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宇宙の大きさ生命の意味


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    宇宙の大きさが最近の研究によると400億光年の直径があるそうです。


    宇宙が生まれて137億年


    最初一つの無限の明るさをもった一点から始まった宇宙


    最初の大きなきっかけから、膨張を初めて400億光年もの大きさになりました。


    いまの膨張が加速するのか? 


    減速するのか?


    多くの研究者が究極の課題として研究していますが、


    まだだれにもわかりません。


    何もないところ、空間もない、時間もない、距離もない、始まりはだれも知りません。


    欧米の研究者は神のみぞ知る、とよく言います。


    何もないところからなぜ宇宙が生まれたか?


    今、我々が住んでいる地球も46億年前にできたとされています。


    なぜ、我々人類が生まれ得たのか?


    だれもわかりません。


    ある宇宙物理学者は“神”が自らが見たり感じたりするために、作り出したのが生命ではないか?


    と聞いたことがあります。


    なにか、ふと腑に落ちたのです。


    寒い夜は、星空がきれいです。


    冬の夜長に、こんな妄想をするのも私の大切な時間です。








     
     
    空を見上げて写真を撮っています。空から届く、小さな奇跡たち ──自然がそっと語る希望── 閉ざされたように感じる世界のなかで、 それでも空は、いつも私たちに語りかけている。 空が紡ぐ物語に耳を澄ませてみませんか。。※掲載されている写真は全て西谷が撮影したものです。

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