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クリエイターのnoteが本に!4月のnoteの書籍化情報をまとめました

    note公式

    今月も、noteをもとにした書籍がたくさん生まれました!気になるものがあれば、クリエイターのnoteを読んでみたり、本を手に取ってみてくださいね。

    「私も書籍化したよ!」という方がいらっしゃれば、こちらのフォームからぜひご連絡ください。

    📖秒で伝わる文章術

    【「読み手ファースト」の文章術があなたの人生を変える! 】
    「読みやすい文章が書けない」
    「伝わる文章が書けない」
    「簡潔な文章が書けない」
    文章を書く上で、もしあなたがこうした悩みを持っていたとしたら、その悩みを一瞬で解決する方法があります。

    「読み手ファースト」で文章を書く。たったこれだけです。

    あなたの文章が読みにくいのも、伝わらないのも、簡潔に書けないのも、すべて「自分」中心、つまり「自分ファースト」で文章を書いているからです。「こう書いたら読み手はどう受け取るだろう?」という、「読み手」の視点が欠落しているのです。

    📖初恋、ざらり

    「必要とされると、拒めない...」
    上戸有紗は、「コレ」でしか役に立てないと、求めてきた男性につい体を許してしまう。
    軽度の知的障害をもつ自分に自信が持てない有紗は、優しくしてくれるバイト先の社員・岡村さんが気になり始めて・・・。
    不安定な二人の行き先から目を離せなくなる、切なくも愛おしい恋のものがたり。

    【「必要とされると拒めない女の子が恋をする話」として、SNSで話題沸騰】
    ・心がぎゅーっとなる...
    ・誰かに必要とされる事を求めてしまう気持が痛いほどわかる
    ・どうにかして、二人に幸せになってほしい...
    という感想、多数。

    📖やめとけ! チキンマン

    劇作家・後藤ひろひと氏の創作人形活劇の完全漫画化! 46歳の最弱ヒーローが正義のために、怪人と力の限り闘います。

    📖右手を失くしたカリスマ MASAMI伝

    『ISHIYA私観 ジャパニーズ・ハードコア30年史』の大反響を受けて、待望の番外編が登場!

    ジャパニーズ・ハードコアの歴史において、圧倒的なカリスマ性を誇り、いまなお語り継がれる片手のパンクス、MASAMI。THE TRASH、GHOUL、BAD LOTS、MASAMI & L.O.X、SQWADでボーカリストを務め、1992年に34歳の若さでこの世を去ったMASAMIとは、いったいどんな人物だったのか?

    『ISHIYA私観 ジャパニーズ・ハードコア30年史』の著者であり、MASAMIから多大なる影響を受けたFORWARD/DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAが、遺族や関係者へのインタビューを通してその人物像を浮かび上がらせるーー。真のパンクスの生き様を伝える、魂のノンフィクション! 
 MASAMIと親しかった甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)、YOSHIKI(X JAPAN)が思い出を語ったスペシャルインタビューを収録しているほか、"流しの写真屋"と呼ばれた故・渡辺克巳氏による作品をはじめとした貴重な写真も多数掲載。表紙イラストは浅野忠信が担当。

    📖父娘ぐらし 55歳独身マンガ家が8歳の娘の父親になる話

    📖1日5分の分析から月13万円を稼ぐExcel株投資

    📖まんが 江戸時代の経済入門

    堀江貴文氏発案。
    経済から読み解く江戸時代!

    本書では、江戸時代にタイムスリップしたアイタロー(犬)が、商売について教えてくれる寺子屋で農家の子ヒデとともに楽しく学んでいきます。

    例えば
    ・宣教師はなぜ日本に来たの?
    ・糸割符制度って何?
    ・オカネはいつから使われているの?
    ・廻船業者のバトルって何が原因?
    ・参勤交代っていくらかかったの?
    ・飛脚って手紙を配達するだけじゃないの?

    などなどアイタローの疑問そのまま、当時のニーズ、つまり経済の動きを通して、一般の歴史書ではあまり語られない背景を見ていきます。

    時代の変遷に合わせて変化した日本経済、そして当時の活気ある人々について、ぜひアイタローと一緒に学びましょう。

    「noteが書籍化したよ!」という方はお知らせください!

    noteがきっかけとなり書籍化した方、またはそのような事例をご存知の方は、こちらのフォームからぜひ教えてください。

    noteで活躍するクリエイターの方へのインタビューはこちら

     
     
    ミッションは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や新機能(カイゼン)を紹介します。 編集部アカウント : https://note.com/notemag || イベントアカウント : https://note.com/events