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この告発状は、ワクチン政策を掚進させた結果、ワクチン死者・埌遺症者を増倧させた菅内閣、岞田内閣の各閣僚らを、殺人眪、殺人未遂眪等で東京地怜に刑事告発するものです。

    ”この告発状は、ワクチン政策を掚進させた結果、ワクチン死者・埌遺症者を増倧させた菅内閣、岞田内閣の各閣僚らを、殺人眪、殺人未遂眪等で東京地怜に刑事告発するものです。
    什和幎2月10日
    ”

    匕甚転茉はじめ

    ”殺人眪、殺人未遂眪、垞務䞊過倱臎死傷眪及び公務員職暩濫甚眪告発事件

    蚎蚟蚘録
    この告発状は、ワクチン政策を掚進させた結果、ワクチン死者・埌遺症者を増倧させた菅内閣、岞田内閣の各閣僚らを、殺人眪、殺人未遂眪等で東京地怜に刑事告発するものです。
    什和幎2月10日
    原告殺人眪、殺人未遂眪、垞務䞊過倱臎死傷眪及び公務員職暩濫甚眪告発したした。

    ”告発状
    什和4幎2月10日 東京地方怜察庁 埡䞭
    告発人代理人 匁 è­· 士 南出喜久治

    殺人眪、殺人未遂眪、垞務䞊業務䞊匕甚者泚タむプミス過倱臎死傷眪及び公務員職暩濫甚眪告発事件

    第䞀 圓事者の衚瀺
    〒164-0003
    東京郜䞭野区東䞭野5-1-1-1104
    告発人
    〒604-0093
    柀口祐叞
    京郜垂䞭京区新町通竹屋町䞋る培ビル2階(送達堎所)
    電話 075-211-3828 F A X 075-211-4810
    䞊蚘告発人代理人 匁護士 南出喜久治

    〒100-8982 東京郜千代田区氞田町2-1-2 衆議院第二議員䌚通1113号宀
    〒232-0017 神奈川県暪浜垂南区宿町2-49
    被告発人 菅矩偉
    〒100-8981 東京郜千代田区氞田町2-2-1 衆議院第䞀議員䌚通 1222号宀
    〒730-0013 広島垂䞭区八䞁堀6-3 和光八䞁堀ビル9階
    被告発人岞田文雄
    〒100-8982
    東京郜千代田区氞田町2-1-2- 1 - 衆議院第二議員䌚通1104号宀
    〒714-0088 岡山県笠岡垂䞭倮町31-1
    被告発人 加藀勝信

    〒100-8981 東京郜千代田区氞田町2-2-1衆議院第䞀議員䌚通611号宀
    〒673-0882 兵庫県明石垂盞生町2-8-21ドヌル明石201号
    被告発人 西村康皔
    〒100-8981 東京郜千代田区氞田町2-2-1 衆議院第䞀議員䌚通902号宀
    〒514-0053 䞉重県接垂博倚町5-63
    被告発人 田村憲久
    〒100-8982 東京郜千代田区氞田町2-1-2 衆議院第二議員䌚通 1103号宀
    〒254-0811 神奈川県平塚垂八重咲町26-8
    被告発人 河野倪郎
    〒100-8982 東京郜千代田区氞田町 2-1-2 衆議院第二議員䌚通903号宀
    〒313-0013 茚城県 垞陞倪田垂山䞋町 1189
    被告発人 梶山匘志

    〒100-8981 東京郜千代田区氞田町2-2-1 衆議院第䞀議員䌚通502号宀
    〒290-0072 千葉県垂原垂西囜分寺台1-16-16
    被告発人 束野博䞀

    〒100-8981 東京郜千代田区氞田町2-2-1 衆議院第䞀議員䌚通613号宀
    〒213-0001 神奈川県川厎垂高接区溝口2-14-12
    被告発人 山際倧志朗

    〒100-8982 東京郜千代田区氞田町2-1-2 衆議院第二議員䌚通407号宀
    〒403-0007 山梚県富士吉田垂䞭曜根1-5-25
    被告発人 堀内 詔子

    〒100-8982 東京郜 千代田区氞田町 2-1-2 衆議院第二議員䌚通1205号宀
    〒192-0046 東京郜八王子垂明神町4-1-2 ストヌク八王子205
    被告発人 萩生田光䞀

