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クリエイターごとに、過去の記事をキーワード検索できるようになりました!

    note公式

    「あのひとのあの記事が読みたい!」「自分の書いたあの記事を探したい!」。カイゼン目安箱に多数お寄せいただいていたご要望にお答えし、クリエイターの過去記事を検索できるようになりました!

    「このひとが書いたあの記事をもう一度読み直したいけど、どれだっけ?」と、読みたい記事が迷子になってしまうことはありませんか? そんなときは、そのひとのクリエイターページから、右上の検索窓で読みたい記事のキーワードを検索してみてください。

    たとえば、note公式のクリエイターページの検索窓に「カイゼン」と入れて「@infoの記事を検索」を押すと…

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    下のように、note公式アカウントから出た、「カイゼン」のワードが本文に含まれる記事が一覧で出てきます!

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    また、ホーム画面の検索窓に「from:@note ID 検索したいワード」と直接入れても検索できます!

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    ※2021/08/17追記:クリエイター検索用の虫眼鏡ボタン🔍をつけました!

    クリエイター上部のページに虫眼鏡ボタンをつけました。ここをクリックすると、<from:@noteID>のコマンドが入力され、よりスムーズに検索することができます。

    虫眼鏡ボタンの場所がクリエイターページの右上であると示す画像

    この機能は、自分の書いた記事を検索するのにも便利です。長くnoteを利用してたくさんの記事を書いている方ほど、どの記事をいつごろ書いたのか把握するのが難しくなってくるもの。この検索機能を活用すれば、「以前書いたあの記事を紹介したい」と思ったとき、すぐに見つけることができます。過去の記事を掘り起こすことで、新たな発見があるかもしれません。

    書いた記事を溜めておき、必要なときに取り出す。今回のカイゼンにより、noteのアーカイブとしての機能も高まったのではと思っています。

    「ほかの条件でも検索できるようにしてほしい」「こんな検索機能があったら便利かも」など、検索に関するご意見はカイゼン目安箱で募集しています。これからも、みなさんが読みたい記事にアクセスしやすくなるよう、もっと検索機能を強化していきます!

    私たちは、クリエイターのみなさんのご意見・ご要望を受けてカイゼン事項を検討しています。引き続き、創作活動がしやすい環境づくりを進めていきますので、ぜひご意見をお聞かせください。

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    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events