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無料マガジンにすべての記事を追加できるようになりました!

    note公式

    noteには「マガジン」と呼ばれる、記事を束ねるフォルダのような機能があります。

    今回のカイゼンでは、自分の無料マガジンに、すべての記事を追加できるようになりました!今までは「他の人の有料 / 定期購読マガジンに入っていた記事」が追加できなかったのですが、その制限をなくしました。

    あたらしく有料の記事を入れられるようになったことで、例えば以下のようにマガジンを使うことができます。

    ■ 他の人にもぜひ買ってほしいnoteをまとめて、おすすめする
    ■ 買った記事を「あとで読む」マガジンにまとめて、読み忘れないようにする
    ■ 自分が書いた有料記事をカテゴリやジャンルごとに整理する

    有料の記事には「試し読み」ラインが設定されていて、記事を買わなくても楽しめる記事もたくさんあります。それらの記事も無料記事と同じように、マガジンを活用してもっと便利にたのしんでほしいと考え、このカイゼンを行いました。

    この記事を読んで、noteにはどんな有料の記事があるのかな?と思った方は、noteの「マガジン」ページなどから探してみてくださいね。

    また、マガジンの作成や記事の追加に関しましては、以下のヘルプページよりご確認ください。

    https://help.note.com/hc/ja/articles/360009034333

    【注記】
    ※今回マガジンに入れられるようになった「すべての有料の記事」とは「単発で購入できる記事」および「定期購読マガジンや有料マガジンに入っていてセット購入ができる記事」を指します。
    ※マガジンへの追加は自由にできますが、記事のなかみは、記事を購入したひとだけが読むことができます。
    ※追加できるのは「無料マガジン」のみです。自分の運営する「有料マガジン」や「定期購読マガジン」には追加できません。(マガジンの種類はヘルプページをご覧ください。)

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    私たちは、クリエイターのみなさんのご意見・ご要望を受けてカイゼン事項を検討しています。引き続き、創作活動がしやすい環境づくりを進めていきますので、ぜひご意見をお聞かせください。

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    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events