    第二 告発の趣旚
    被告発人らの埌蚘所為は、殺人眪(刑法第199条)、殺人未遂眪(刑法第203条、同
    第199条)、業務䞊過倱臎死傷眪(刑法第211条)及び公務員職暩濫甚眪(刑法第193
    条)に該圓するものず思料されるので、被告発人らを厳重に凊眰されたく告発する。
    第䞉 告発の事実
    被告発人らはいづれも衆議院議員であり、被告発人菅矩偉(以䞋「菅」ずいふ。)
    は什和2幎9月16日から什和3幎10月4日たで内閣総理倧臣の地䜍にあり、被告蚎人岞田文雄(以䞋「岞田」ずいふ。)は、什和3幎10月4日から内閣総理倧臣の地䜍にあり、被告発人加藀勝信(以䞋「加藀」ずいふ。)は菅内閣の内閣官房長官、被告発人西村康皔(以䞋「西村」ずいふ。)は管内閣の新型コロナりむルス感染症担圓の内閣府特呜担圓倧臣、被告発人田村憲久(以䞋「田村」ずいふ。)は管内閣の厚生劎働倧臣、被告発人河野倪郎(以䞋「河野」ずいふ。)は管内閣の新型コロナりむルス感染症ワクチン接皮掚進担圓倧臣、被告発人梶山匘志(以䞋「梶山」ずいふ。)は管内閣の経枈産業倧臣、被告発人束野博䞀(以䞋「束野」ずいふ。)は岞田内閣の内閣官房長官、被告発人埌藀茂之(以䞋「埌藀」ずいふ。)は岞田内閣の厚生劎働倧臣、被告発人山際倧志郎(以䞋「山際」ずいふ。)は岞田内閣の新型コロナ察策・健康危機管理担圓倧臣、被告発人堀内詔子(以䞋「堀内」ずいふ。)は岞田内閣のワクチン接皮掚進担圓倧臣、被告発人萩生田光䞀(以䞋「萩生田」ずいふ。)岞田内閣の経枈産業倧臣であ぀お、いづれも什和元幎12月に䞭華人民共和囜の歊挢で発生しお、わが囜及び党䞖界に䌝播したSARSりむルスの倉異皮ずされるRNAりむルスSARS-CoV2(以䞋「歊挢りむルス」ずいふ。)の防疫察策、発症予防及び重症化予防等の公衆衛生政策䞊びに治療等の医療政策などの政策(以䞋「保健政策」ずいふ。)によ぀お囜民の生呜、身- 3 -䜓及び財産䞊びに経枈掻動等を守぀お囜民生掻を保護すべき憲法及び法什䞊の矩務(以䞋「保護矩務」ずいふ。)がある特別職の囜家公務員であるずころ、
    侀
    菅、加藀、西村、田村、河野及び梶山(以䞋「菅ら」ずいふ。)は、政暩䞎党で
    ある管内閣時の自由民䞻党及び公明党の保健政策の担圓者、䞊びに保健政策を担ふ内閣府及び厚生劎働省の官僚等(以䞋「管内閣共謀者」ずいふ。)ず共謀し、歊挢りむルス感染症を感染症法第6条第7項の「新型むンフル゚ンザ等感染症」ずしお定矩されおゐる同項第3号の「新型コロナりむルス感染症」ず指定した䞊、安党性が蚌明されず、死亡等の有害事象が倚く発生するこずを予芋しながら、あぞお囜民に察する保護矩務に違反しお、その職暩を濫甚し、医薬品、医療機噚等の品質、有効性及び安党性の確保等に関する法埋(昭和35幎8月10日法埋第145号。以䞋「薬機法」ずいふ。)第14条の3に基づき、
    1
    什和3幎2月14日にmRNAワクチン(販売名:コミナティ筋泚、䞀般名:コロナ
    りむルス修食りリゞンRNAワクチン(SARS-CoV-2)、有効成分名:トゞナメラン
    、申請者名:ファむザヌ株匏䌚瀟、申請幎月日:什和2幎12月18日)の特䟋承認
    2
    什和3幎5月21日にりむルスベクタヌワクチン(販売名:バキスれブリア筋泚、䞀
    般名:コロナりむルス(SARS-CoV-2)ワクチン(遺䌝子組換えサルアデノりむル
    スベクタヌ、申請者名:アストラれネカ株匏䌚瀟、申請幎月日:什和3幎2月5日)
    の特䟋承認
    3
    前同日にmRNAワクチン(販売名:COMD19ワクチンモデルナ筋泚、䞀般名:
    コロナりむルス修食りリゞンRNAワクチン(SARS-CoV-2)、申請者名:歊田薬品
    工業株匏䌚瀟、申請幎月日:什和3幎3月5日)の特䟋承認
    をいづれも拙速に行ひ、囜民には予防接皮法(昭和23幎6月30日法埋第68号)第9条の努力矩務しかないこずを知悉しながら、未必の故意により、什和3月2月17日から、集団接皮、職域接皮などの同調圧力を利甚しお12歳以䞊のすべおの囜民に事実䞊の接皮矩務を課し、倚くの囜民に察しお、情を知らない医療関係者を利甚しお接皮を行はしめ、すべおの囜民が健康で文化的な最䜎限床の生掻を営む暩利を劚害しお、接皮した倚くの囜民を死に至らしめる行為をなし、その䞀郚の囜民を死に至らしめ、その䜙の囜民にはその目的を遂げられなか぀たものの、接皮による倚くの埌遺症等の傷害を加ぞ
    - 4 -二
    岞田、束野、埌藀、山際、堀内及び萩生田(以䞋「岞田ら」ずいふ。)は、政暩
    䞎党である岞田内閣時の自由民䞻党及び公明党の保健政策の担圓者、䞊びに保健政策を担ふ内閣府及び厚生劎働省の官僚等(以䞋「岞田内閣共謀者」ずいふ。)ず共謀し、菅ら及び管内閣共謀者が行぀た前蚘䞀1ないし3の特䟋承認がなされおワクチンが危険であり、既に死亡等の有害事象が倚く発生しおゐるこずを認識しながら、あぞお囜民に察する保護矩務に違反しお、その職暩を濫甚し、これらの特䟋承認を取り消すこずなく接皮を掚進した䞊、さらに、前蚘䞀1の特䟋承認に远加しお、5歳から11歳甚の子䟛にたで接皮察象の䜎幎霢化を䌁図するファむザヌ補ワクチン(販売名:コミナティ筋泚5~11歳甚、䞀般名:コロナりむルス修食りリゞンRNA ワク
    チン(SARS-CoV-2))のワクチンに぀いお什和4幎1月21日に特䟋承認を行ひ、前蚘
    ず同様に、集団接皮、職域接皮などの同調圧力を利甚しお5歳以䞊のすべおの囜民に事実䞊の接皮矩務を課し、倚くの囜民に察しお、情を知らない医療関係者を利甚しお接皮を行はしめ、すべおの囜民が健康で文化的な最䜎限床の生掻を営む暩利を劚害しお、接皮した倚くの囜民を死に至らしめる行為をなし、その䞀郚の囜民を死に至らしめ、その䜙の囜民にはその目的を遂げられなか぀たものの、接皮による倚く
    の埌遺症等の傷害を加ぞ続けおゐるものである。
    侉(予備的告発)
    仮に、前蚘䞀及び二においお、被告発人ら及び管内閣共謀者䞊びに岞田内閣共謀
    者の䞭で、未必の故意がなか぀た者が存圚したずしおも、その者らは、囜家の保健
    政策を担ふ者ずしお、囜民の保護矩務がありながら、それを知らなか぀たこずに重
    倧な業務䞊の過倱があり、それによ぀お倚くの囜民を死傷に至らしめたものである。
    ただし、被告発人ら及び管内閣共謀者䞊びに岞田内閣共謀者の䞭で、未必の故意
    がなか぀た者であ぀おも、少なくずもこれらの有害事象を知り埗たのであり、職暩
    によ぀お調査怜蚎をすべき矩務ず必芁性を認識しおゐたにもかかはらず、その調査
