メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【ご報告】私にとってのnoteという場所

    糸崎 舞です。
    今回はいつもお世話になっている皆さんに、ご報告があります。

    名前とアイコンを一新しました

    画像

    noteで使用していた『糸崎 舞』という名前は、私がwebライターのお仕事をするときにも使用しているものです。

    この春からは、noteの街では名前を『舞』として活動することになりました。

    またそれに伴い、webライターのお仕事時に使用しているアイコンを変え、noteだけのアイコンを使用していきます。

    こちらのアイコンはCanvaを使い、自分で作成したものです。
    大好きなピンク色と、今の自分にとって最大のアイデンティティである『母と子』の図、その上にオリーブの冠を被せました。とても気に入っています


    変化の理由と私にとってのnote

    画像

    今まで、独学でwebライターのお仕事をしてきました。

    そのため、クライアントさん以外と関わることはなく、ましてや同じライターさん同士の繋がりもまったくありませんでした。

    ですが、この春からの本格復帰に向けて
    「自分はどんなwebライターになりたいんだろう?」と改めて考えることに。

    結果「息の長い仕事のできる、信頼の厚い」webライターになりたい、ということに気付きました。

    そのためには、今の場所に留まっていてはいけない。
    そこで添削の講義を受けさせていただいたり、ライターさん同士のコミュニティに参加することにしました。

    まだまだスタート地点に立っただけの段階ですが、これから今まで以上に『糸崎 舞』という名前を背負って仕事をしていく所存です。

    一方で、noteという場所は、自分にとって永く『自分自身と向き合う場所』でした。

    noteに綴ることはとても個人的なことで、でもだからこそ、私にとってはかけがえのない場所なのです。


    そのため、これからは『お仕事の自分』と『そうでない自分』を分けていきたいなと思いました。

    今まで以上に全力で仕事に取組みながらも、人よりも繊細に物事を感じやすい自分の思考を整理する。
    そのための居場所がnoteであり、私はこれからもそうやってnoteと向き合っていきたいのです。

    『糸崎 舞』をご存じの方は、いきなり名前とアイコンが変わって「お前誰やねん?」という感じだと思いますが、何も変わっていませんので、これからもどうぞよろしくお願いします。

    そしてこれから『舞』として出会うnoterの皆さまも、どうかどうかよろしくお願い申し上げます。



     
     
     
    \ 60分話すだけで、 あなたの“ものがたり”が手に入ります / □選書びと/古典ライター □トークde選書 □読書時間4万時間以上 □元舞台俳優 □本を読まない読書会 □なかよし部 演劇辞めて絶望 ↓ 書くこと・読むことで自分と再会 ↓ のべ55人に選書、メンバーシップ満員

    あなたへのおすすめ