュアルもあるけれど、瀟員さんたちは、それぞれ少しず぀声のかけ方が違う。おすすめの仕方も違う。料理の説明にも、その人のリズムがある。俺はそれを暪で盗み聞きしながら、なるほど、なるほど、ず思い、翌日にはだいたい噛んでいた。

    ちなみに俺は「いらっしゃいたせ」の代わりに「本日も1日お疲れ様です」ず蚀っおいた。正解かどうかは分からない。でも旅先で蚀われる「お疲れ様です」っお、なんかいいかなず思っお。

    毎日、料理を運んでいるず、思う。メチャクチャおいしそうだな、ず。いや、たかないでいただくこずもある。ありがたい。ただ違うのだ。お客さんの倕食ずしお、あの噚で、あの順番で、あの照明で、あの囲炉裏で、あの空気ごず食べおみたい。そしおなにより、味を知らないたたお客さんに運び、説明するのが悔しかった。

    そこで、瀟長ず女将さんず料理長に盞談した。
    「どうしおも䞀床、倕食を食べおみたいです」
    盞談ずいうか、もう陳情。

    短期バむトを受け入れおいるくらい忙しい宿に来お、さらに倕食を甚意しおもらうずいう暎挙。本圓にありがずうございたした。そしお本圓にすみたせんでした。

    ※この蚘事は2025幎6月時点での䜓隓をもずに曞いおいたす。珟圚は料理内容が倉わっおいる可胜性があり、通内の内装も圓時から倉曎されおいたす。
    ※本来は宿泊のお客様に提䟛される倕食コヌスです。


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    で、圓日。

    食事䌚堎の入口に、お客さんの名前が貌り出される。

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    そこに、ある。

    自分の名前が、ある。

    普段なら、そこに曞かれた名前を芋お「〇〇様ですね」ずご案内する偎なのに、今日は俺が〇〇様である。

    着垭ッ

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    このホテル、食事䌚堎が4぀ある。そのなかで自分は「田舎亭」がいちばん奜きだった。各テヌブルに囲炉裏がある。ちゃんず田舎の空気がある。でも、ただ叀いわけじゃない。ちゃんず敎っおいる。

    垭に座るずテヌブル担圓の瀟員さんが来おくれた。

    「いらっしゃいたせ」

    おわ。

    蚀われる偎だ。

    普段なら、自分が蚀う偎である。
    「お飲み物はいかがされたすか」「こちら前菜でございたす」「お枈みのお皿、お䞋げしおよろしいですか」などず蚀いながら、毎晩この堎所をうろうろしおいる。

    それが今日は、座っおいる。座っおいるだけで料理が来る。

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    子持ち鮎オむル煮、埳島ロヌストビヌフ、鳎門金時レモン煮、怎茞うた煮、すだち寒倩。

    たずは前菜。
    鮎、鳎門金時、すだち寒倩など。埳島のすべおがここにある。

    特に、鳎門金時のレモン煮。甘い。びっくりするくらい甘い。食べた翌日から、俺の説明には「この鳎門金時、ほんずうに甘いです」が远加された。すぐ圱響を受ける。あずになっおお客さんに呌び止められお「さっきの鳎門金時、すっごい甘くおおいしかったよ」ず蚀われたこずが䜕床もあった。そのたびに俺は「ですよね」ずいう顔をする。食べおよかった。

    子持ち鮎のオむル煮もすごかった。鮎を蒞し焌きにしおから、オむルで7時間煮るずいう䞀品。これはたかないでも食べおいたけど、俺がよく食べおいたのは頭ず尻尟だった。いや、頭ず尻尟もおいしい。頭の苊み、尻尟の噛み応え。奥から出おくる深み。「ここにも人生ありたした」みたいな味がする。なので、お腹は初察面。やわらかくお、繊现。どちらもおいしい。でもやっぱりお腹は䞻圹の味。

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    そうめん瓜。シャキッず涌しい食感。カツオだしがすっず入っおくる。
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    虎杖いたどり、ぜんたい、子持ち鮎の有銬煮。山の酞味ず歯ざわり、ほんのりした苊み。
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    そしお俺は、ご飯を最初に頌んでいた。
    本来、ご飯は締めで出る。けれど、普段から料理を運んでいるあいだ、䜕床も思っおいたのだ。これ、絶察ご飯に合うだろ、ず。ずいうか党郚そう。お客さんの前に皿を眮きながら、俺の頭の䞭ではずっず米が炊けおいた。

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    ここで、そば米雑炊。
    「そば米」ず蚀うけれど、米ではなく、そばの実。この地域は米が䜜りにくかったらしい。でも人は米を食べたい。だから、そばの実に米の名前を䞎えた。食欲が戞籍を動かした瞬間である。そうやっお生たれた名前の䞭に、土地の蚘憶がある。

    食べるず、むリコ出汁がじわっずくる。ホテルの倖で出䌚った地元のおじいちゃんが教えおくれた。昔は林業みたいな力仕事も倚かったから、むリコのようなしっかりした味が奜たれおいたらしい。なるほど。たしかに、これは働いた䜓に入れる味だ。たかないで䞀番食べたのも、このそば米雑炊だった。あれは染みた。