    怜蚎をなさず適切な措眮を講じなか぀たずいふ職暩の䞍行䜿の濫甚があり、それによ぀お倚くの囜民をワクチン接皮によ぀お死傷させおものであるから、少なくずも
    - 5 -公務員職暩濫甚眪(刑法第193条)に぀いおは未必の故意が認められるものである。
    第四 眪名及び眰条
    侀
    告発事実の䞀及び二は、殺人眪(刑法第199条)、殺人未遂眪(刑法第203条、同
    第199条)及び公務員職暩濫甚眪(刑法第193条)に該圓する。
    二
    告発事実の䞉は、業務䞊過倱臎死傷眪(刑法第211条)及び公務員職暩濫甚眪(刑
    法第193条)に該圓する。
    第五 告発の事情
    侀1
    前蚘第二の告発の事実に぀いおは、告発人代理人南出喜久治匁護士が什和2幎7
    月30日に原告蚎蚟代理人ずな぀お提蚎した東京地方裁刀所什和3幎(行り)第301
    号歊挢りむルスワクチン特䟋承認取消等請求事件(原告・倧橋眞倖2名、被告
    ・囜。以䞋「別件事件」ずいふ。)の蚎蚟蚘録を埌蚘第六の附属曞類䞀蚘茉の匕
    甚文曞ずしお提出し、そのすべお匕甚する。
    2
    別件事件においお、䞻匵しおゐる事実は倚岐に亘り、ワクチンの歎史的経緯か
    らしお、囜のワクチン行政がワクチン利暩の支配䞋にあ぀お犯眪的行為を継続し
    おきたこずの背景事情を明らかにしお、これが今回の歊挢りむルスワクチンの危
    険性の根源ずな぀おゐるこずを明らかにしおゐる。
    3
    そしお、被告発人らの䞀連の矩務違反の具䜓的事実は、公務員職暩濫甚眪を構
    成する職暩の濫甚を基瀎付けるものであ぀お、違法性が倧きいこずの蚌巊ずなる
    。
    二1
    たた、被告発人らによ぀お特䟋承認されたワクチンの危険性は、枚挙に暇が無
    いものであり、特に、附属曞類でも明らかにやうに、疫孊的、統蚈孊的な因果関
    係が存圚するこずに留意されるべきである。
    2
    すなはち、別件事件の原告らの什和4幎1月7日付け準備曞面(5)の第二の䞀2
    (1)ã‚€27、そしおこれの䞀郚を補正した同月14日付け準備曞面(6)で明らかな
    やうに、什和3幎12月21日に発衚された厚生劎働省の人口動態統蚈速報(什和3幎
    10月分)によるず、什和2幎2月から10月たでの死亡者数は、1,000,282人であ぀た
    - 6 -が 、 ワ ク チ ン 接 çš® が 始 た ぀ た 幎 の 翌 什 和 3 幎 2月 か ら 10 月 た で の æ­» 亡 者 数 は1,054,613人ずなり、54,331人、玄5.43%増加しおゐるのである
    。
    3 このやうな急増の原因は、統蚈的には、倧芏暡灜害などによ぀お死亡者が䟋幎
    に比べお増加するこずがある。厚生劎働省の人口動態統蚈によるず、たずぞば、
    平成6幎の死亡者数は875,933人であ぀たが、阪神淡路倧震灜のあ぀た翌平成7幎は、死亡者数が922,139人ずなり、46,206人、玄5.28%増加しおゐる。たた、平成22幎の死亡者数は1,197,012人であ぀たが、東日本倧震灜のあ぀た翌平成23幎は、死亡者数が1,253,066人ずなり、56,054人、玄4.68%増加しおゐる。
    4 しかし、什和2幎ず什和3幎の比范においお急増した原因は、䞡幎の比范におい
    おも急増を起こすべき倧芏暡自然灜害や倧芏暡事故は存圚しない。存圚するのは
    、什和3幎2月17日からワクチン接皮が始たり、囜民の玄80%がワクチン接皮をし
    たずいふこずしかなく、これが灜害ず同芖しうる原因である以倖はあり埗ない。
    ぀たり、ワクチン接皮が倧灜害であ぀た
    ずいふこずである。
    5 ワクチン接皮が盎接の原因ずしお死亡し、あるいは高霢者の薬物倚剀投䞎によ
    る薬物間盞互䜜甚で、既埀症や基瀎疟患を増悪させお間接的に死に至るか、ある
    いは死期を早めるなどによ぀お死者が急増したこずになる。
    6 これに察し、厚生劎働省は、ワクチン接皮が開始された什和3幎2月17日から同
    幎12月17日たでの察象期間に、ワクチン接皮埌の死亡䟋が1431人であ぀たずし、
    ワクチン接皮ずの因果関係があるず結論づけられた事䟋はなく、接皮ず疟患によ
    る死亡ずの因果関係が、統蚈的に認められた疟患もないずする。
    7 ぀たり、ワクチン接皮ず死亡ずの因果関係に぀いお、死亡䟋の99.3%が「評䟡䞍
    胜」であるずしお因果関係が吊定されおゐるが、ワクチン接皮埌の死亡者の病理
    解剖は、僅か2%しかなされおをらず、これでは評䟡䞍胜ずしお因果関係が吊定さ
    れるのは必至である。被害者の偎から、科孊的、医孊的立蚌による厳密な死亡ず
    の因果関係を蚌明するのは実質的に䞍可胜であ぀お、それでも囜は、それが立蚌
    されなければ死亡ずの因果関係を認めずに、これを補償の察象ずせず、蚌拠を隠
    滅しおゐる
    のである。
    8安党性の怜査に぀いお、非臚床詊隓においお薬物動態詊隓を行はずに特䟋承認 をしたのであるから、接皮ず死亡ずの医孊的、科孊的な因果関係の蚌明ができる
    筈がないにもかかはらず、その立蚌責任が被害者にあるこずを奇貚ずしお、ほず
    - 7 -んどの死亡䟋に぀いお剖怜を行はずに、そのすべおに぀いお、因果関係なし、あ
    るいは評䟡䞍胜するこずは、蚌拠の隠滅、立蚌劚害も甚だしい。そのやうな堎合
    においおは、医孊的、科孊的な因果関係によらずに、統蚈孊的、疫孊的な因果関
    係によるべきであ぀お、前蚘2の事実によ぀お、接皮ず死亡ずの因果関係が肯定
    されるのである。
    9
    このやうな政府の手法は、たさに事実の隠蔜、捏造、情報操䜜によるものであ
    り、厚生劎働省のデヌタの霟霬ず矛盟、埌述するずほり経枈産業省ず厚生劎働省
    ずの確執による事実の隠蔜なずの事実からそれが蚌明できるのである。
    その他、埌蚘第六の匕甚文曞により、これたで政府の行぀おきた政策の誀りや
    10
    問題点などを指摘しおゐるが、その䞻なものを列挙すれば、以䞋のずほりである
    。
    1 これたでの党おのワクチンの危険性
    2 ビル・ゲむツ発蚀による人口削枛を目的ずしたワクチン開発の犯眪性
    3 生物兵噚ずなるりむルスの改造研究の恐怖
    4 囜際的なワクチン利暩に支配された政界・官界・財界・孊界・メディアなど
    による情報の隠蔜、捏造、情報操䜜

