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レビュー機能などさらに3つ!創作の相棒になる「note AIアシスタント(β)」第二弾をリリース

    AIで創作をアシストする「note AIアシスタント(β) 」がさらにパワーアップして、3つの機能を追加公開しました!

    合計8つとなったアシスタント機能は、クリエイターに伴走する編集者のように作品づくりをサポートし、完成した記事を読者に届けるお手伝いをします。ぜひみなさんの創作の相棒として活用してみてください!

    現時点でAIアシスタント機能を利用できるのは一部のクリエイターです。先行ユーザーに応募いただくことで、順次利用が可能になります。

    noteアカウントをお持ちであれば無料で応募ができるため、この機会にぜひお試しください。

    応募ページが開くボタン

    note AIアシスタント(β)が助けてくれること

    第一弾では以下の機能を公開しました。

    1. 記事の切り口を提案

    2. 記事タイトルを提案

    3.  概要から目次を提案

    4. プレスリリースの構成を提案

    5. 童話の案をつくる

    この記事では、第二弾で公開した6〜8の機能について紹介していきます。

    機能6: 文章のレビュー

    文章をレビューし、具体性に乏しい点、分かりづらい点などを指摘して、より魅力的な文章に仕上げるお手伝いをしてくれます。

    こんなときにおすすめ
    ・文章力に自信がないのでアドバイスがほしい
    ・文章をさらに読みやすく魅力的に磨き上げたい

    うまく使うポイント
    ・レビューしたい文章をコピーして貼り付ける(記事編集画面で選択していれば自動的に入力欄に入ります)
    ・表現に迷っている文章を入力してアドバイスをもらい、本文に反映する

    レビュー機能の手順画面
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    機能7: 文章の要約の提案

    文章の概要を入力すると、SNSの告知などに利用できるような短い文章の要約を提案してくれます。

    こんなときにおすすめ:
    ・SNSで告知する文章を考えるのが苦手
    ・さらに多くの人に文章が読まれる工夫がしたい

    うまく使うポイント
    ・文章全体の流れがわかるように抜粋してみる
    ・伝えたいことを箇条書きにする

    要約機能の手順画面
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    機能8: 書き出しの提案

    書きたいことの概要を入力すると、導入(書き出し)の文章を提案してくれます。

    こんなときにおすすめ:
    ・書き始めが難しくて思いつかない
    ・文章は完成したが、最初に読者の心をつかむ書き出しに悩んでいる

    うまく使うポイント
    ・書こうと思っていることを箇条書きでまとめる
    ・人名や固有名詞はできるだけ正式名称で入力する

    画面手順
    画像をクリックして拡大


    使い方

    AIアシスタント(β)が利用可能になると、noteの記事投稿画面にメニューが登場します。

    1. noteの新規投稿画面を開く

    2. 本文入力の「+」ボタンからメニューを開き「AIアシスタント(β)」を選択

    3. 機能をプルダウンから選んでお試しできます

    メニューを開いた画面

    ※初回利用時のみ利用時の注意事項や規約への同意画面が表示されます。
    ※おひとりあたりの利用回数を制限しています。ご了承ください。

    「#AIとやってみた」で作品や感想を募集します!

    note AIアシスタント(β) を使ってみた方は、noteのハッシュタグ「#AIとやってみた」を付けてnoteに投稿してみましょう!

    • 実際にAIアシスタントを活用してつくった作品

    • AIアシスタントを使ってみた感想やフィードバック

    • AIアシスタントのおもしろい使い方

    • AIを使ってやってみたい創作     など

    おもしろい使い方や作品があればnote公式アカウントでも紹介するかもしれません!お待ちしています!


    先行ユーザーへの申込み方法

    2月21日時点でAIアシスタント機能を利用できるのは、noteプレミアム会員・note pro利用者・先行応募ユーザー(2月20日17時までにお申し込みいただいた方)です。

    先行ユーザーにご応募いただいた方には、ご利用可能になり次第、サービス上の通知やメールでお知らせします。対象者は利用状況をみながら徐々に広げていく予定です。

    先行ユーザーはまだまだ募集中!体験をご希望の方は、以下のフォームからお申し込みください。

    応募ページが開くボタン

    応募対象者:どなたでも※
    応募締め切り:2023年2月28日(火)23:59 

    ※noteアカウントの新規登録はこちら
    ※現時点ではwebブラウザ版およびAndroidアプリでご利用可能です。
    ※応募数や利用状況を見ながら対象人数を広げていくため、ご利用いただけない場合もあります。ご了承ください

    みなさんの使い方やご意見をふまえながら機能拡充や体験の終了時期などを検討しお知らせしていきます。詳細はこちらのnoteアカウントおよび公式Twitterでもお知らせしていくので、フォローしてお待ちください!

    *

    AIはあくまでもアシスタントであり、最終的にどんな作品にするのかはクリエイターの意志によって決まります。クリエイターはAIを使うことで、人間にしかできない創作のコアに、より集中できるようになっていきます。

    noteでは今後も、AIを道具としてうまく使いこなし、創作の可能性をより広げていけるよう、クリエイターのみなさんのフィードバックをもらいながら一緒に実験を重ねていければとおもいます。


    【参考】GPT-3とは

    note AIアシスタント(β)は、チャットAI「ChatGPT」にも搭載されているOpenAI社のGPT-3を採用しています。

    GPT-3とは、OpenAIによって開発された自然言語処理の人工知能モデルです。大量のテキストデータを学習し、人間のような文章を生成することができます。GPT-3は高い精度と柔軟性を持つことで注目されており、さまざまなタスク(文章生成、翻訳、サマリー生成など)に利用されています。

    noteでも、ChatGPTについての解説や活用事例を発信しているクリエイターの記事をまとめています。ぜひ、参考にしてみてください!

    <この記事はChatGPTを活用して文章表現やタイトル、構成のヒントを得て作成しました。>

    本機能にかんする速報やその他noteの最新情報は、公式Twitterでもお知らせしています。ぜひフォローお願いします!

    #noteAIアシスタント β版の体験に、たくさんのお申し込みありがとうございます!#noteAIアシスタント β版にあるとうれしい機能はなんですか?選択肢にないものでほしいものがあれば、リプライで教えてください👂

    — note (@note_PR) February 10, 2023

    機能に関するカイゼン・ご要望は noteフィードバック から。
    その他のお問い合わせは リクエスト送信フォーム からお願いします。

    ※ noteは日々カイゼンを行っており、今後のカイゼンによっては、ページデザインが変わる可能性があります。そのため、今回おしらせした新機能の最新版については、ヘルプページをご確認ください。


     
     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events