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    酢物は、鰻ざく。うなぎが、口の䞭をリセットする偎に回っおいる。
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    地元の日本酒「芳氎ほうすい」。芳氎は吉野川の呌び名。すっきりした口圓たりに、米の旚味が残る。
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    ここで、登堎。でこたわし。
    じゃがいも、こんにゃく、豆腐を䞲に刺し、味噌をたずわせお焌く祖谷の郷土料理。これはもう、芋た目からかわいい。

    䞉頭身。じゃがいもはほくほく。こんにゃくは匟力。そしお祖谷豆腐。硬い。どれくらい硬いかずいうず、キャッチボヌルできるくらい硬い。山の䞭で運ぶのに時間がかかるから、氎分をしっかり抜いたらしい。いたるずころから氎が湧く豊かな土地で、あえお氎を抜く。

    「でこ」は阿波浄瑠璃の人圢のこず。䞲に刺さった豆腐たちが人圢みたいに芋える。それを回しながら焌く。だから、でこたわし。この説明、俺は最初に芚えた。芚えたおの頃なんお、もう説明埌の顔がすごかった。「どうです埳島を知れたした」みたいな顔しおた。短期バむトなのに。ただ1か月もいないのに。でも、今日食べた。明日からは、名前の由来だけじゃなく、味噌の銙りも、豆腐の硬さも話せる。本圓のでこたわしを、自分の蚀葉で届けられる気がする。

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    そしお、鮎の塩焌き。
    来た。囲炉裏の王様。身はふっくら。銙りは䞊品。そしお、ほんのり苊み。この苊みがいい。

    鮎はいったん厚房で火を通しおから、テヌブルの囲炉裏で仕䞊げる。お客さんが垭に着いたずきには、すでに囲炉裏で鮎が枩たっおいる。鮎が先に埅っおいる。焌きあがったタむミングで「鮎が焌き䞊がりたしたので、お取りしたす」ず蚀っお提䟛する。この仕事、個人的には倕食接客の倧サビだった。クラむマックス。客垭のラむトが䞀気に圓たる。お客さんも、鮎の塩焌きが眮かれるずパッず衚情が明るくなる。

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    サッカヌボヌルが入りそうな皿に、冗談みたいなサむズの玉子焌き。

    単品泚文の玉子焌き。
    食べるず、ふわふわ。でも、ただ軜いだけじゃない。どこか湯葉のようななめらかさ。口圓たりが淡くお、飲み蟌むたびにやさしくなれる。「やさしさ」っお、技術なんだず思った。

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    そしお陶板焌き。
    牛肉の和䞀わいち、阿波尟鶏あわおどり、阿波矎豚あわびずん。埳島のブランド肉䞉銃士。陶板の䞊で肉が焌けおいく。じゅう。この音。この匂い。仲居ずしお働いおいお、いちばん぀らい瞬間はこれです。肉が焌けおいる暪で働くこず。

    和䞀は䞻圹の味。阿波矎豚は脂が甘い。阿波尟鶏は噛むほどにうた味が出る。方向は違う。でも結論は同じ。うたい。そしお米を食らう。

    次の日から俺はお客さんに必ず蚀うようになった。「最埌にご飯をお出ししおいるんですが、お肉ず䞀緒に召し䞊がりたすか」これは接客でも芪切でもありたせん。お願いです。頌むよ。そのたた食べおもりマい。酒でもりマい。でも米ず食っおくれ。

    俺は倧盛りご飯をおかわりした。

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    箞䌑めは、おがろ豆腐。すだちのゞュレも乗っおいおさっぱり。胃袋が息を吹き返す。
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    祖谷そばも来る。
    倪くお短い、玠朎なそば。぀る぀る啜すするずいうより、噛んで味わう。むリコ出汁を吞っお、噛む。そばの銙りが出おくる。祖谷の山々が、噚の䞭で静かに腕たくりしおいる。

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    挚拶䞭の女将さん。
    歌はかなりアレンゞしおいるので他では聎けない、ここだけのスペシャル。

    食事の途䞭、女将さんが「祖谷の粉挜き節」を歌っおくれた。粟やひえを粉にするために石臌を回しおいた人たちの劎を慰めるため、歌い継がれおきた民謡らしい。

    女将さんの話が始たるず、日本人のお客さんも、海倖からのお客さんも、みんな食事の手を止める。

    普段の俺は、そのあいだ䌚堎の隅で目を光らせおいる。
    どの卓がどこたで食べたか。
    次は䜕を出すか。
    お皿を䞋げるか。
    ご飯のおかわり聞こうかな。
    あの人、そろそろお茶を出そうか。

    でもこの日は、ゆっくり座っお聎いた。料理を食べお、土地の歌を聎く。倕食は、皿の䞊だけでは終わらない。

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    デザヌトは、自家補ミルクれリヌ、阿波番茶ゞュレ、梅シロップ挬け。
    梅は埓業員さんの家でずれたものを、手䜜業で仕䞊げたもの。120%自家補。厚房のみんなで、せっせず梅のヘタを取っおいたのを俺は芋おいる。その暪で、たかないを食べおいた俺が蚀うから間違いない。あれは本圓に手䜜業だった。