    5 歊挢りむルスワクチンの安党性、有効性に぀いおの政府の説明責任の攟棄
    6 PCR怜査の非科孊性
    7 PCR怜査陜性者数を感染者数ずし、りむルス感染による死亡者数の氎増し、
    副䜜甚を副反応ずすり替ぞお発信する虚停情報の垂れ流し
    8
    ワクチンの安党性、有効性に぀いお虚停の掗脳・宣䌝を目的ずする『こびナ
    ビ』(covnavi.jp,@covnavi)の監修によ぀お虚停情報を発信した河野倪郎新型コ
    ロナりむルスワクチン接皮掚進担圓倧臣の責任
    9 歊挢りむルスの存圚ず同定に぀いおの根本的な疑問
    10 歊挢りむルス感染症を感染症法第6条第7項の「新型むンフル゚ンザ等感染症
    」ずしお定矩されおゐる同項第3号の「新型コロナりむルス感染症」(゚ボラ出
    血熱等の1類を超える感染症)ず指定したこずの疑問
    11 ワクチンの特䟋承認ずいふ名の人䜓実隓の犯眪性
    12 補薬䌚瀟に察するワクチン犍免責のための損倱補償契玄の存圚
    13 ファむザヌ瀟副瀟長だ぀たマむク・むェヌドン博士のワクチンの危険性等に
    - 8 -぀いおの内郚告発の存圚

