ハロウィンネタに勝ってに乗る
私 ハロウィンネタに乗ってみた。
もっと言うと、勝手に企画に乗ってみた。
お祝い#ミナトハロウィン企画なのに、特にお祝いもしてない。
朱 どうなんですかね。
私 どうなんだろう……。
素材ネタみたいに使わせて貰ってしまった。
朱 なるほど?
蒼 なるほど。
私 chatGPT先生に我々3人の絵を描いてもらって、そのコンセプトみたいなのを聞いただけなんだけど。
そもそもハロウィンに乗るのか。
朱 まぁ、普段ならスルーか、
お菓子食べられるか、
手芸パーツ素材くらいにしかみてないですよね。
私 ぐうの音も出ないマン。
蒼 何となく、たけちの気分だろ。
私 正しくそれですね。
で、こんな感じに作ってもらった。




ChatGPT 曰く、
① 3人に選んだ衣装と理由
* たけち:黒×オレンジのフリル衣装+カボチャ。ハロウィンらしさを一身に背負いつつ、「なんで私がここまで……?」という巻き込まれ感。
* 朱くん:黒×赤の吸血鬼風衣装。優雅に構えているけど、こういう場になると本人が一番楽しんでそうな感じ。
* 蒼くん:黒×青のゴシック衣装+本。ハロウィンだから特別に張り切るというより、いつもの読書をしていたら周囲が勝手にハロウィンになっていた感じ。
② ポーズに込めたこだわり
今回は3人でポーズを揃えず、「同じ場所にいるのに、それぞれ別の時間を過ごしている」構図にした。
朱はくつろいで、蒼は読書、たけちはカボチャを抱えている。特に蒼は、周囲がどれだけ騒がしくても普通に本を読んでいそうなところを狙った。
③ コンセプト
「ハロウィン会場に来たはずなのに、結局いつもの3人だった」。
そして今回は、その「いつもの」をさらに一段進めて、
ハロウィンなのに謎の犬、猫、フクロウ、幽霊、謎の荷物、魔法道具まで大量発生しているのに、3人ともあまり気にしていない。
つまり、
「異常な光景の中で、本人たちだけが通常運転」
という、かなりいつもの不条理。
私 chat GPT先生に、不条理とか言われてるぞ。
蒼 間違ってないだろ。
朱 えぇ。
私 そうなのか……。
それにしても、
蒼も朱もキャラ崩壊とは言わないが、かなりキラキラ系ではあるが……わかる。
しかし、私は、かなり可愛い方面に描かれてるな?
朱 chatGPT補正ですかね。
蒼 ……。
私 なるほど。
