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Panasonic×noteで、投稿コンテスト「#はたらくってなんだろう」を開催します!

    note公式
    【3月15日更新】
    審査結果を発表しました!以下の記事リンクからぜひご覧ください。

    Panasonicとnoteがコラボして、「#はたらくってなんだろう」というハッシュタグの投稿コンテストを開催します!

    これから社会に出る方、すでに社会人としてはたらいている方、そしてお仕事を引退された方。それぞれの立場で、「そもそも、はたらくってなんだろう?」と一度は考えたことがあるのではないでしょうか?

    生活のため、誰かのため、好きなことをライフワークにするため、または社会のために。人によってはたらく理由や目的は異なると思います。また、人生のそれぞれのステージで、その意味づけが変わっていくこともあるかもしれません。

    そんな、それぞれの「はたらくこと」についての投稿を募集します。

    こんな作品を募集します

    ・エッセイ、小説、詩、手紙、漫画、イラストなど、自由に投稿ください
    ・形式や、フィクション・ノンフィクションは問いません

    □自分なりの「はたらくこと」について
    ・はたらくことの意味付け
    ・はたらく上で大切にしている姿勢や考え方
    ・いまの自分を形作った仕事

    □「したいこと」と「はたらくこと」について

    ・仕事を自分のしたいことに近づけるためにやってること
    ・したいことで自立する方法
    ・したいことと仕事を両立するためにやっていること

    □自分の「ミッション」と「はたらくこと」について
    ・仕事においての自分のミッション
    ・はたらくことを通して社会で実現したいこと
    ・これからどんなはたらき方をしたいか
    ・生涯かけて取り組んでいきたいと考えていること

    投稿をきっかけに、これまであたりまえだと思っていた「はたらくこと」について改めて考えたり、投稿作品を読むことで「これからの自分なりのはたらき方、やりたいこと」に思いをめぐらせたり。このコンテストがそんなきっかけになればと思っています。

    投稿の際にはハッシュタグ「 #はたらくってなんだろう」をつけて投稿をお願いします。

    お手本作品

    コンテスト開催にあたって、noteクリエイターのひらやまさん、りょかちさん、桜林直子(サクちゃん)さんに、お手本作品の制作をお願いしました。
    記事は順次公開していきます。ぜひご覧いただき、投稿をする上での参考にしてください。

    画像1

    ■ひらやまさん

    ■りょかちさん

    ■桜林直子(サクちゃん)さん

    コンテスト詳細

    ■コンテストスケジュール
    応募締切:2021年1月22日(金)23:59まで
    発表:3月上旬予定

    ■応募方法
    ①noteアカウントで会員登録(ログイン)
    ②Panasonicのnoteアカウントをフォローする
    ③ハッシュタグに「#はたらくってなんだろう」を設定して記事を投稿

    ※応募の際は「無料公開」で公開してください。
    ※ 記事下にバナー画像が表示されていれば参加完了となります
    ※すでに同じようなテーマで投稿した記事でも、このハッシュタグをつけて編集・公開すれば応募可能です。

    投稿内容の利用に関して
    投稿内容は、Panasonicのnote公式ページや公式SNSなどで紹介させていただく可能性がございます。

    ■ 賞
    ・グランプリ:1名(ギフトカード 10万円分)
    ・審査員特別賞:3名(ギフトカード 各4万円分)
    ・企業賞:2名(ギフトカード 各4万円分)
    ・入賞:5名(ギフトカード 各2万円分)
    ※ 審査会終了後、note運営事務局から受賞者にご連絡します

    審査員紹介

    ■ひらやまさん

    株式会社cotree COO・CN(note)O。ITベンチャー企業でマーケティングや新規事業を担当後、自身の不調の経験からメンタルヘルスケアの大切さに気付き、一人でも多くの人の心を支えられるサービス作りに関わる。2019年より最高執行責任者に就任。SNSでの発信を通して、信頼されるサービス運営に尽力。一年半で360本を執筆中。

    ■りょかちさん

    1992年生まれ。京都府出身。神戸大学卒。学生時代より、ライターとして各種ウェブメディアで執筆。「自撮ラー」を名乗り、話題になる。新卒でIT企業に入社し、アプリやWEBサービスの企画開発に従事。現在では、若者やインターネット文化について幅広く執筆するほか、若年層に向けた企業のマーケティング支援も行う。著書に『インカメ越しのネット世界』(幻冬舎刊)。その他、朝日新聞、幻冬舎、宣伝会議(アドタイ)などで連載。

    ■桜林直子(サクラバヤシナオコ) さん

    1978年生まれ。株式会社サクアバウト代表。2011年にクッキー屋「SAC about cookies」を開業する。自店のクッキー屋の運営のほか、店舗や企業のアドバイザー業務などを行う。noteにてコラム、エッセイなどを投稿、連載中。2020年よりマンツーマン雑談企画「サクちゃん聞いて」を開始。2017年カンテレ(フジテレビ系列)TV『セブンルール』出演。2020年3月にダイヤモンド社より著書『世界は夢組と叶え組でできている』発売。

    コンテスト開催の背景

    Panasonicは「はたらくこと」においてミッションドリブンという考え方を提唱しています。ミッションとは「私が大切にして生きたいこと」。そのミッションを自分のパワーの源にしてはたらく。そんなミッションドリブンな働き方を広げていきたい、という想いを込めています。

    ミッションは自分の夢、家族への想い、社会課題の解決…などなど。その内容に良いも悪いもありません。ただ、自分で決めたその想いを大切にしながら働く時間を過ごしてほしい。そう考えています。

    人生のうち多くの時間を「はたらくこと」に注ぐことになります。「はたらくこと」が幸せであれば、幸せな人生になっていく。だからこそ、「はたらくこと」って何だろう?をみんなで考える場を提供し、投稿することや、誰かの投稿を読むことで、自分の「はたらくこと」をアップデートするヒントになるかもしれない。そうおもってこのコンテストを開始しました。

    ちなみにPanasonicをひとりの人だとした時に、どんなミッションを抱いているかというと・・・「A Better Life, A Better World」です。1人ひとりのくらしをみつめて、よりよいくらし、社会をつくっていく。そんな想いを大切にしながら働いているのがPanasonicです。

    みなさんにとっての「はたらくこと」、ぜひ教えてください。

    このコンテストは、Panasonicに協賛いただき、noteクリエイターの創作を後押しするために開催したお題企画です。ぜひハッシュタグをつけて投稿してみてください!

    ※ 記事の内容がハッシュタグと関係がない作品は、運営側でハッシュタグを外させていただくこともございます。

     
     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events