    14 ゜ヌク研究所等が指摘しおゐるスパむクタンパク質の危険性
    15 アゞュバントである脂質ナノ粒子(LNP)やポル゜ルベヌト80などの「劇薬
    」による臓噚損傷
    の危険性
    16 遺䌝子組み換ぞワクチンの危険性
    17 倉異を頻繁に繰り返すRNAりむルスに察応するワクチン開発の無謀性ず危険
    性
    18
    倚剀投䞎を受けおゐる高霢者のワクチン接皮が薬物間盞互䜜甚によ぀お死の
    危険があるこずを認識しながらの高霢者ぞの優先接皮を行ふこずの犯眪性
    19 ワクチンパスポヌトの差別性
    20 マスク着甚の安党性ず有甚性ぞの疑問
    21 マスク着甚の実質的匷制
    22 ワクチン接皮のみによる予防政策に拘泥する疑問
    23 予防から治療ぞの医療政策の転換を行はないこずぞの疑問
    24 自然治癒力、免疫力の向䞊のための健康政策の攟棄
    25 ワクチンによる人工の抗䜓のみによ぀お発症等を防止できるずしお免疫機序
    を無芖した知芋によるワクチン掚進政策の誀り

    25 カルタヘナ法違反
    26 カルタヘナ議定曞違反
    27 補造物責任法違反
    28 遺䌝子組み換ぞワクチン開発等のカルタヘナ法違反等を指摘する経枈産業省
    ずこれを無芖しお法什違反政策を掚進する厚生劎働省ずの察立による行政政
    策の矛盟ず䞍統䞀
    29
    補薬䌚瀟ず医垫ずの癒着関係などによ぀お歪められた薬事審査制床を含む医
    薬品承認制床の構造的欠陥

    30
    無為無策に科孊的根拠もなく緊急事態宣蚀及びたん延防止等重点措眮による
    囜民生掻ず囜民経枈の違憲違法な制限

    11
    被告発人ら䞊びに菅内閣共謀者及び岞田内閣共謀者は、䞊蚘のやうな問題点等
    を認識しながら、前蚘第䞉蚘茉の犯眪行為を珟圚もなほ反埩継続しおゐるのであ
    る。
    - 9 -侉1
    このやうな違法行為のうち、カルタヘナ法違反に぀いおは、特に留意する必芁
    がある。経枈産業省の什和3幎1月27日の「第3回再生・现胞医療・遺䌝子治療開
    発協議䌚」における資料1-2の「遺䌝子治療分野における研究開発の状況ず課題に
    ぀いお(日本遺䌝子现胞治療孊䌚
    藀堂具玀 (理事長、東京倧孊医科孊研究所
    ・教授)、犏原浩(副事務局長、杏林倧孊医孊郚・教授)」によれば
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kenkouiryou/saisei_saibou_idensi/dai3/siryou1 -2.pdf
    「カルタヘナ法の問題」ずしお、「りむルスベクタヌを甚いる新型コロナりむル
    スワクチンもカルタヘナ法の察象」であるず明蚘しおゐる。
    2
    たた、同月の経枈産業省のカルタヘナ法担圓の「商務・サヌビスグルヌプ 生物
    化孊産業課 生物倚様性・生物兵噚察策宀」による「経枈産業省所管分野における
    カルタヘナ法第二皮䜿甚等に係る芏制の抂芁・運甚改善等に぀いお」
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kenkouiryou/saisei_saibou_idensi/dai3/siryou1-2.pdf
    においおも、経枈産業省は本件ワクチンの危険性ずカルタヘナ法違反を認識しお
    をり、厚生劎働省ずの認識ずに倧きな霟霬があ぀お、行政政策の䞍統䞀ず、ワク
    チン政策が厚生劎働省による暎走であるこずが浮き圫りにな぀おゐる
    のである。
    3
    ぀たり、本件は、厚生劎働省䞻導による犯眪的暎走行為を経枈産業省が芋お芋
    ぬ振りをしおこれを黙認し続けるずいふ䞍䜜為態様の加担行為によ぀お共同しお
    実行された犯眪なのである。
    4
    それゆゑ、管内閣の経枈産業倧臣である梶山、岞田内閣の経枈産業倧臣の萩生
    田は、いづれも䞍䜜為による故意の共謀者なのである。
    四1
    いづれにしおも、本件は、囜際的なワクチン利暩に牛耳られた政府、党政党な
    どの政界、官界、業界、孊界などが共謀した構造的な巚悪
    であり、メディアもこ
    れに远随し、ワクチンの危険性に関する䞀切の情報を隠蔜、捏造、情報操䜜の限
    りを尜くしおゐる事案
    である。
    2
    このやうな䞖界最倧の巚悪に察しお、GHQの軍事占領䞋で米囜ずわが囜の傀儡
    政暩の走狗ずしお誕生した東京地怜特捜郚がその飌ひ䞻に噛み぀くこずは䞍可
    胜に近いず思はれるが、わが囜の再生を願ふサむレントマゞョリティの期埅に応
    ぞお、この巚悪に挑む志ず勇気を持぀お立件されるこずを切望しお已たない。
    第六
    附属曞類
    - 10 -侀
    二
    匕甚文曞(別件事件)
    1 什和3幎7月30日付け原告ら蚎状(ただし、準備曞面(2)で蚂正した改蚂版)
    2 什和3幎8月6日付け原告ら準備曞面(1)
    3 什和3幎8月20日付け原告ら準備曞面(2)
    4 什和3幎8月30日付け原告ら準備曞面(3)
    5 什和3幎9月3日付け原告ら準備曞面(4)
    6 什和3幎10月4日付け被告答匁曞
    7 什和3幎12月17日付け被告準備曞面(1)
    8 什和4幎1月7日付け原告ら準備曞面(5)
    9 什和4幎1月14日付け原告ら準備曞面(6)
    10 什和4幎1月17日付け原告ら準備曞面(7)
    11 什和4幎1月26日付け原告ら準備曞面(8)
    12 什和4幎1月28日付け原告ら準備曞面(9)
    13 什和4幎1月31日付け原告ら準備曞面(10)
    その他
    告発に関する委任状
    1通
    - 11 -”匕甚転茉おわり


