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虚「絶無」による新たな価値観

    今回はChatGPTの会話を通して価値観が増えたので簡単にまとめる。

    ・虚「絶無」の行き方
     虚「絶無」へは絶対無における幸福「一体化」と不幸「虚無」の先にあると考え、段階的と「関わり」装置が↓になる「人(閃き)」と「歴史・記号(時性)」の「正常化」又は、4つの「正常化」による「関わり」装置が↓になる組み合わせと今は考えています。

    ・虚「絶無」で起きる事
     現在は説明が難しく、結果として「存」を得るというドン底の飛躍を表すと考えている。この「存」を得る事によって、「実在」である「絶対無」は「実在」から「実存」に変化し、「現実に存在するあり方」を変えることができ、存在様式変化に繋がると考える。これは、自分の価値観にある表面的な構造ピラミッドで言うのであれば、集約「滅」基盤での生き方になるかなと思った。
    そして、この「存」を「変容」と言い換え、説明不可能である「虚存」として取り入れ、変容「虚存」とした。
     変容「虚存」により、3つの道に分かれると考えている。それは、統合性と反発・拒絶と解離があると考える。違いとしては、統合性と反発・拒絶は意識的であり、解離は無意識的であること。統合性は、意識的な「存」への飛躍。反発・拒絶は、意識的な自己防衛の強化(今、考えると無意識的もあるかもしれない)。解離は無意識的な不幸「虚無」による二重人格的なモノ。この3つは存在方向決定の段階になる。

    ・変容「虚存」単体と「存在」の違い
     変容「虚存」では、「変容」が先に来て「意識」なるモノが出来る「運動」の根本として考えている。「存在」では、ある視点を取り入れることによって「意識」が「変容」するという順番の違いである。
     
     変容「虚存」によって「絶対無」の場における凝り固まった「存在」への「流動化」は、そういうルール、法則としていたが、「流動化」の原因がわかった様な感じがした。

     
     

    稲垣

     
     
    自分の価値観を基に気になったアニメや映画、動画、体験などの具体的な働きと観察を自己中心的に探求していく意味の分からない記録になります。 同じこと、似ていることを書いているかもしれないです。すみません。一応、管理栄養士です。管理栄養士は厚生労働省の犬と個人的に思う。

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