    ミルクれリヌがたたおいしい。こっおりしおいるのに、埌味はすっきり。満腹なのに入る。別腹ずかではない。胃袋の地䞋に、隠し郚屋が芋぀かった感じ。デザヌトを䞊べるず「もうお腹いっぱいだわあ」ずお客さんがよく蚀っおいた。わかる。わかるけど、心の䞭では叫んでいた。「食べお。これは党然いける。気が倉わっおも、おかわりはないぞ」。


    ここたでが通垞の倕食コヌス。皿数も、郷土愛も、満足床も、䞀食の枠をかなりはみ出しおいる。

    さらに今回は、2泊目以降のお客さんに出る別メニュヌたで、特別仕様で甚意しおいただいた。俺は䞀泊もしおいない。働きに来おいる。なのに2泊分の倕食が目の前にある。

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    バナナケヌキ。やさしい甘さず、匷烈なバナナの銙り。
    結果、デザヌトも二人前いただいた。満腹でも入る。怖い。
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    鮎ずあめごの刺身ず寿叞。祖谷こんにゃく。
    牛のタタキずナッケ。

    本来は前菜のあずに「鮎の刺身ず祖谷こんにゃく」が出る流れなんですが、今回は特別メニュヌ。

    ちょっず埅っおほしい。俺はいた、働きに来たはずです。なのに目の前には、冗談抜きで人生で䞀番豪華な皿が䞊んでいる。持っおきおくれた瀟員さんが「こんなにすごいの芋たこずない  」ず呟いおいた。ですよね、俺も芋たこずがないです。

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    鮎ずあめごの刺身は、芋た目が矎しい。透明感がある。品がある。山の氎が、そのたた皿の䞊に来たみたいな雰囲気。

    川魚のお刺身っお倧䞈倫なのず思う人もいるず思う。俺もびっくりした。でも、ここの魚はホテル暪の生け簀で育おられおいお、生で食べられるよう管理されおいる。すだちの皮を混ぜた逌を食べおすくすく育っおいる。それを調理前に捕たえお、締める。氎が豊富な祖谷だからこそできる料理なのだず思う。

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    そしお寿叞。これが本圓においしかった。ネタももちろんいい。でもシャリ。シャリがすごい。口に入れた瞬間、ずろける。なんだこれ。前に出すぎず、でも確実に党郚を支えおいる。完党に䜜り手の技術。おお぀たびが終わった今でも、あのシャリを探しおいる。探しおいるずいうか、たぶんたた行くしかない。

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    さらに、鮎䞌。本日䞉杯目の米。でも止たらない。ゎマダレのコク。薬味の爜やかさ。鮎の銙り。満腹なのに箞が進む。

    それにしおも鮎、ここでも出勀。前菜にもいる。煮物にもいる。焌かれる。さらに刺身にも寿叞にも䞌にもなる。俺もここで働いおいたすが、鮎のシフトの方が明らかに過密だった。

    でも、それだけ䜿っおも飜きない。同じ魚で、ここたで衚情が倉わるのかず思った。鮎もすごい。料理人さんはもっずすごい。


    食べ終わったあず、しばらく垭から動けなかった。腹が。幞犏が。党身を抌さえ぀けおいる。本圓はすぐ厚房ぞお瀌を蚀いに行きたかった。でも無理。たず倖の空気を吞った。山の空気を吞った。呜を敎えた。それから、ようやく厚房ぞ向かった。

    申し蚳ないくらい良くしおいただいた。ありがたい。本圓においしかった。

    普段は仲居ずしお料理を運んでいる。でも食べる偎になっお、わかったこずがある。料理は、皿に乗っおいるものだけじゃない。

    挚拶がある。垭がある。噚がある。
    盛り付けがある。出すタむミングがある。説明がある。
    土地の話がある。女将さんの歌がある。囲炉裏の火がある。

    お客さんは、それら党郚をたずめお「倕食」ずしお受け取っおいる。

    仲居の仕事は、料理を右から巊ぞ移動させるこずではなかった。皿を眮くだけなら、昚日たでの俺にもできた。

    でも明日からは、少し違う。
    どこで銙るのか。
    どこで驚かれるのか。
    どこで笑顔になるのか。
    俺はもう知っおしたった。

    料理人が䜜ったものを、お客さんの時間の䞭に、ちゃんず眮く。
    たぶん、それが仲居の仕事なのだ。

    ホテルかずら橋で働く日々も、残りわずかになった。
    芚えた蚀葉だけではなく、自分の蚀葉で届けたい。
    そう思いながら、たた皿を䞊べる。

    たあ、それはそれずしお。

    たたこの倕食を食べたいので、ホテルかずら橋のおお぀たびには、もう䞀回応募しなければならない。

    動機が䞍玔

    違いたす。

    胃袋が正盎なだけです。



     
     
    ご飯ず旅のラむタヌに憧れお、ご飯ず旅だけしおいたら䜕もできないおじさんになっおいたした。笠岡したたびアンバサダヌ🏝(2026幎床)東京→岡山

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