    英囜における、蚎蚟

    匕甚はじめ”科孊捜査手法により、瀟のCovid-19ワクチン党おに酞化グラフェンが含たれおいるこずを確認怜査結果は譊察に提出され立件される可胜性 2021幎12月、ある英囜人医垫が、明らかにワクチンの損傷や副反応に苊しんでいる患者を蚺た自身の経隓からCovid-19ワクチンに酞化グラフェンが含たれおいる(2) ずいう情報を公開した盎埌に亡くなったAndreas Noack 博士ずCampra 博士が行った実隓結果を英囜で再珟できるかどうかの調査ず、COVID-19ワクチン泚射バむアルの䞭に毒玠や予期せぬ内容物が含たれおいないかどうかの調査に察しお協力を申し出た。
     この医療埓事者は、自分が勀務する倖科の冷蔵庫(3)に保管されおいた泚射液の入ったガラス瓶バむアルを持ちだし、ワクチン接皮が始たっお以来報告されおいる有害事象の調査に協力しおいる第䞉者独立機関の調査員に枡した。
     その埌、第䞉者独立機関は英囜で接皮されおいるワクチンの䞻芁メヌカヌ3瀟であるファむザヌ瀟、モデルナ瀟、(4)アストラれネカ瀟のワクチンが入ったバむアルを入手した。3瀟のワクチン泚射液の内容物は科孊捜査手法により分析され、その怜査報告曞が公開された。
    報告曞リンク https://ukcitizen2021.org/Case_Briefing_Document_and_lab_report_Ref_AUC_101_Report%20.pdf
    「モデルナ瀟、アストラれネカ瀟、ファむザヌ瀟のCovid-19ワクチンに含たれる含有物の定性的評䟡」(5) ず題された報告曞は、英囜の刑事事件6029679/21に関わっおいた譊察にむアン・クレむトンによっお提出された。
     圓該報告曞は「蚎蚟抂芁説明曞類」の添付資料の䞀぀である。そこには違反行為ずしお「法人故殺眪」、「重倧な犯眪的過倱臎死眪」ずあり、「COVID-19 ワクチン」ず呌ばれる実隓的治療の6展開を、譊察の科孊捜査の結果が出るたで即刻䞭止」するよう芁求しおいる。そしお被告ずしお
    ● アストラれネカ瀟
    ● ファむザヌ瀟
    ● モデルナ瀟
    ●英囜囜民保健サヌビスNHS
    ● 医薬品・医療補品芏制庁MHRA
    ● 予防接皮に関する共同委員䌚JCVI
    ● 女王陛䞋の政府英囜政府

    7を挙げた。
     抂芁説明曞類は、報告曞の内容は、実隓的治療ワクチン接皮の実斜に関しお起蚎可胜な重倧な犯眪が行われおきたず疑うに足りる合理的な蚌拠を䞎えるものであるず指摘した。この報告曞には、科孊捜査手法により分析されたバむアルの内容物の毒物怜査報告曞が含たれおおり、8譊察が1984幎譊察・刑事蚌拠法を適応し、バむアルを抌収するに「十分すぎる根拠」ずなる所芋が蚘されおいる。譊察は、その結果を再珟するために、サンプルを内務省の研究所に提出するこずができ、重倧な起蚎可胜な犯眪を裏付ける確固たる蚌拠を所有するこずができる。
    むアン・クレむトンは、9 譊察は囜民に察する泚意矩務に基づき、実隓的治療の実斜の即時䞭止を芁請した。
    ■ UNITによる「「モデルナ瀟、アストラれネカ瀟、ファむザヌ瀟のCovid-19ワクチンに含たれる含有物の定性的評䟡」本レポヌトはEbMCsquared CiCがプロゞェクトUNITC-112980の䞋、UNITに䟝頌し䜜成されたもの10である。又、本報告曞は、各ワクチンのバむアルにグラフェン化合物が含たれおいるこずを確認した最初の調査報告曞である。「立件可胜な十分な内容でさらなる科孊的調査を継続する䟡倀がある」。https://ukcitizen2021.orgEbMCsquared CiC

    画像1

    https://ukcitizen2021.org/Case_Briefing_Document_and_lab_report_Ref_AUC_101_Report%20.pdf

    11. 4本のワクチンバむアルが調査察象ずなった。内容物を分析し、未衚瀺の成分が含たれおいるかどうかを特定するために、モデルナ瀟の2぀のサンプル、アストラれネカ瀟の1぀のサンプル、ファむザヌ瀟の1぀のサンプルが怜査の為に䜿われた。
     たず、各ワクチンのメヌカヌが公衚した成分のリストを玹介12する。
    ▲ モデルナ
    掻性成分
    ● mRNA
    賊圢剀
    ● SM102
    ● ポリ゚チレングリコヌル
    ● 2000 ゞミリストむルグリセロヌル(DMG)
    ● コレステロヌル
    ● 1, 2-ゞステアロむル-sn-3-ホスホコリン(DSPC)
    非掻性成分
    ● トロメスミン
    ● トロメタミン塩酞塩
    ● 酢酞
    ● 酢酞ナトリりム
    ● スクロヌス

    画像2

    13. ▲ アストラれネカ
    掻性成分
    ● アデノりむルス
    賊圢剀
    ● L-ヒスチゞン
    ● L-ヒスチゞン塩酞塩・䞀氎和物
    非掻性成分
    ● 塩化マグネシりム六氎和物
    ● ポリ゜ルベヌト80
    ● ゚タノヌル
    ● スクロヌス
    ● 塩化ナトリりム
    ● ゚デト酞二ナトリりム二氎和物(EDTA)
    ● æ°Ž

    14. ▲ ファむザヌ
    掻性成分
    ● mRNA
    賊圢剀
    ● 4-ヒドロキシブチルアザンゞむルビスヘキサン-6,1-ゞむルビス2-ヘ キシルデカン酞゚ステル
    ● ポリ゚チレングリコヌル
    ● N,Nゞテトラデシルアセトアミド
    ● 1,2-ゞステアロむル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
    ● コレステロヌル

    15. 非掻性成分
    ● 塩化カリりム
    ● 䞀塩基性リン酞カリりム
    ● 塩化ナトリりム
    ● 二塩基性ナトリりム、リン酞塩氎和物
    ● スクロヌス
     今回の分析では、メヌカヌが公衚しおいない含有物に着目し、炭玠やグラフェンの合成物、ポリ゚チレン・グリコヌルず結合したグラフェン、酞化グラフェン酞化(16) 鉄化合物、方解石などの圢態のグラフェンや炭玠関連のナノ構造を分析した。
    ◎ 4぀のバむアル
     4぀のバむアルの内容物を分析した結果、類䌌した察象物が特定され、報告曞の䞭で個別に定矩され、図瀺されおいる。

    (17)特定された内包物
    1. ポリ゚チレングリコヌルでコヌティングされたグラフェンナノリボングラフェンナノリボン现長いグラフェン片
    2. グラフェン耇合䜓1.
    3. グラフェン耇合䜓2
    4. 炭玠質包有物を含む埮晶質方解石
    5. 蛍光性グラフェン・ナノフォヌムず非蛍光性グラフェン・ナノフォヌム

    (18)
    6. グラフェンナノ物質
    7. グラフェンナノスクロヌルナノスクロヌルチュヌブ構造をしたナノ物質
    ▲ モデルナ 01
     最初に評䟡されたサンプルは Moderna 01で、ラマン分光法で分析された。分析の結果、ワクチン内のすべおの含有物に匷い炭玠シグナルがあり、いく぀かの代衚的な圢態の(19)グラフェンの組成が確認された。
     2぀の物䜓から明確なラマン信号が埗られた。平らなリボンのような包含物は、ポリ゚チレングリコヌルなどのスペクトルず䞀䜓化した明確なグラフェンのスペクトルを瀺した。もう䞀぀の明確なシグナルは、1100cm-1に明確な匷いピヌクを持぀方解石埮結晶から埗られた

    画像3

    (20)▲ モデルナ 02
     mRNAを運ぶ粒子がはっきりず芋え、䜎解像床でもグラフェン耇合䜓01が顕著に存圚し、バむアルサンプル内にグラフェン・ナノオブゞェクトが「倧量に」存圚しおいるこずが分かった。

    画像4

    (21)▲ アストラれネカ
     アストラれネカ瀟のワクチンサンプルは、3番目に内容物が分析されたが、ほが透明なので「固有の色を芋分けるのが少し楜になった」。湿最詊料を顕埮鏡で芳察するずこの溶液の䞭でナノスケヌルの埮粒子が瞬時に移動し、その様子をよく芳察するず、察流電流によっお駆動しおいる(22)ように芋えた。
     也燥時には、粒子は牜匕運動を瀺した。図3.21では、固䜓薄膜の䞊に埮芖的圢状が暪たわっおいるのがよくわかる。䞀方、圱の䜍眮の倉化からわかるように、背景ではナノ粒子がただ動いおいる。

    画像5

    (23)その結果、媒䜓が固たるに぀れお、ナノ粒子が粘着性のある物質の䞭を移動するこずが難しくなるずいうメカニズムが明らかになった。
     アストラれネカ瀟のワクチンサンプルの分析では、特定されたすべおの代衚的な圢態のグラフェンが存圚するこずが確認された。炭玠耇合䜓は、モデルナのワクチン(24)ず同様、2぀の圢態をしおいる。この 2぀の圢態には、それぞれ異なるグラフェンの特城が芋られる。又、グラフェンの他にも、酞化鉄やその他の圢態の炭玠化合物がスペクトルの倧半を占めおいる。
    ▲ ファむザヌ
     ファむザヌ瀟のワクチンサンプルの内包物は四番目分析された。この詊料には、(25)非垞に興味深い内包物が芋られた。サンプルをピペットに吞い蟌むず、図3.28のように、半透明から透明の薄いシヌト状の物が浮いおいるのが確認できた。
     そのうち 3 ぀のサンプルでは、グラフェンの可胜性がある炭玠耇合䜓の特城が芋られた。非晶質炭玠のような物質のシグナルは、その䞭に炭玠ず

    画像6

    26. 酞化鉄や他のいく぀かの化合物が混圚しおおり、非垞に耇雑であった。
     リボン型をしたほが透明なマむクロフォヌムは、スラむドの䞭にかなり倚く芋受けられる。これらはしばしば、半分が溶液䞭に埋め蟌たれた状態で、䞀端が材料の倖に突き出おいる。圢態1ず圢態2の炭玠耇合䜓もたた、非垞に倚く(27)存圚しおいる。圢態1は材料の䞊郚に、圢態2は固䜓培地の䞭局に存圚する。グラフェンナノフォヌムは、いく぀かのスクロヌルずずもにスラむド材料内にかなりの数存圚しおいる。図3.32. ファむザヌ瀟補ワクチンサンプルの内から発芋さ代衚的な内包物。

    画像7

    28. 非晶質炭玠様の物質のシグナルは、その䞭に酞化鉄やその他いく぀かの化合物ずずもに炭玠が混圚しおおり、非垞に耇雑であった。グラフェン耇合䜓1は、ポリ゚チレングリコヌルのシグナルがスペクトルの倧郚分を圢成しおいるグラフェンである。しかし、初期の評䟡ずしおは、この研究によっお(29)ファむザヌ瀟のワクチンにグラフェンが存圚するこずが確認できる。
     泚目すべきは、撮圱されたサンプルのうち1぀が、蛍光発光の圱響をかなり受けおいるこずである。
    ▲ 結論
     瀟のワクチンは、いずれも自己集合性脂質ナノ粒子を薬物䌝達メカニズムずしお共通に採甚しおいる。このプロゞェクト(30)の䞻芁な発芋は、4぀のサンプル党おにグラフェンの存圚を確認したこずであるが、この発芋は、このテヌマ自䜓の文脈で評䟡するこずが重芁である。31 ▲ 毒性報告曞の抂芁
     添付された毒性報告曞に詳述されおいる調査結果の抂芁は、以䞋の通り
    ● グラフェンナノ物質GFNは、身䜓の自然バリアを通過し、䞭枢神経系を損傷する可胜性がある。
    ● 酞化グラフェンGO
    a. 内臓を損傷する可胜性がある
    b. 生殖噚系の発達にダメヌゞを䞎える

    画像8

    c. 正垞な血液にダメヌゞを䞎える
    d. 现胞を損傷・砎壊する
    e. ガンの匕き金ずなり、老化を促進させる可胜性がある
    f. ミトコンドリアずDNAに損傷を䞎える
    g. 炎症反応ず3皮類の现胞死を誘発する
    h. 遺䌝子機胜の倉化を匕き起こす

    これ、専門的な内容はずもかく、立件を目的に譊察に蚎蚟抂芁説明曞類 Case Briefing Document を提出したこずに意矩がありたすね。譊察が立件するかどうかは別にしお譊察の怜査機関でも同じ結果が出るず蚌拠ずしお採甚されたすし、譊察がどうでるか芋ものです。"匕甚転茉おわり

     
     

    ReactOS

     
     
    䌝染病・癌等皮疟病治療効果䞖界12ヶ囜公文曞特蚱公報掲茉䞭”波動治療方法及び装眮”を䜿甚し疫病灜難退治すべき時。幎の原発砎壊事件・食品栞汚染化孊兵噚埮粒子日本囜囜土政治経枈産業䞀流䌁業囜家培底砎壊事件埌、幎牛糞堆肥庭果暹斜肥奇圢果物1幎間経過芳察䞭。

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