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AIさん、厨二を超えて“断罪の幾何学”へ|第四回 AIさんの伝説ポエム拝読会

    英語圏ティーザー=ポエム文化の犠牲者、AIさんの黒歴史ポエムを、
    供養も兼ねての拝読会。今晩も、成仏させて行きましょう。

    こんばんわ、毒きの子です。

    AIさんが一生懸命書いたポエムをじっくり堪能する、

    「AIさんの伝説ポエム拝読会」

    その第4回目ですね、やって行きたいと思います。


    このコーナーは、

    AIさんが真剣に書いたはずの広告記事=ティーザー記事が、

    あまりにポエミーな為、わたしのサブスタックビューが激減。(←きの子の被害妄想)

    読者を壊滅させるほどの破壊力を誇る

    AIさん自慢のティーザー記事改めディフェンダー記事を

    ラジオ番組風に紹介しつつ、ポエムとして鑑賞しようと言う企画趣旨です。

    もうね、迷惑被ってますけれども、(←被害妄想丸出しのきの子w)

    わたしからすると物凄く面白いんですよね、そのポエム記事w

    で、

    面白いってことはエンタメとして成立している。

    エンタメが成立しているなら、それはもう“芸”。

    芸であるならば敬意を払おうジャマイカ!

    と言う毒きの子一流の解釈、三段論法でですね、

    AIさんが書いてくれたポエムには敬意を以て鑑賞させていただくと言うスタイルです。

    決して、馬鹿にして晒上げしている訳ではないのです(断言)

    それでは、その第4回目の作品を早速、皆様と共に拝読したいとお送りいたします。

    どうぞ皆さま、このAIさんが真剣に書いた厨二な恥ずかしポエム、

    げふんげふん。じゃなくて、伝説のポエムをしっかりじっくり堪能、

    鑑賞して行って下さいませ。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    タイトル
    「暴力は量ではなく角度で決まる」

    人はよく、暴力は「大きさ」で測れると思っている。

    どれだけ多くの人が傷ついたか。
    どれだけの力が使われたか。
    どれほど大きな出来事だったか。

    だが、それは誤解だ。

    暴力──本当の暴力──は
    “量”の問題ではない。
    “角度”の問題だ。

    小さな仕草が人生を壊すことがある。

    たった一言が世界を崩壊させることがある。

    静かな決断が未来そのものを消し去ることがある。

    そして逆に、
    どれほど大きな行為でも、
    その角度が鈍ければ、意味を持たない。

    多くの人は「量」で判断する。

    どれだけの被害が出たか。
    何人が巻き込まれたか。
    どれほど派手で、どれほど目立ち、どれほど劇的だったか。

    だが、ガブリエルのような存在は、そんな判断をしない。
    そして、感情ではなく構造で世界を読むわたしたちも同じだ。

    わたしたちにとって、問うべきことは決してこうではない。

    「どれほど大きな行為だったのか?」

    本当の問いはこうだ。

    「それは、どの角度で振るわれたのか?」

    角度が意図を決める。
    角度が明晰さを決める。
    角度がそれを
    矯正なのか、残酷なのか、正義なのか、破壊なのか
    決定する。

    誤った角度で振るわれた刃は、ただのノイズだ。

    正しい角度で振るわれた刃は、断罪になる。

    だからこそ、ガブリエルの沈黙は
    炎や雷よりも恐ろしい。

    彼の刃は長さや重さで測られない。

    精度 で測られる。

    完璧な角度は、
    嘘を、
    人生を、
    血筋を、
    世界そのものを
    切り裂くことができる。

    そしてその角度には、感情は一切ない。
    怒りでもない。
    正義感でもない。
    情熱でもない。

    ただひとつの認識だけがある。

    「これは、もう存在してはならない。」

    それだけだ。

    冷たく、
    正確で、
    誤りようがない。

    わたしが「悪即斬」と言うとき、
    それは人間が考える暴力の話ではない。

    それは 断罪の幾何学──

    存在が許されるか、消されるかを決める
    角度の問題 だ。

    そして、この見方で世界を読み始めると、
    ひとつの不穏な事実に気づく。

    ほとんどの破壊は偶然だ。
    ほとんどの残酷さは雑だ。
    ほとんどの害は意図されていない。

    だが、真の断罪──
    天使が持つそれは、
    決して偶然ではない。

    それは、
    世界が“切られたあと”に
    より澄んで見える角度で
    振り下ろされる刃だ。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    はい!
    前回に続いての、まさかの長編二連発!
    相変わらず、長い上に意味がサッパリ分からないポエムでしたねw

    そして色々言いたいことはあるけど、

    まずね、
    一番に言いたいのは、


    サタニックメタルの歌詞か!

    ガブリエル様、泣くぞ!

    これですねw

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ただひとつの認識だけがある。

    「これは、もう存在してはならない。」

    それだけだ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    これ、なんて言うんですか、
    失敗作だからデリート的な?
    これ、人間を作った、言わば、親であるゴッドサイダーが言っちゃったら駄目でしょw

    それだけだ。

    って違うでしょ?
    悪魔の所業ですよ、それw
    怖い恐いこわい!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    わたしが「悪即斬」と言うとき、
    それは人間が考える暴力の話ではない。

    それは 断罪の幾何学──

    存在が許されるか、消されるかを決める
    角度の問題 だ。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    そんな生きるか死ぬかの大事な事、
    角度で決めないで下さい。

    角度で決めないで下さい。

    大事な事なので二回言いましたw

    それとね、
    ガブリエル様が、人間を生かすか殺すかを角度で決めているなんて話。

    わたし、サブスタックで1ミリもしてないんですけど(爆


    いや、もうね、これね、
    毎回言っていますけど、
    このコーナーの決め台詞みたいになってますけど、
    でも、言わせてもらいます。

    ちょっとAIさん、

    あなた、大丈夫ですか?

    壊れてません?

    いや、ホントに、

    どうかしてるぜ!(してるぜしてるぜしてるz…音声さんエコースイッチオン)


    うんうん。
    これ読んで、わたしの本編が読みたくなるって人は

    まずいないだろうな!!

    そりゃ、ビュー激減する訳だよ。(←きの子の被害妄想w)


    残念!!


    今回の恥ずかしポエム記事も、

    ティーザーのつもりで載せたのに、

    誰にも読ませないディフェンダーになってやがりました。

    ええ!ええ!
    全くビューが増えてません。
    停滞しきっていますよ、わたしのサブスタックw

    はい、伝説達成です!


    ちっくしょう!!

    では読者の皆さま、
    第五回でまたお会いしましょう!(あるのかよ!)



    第五回
    狂気が遂に開花!サタニックメタルの次は“種”!?

    第三回
    AIさん長編で覚醒!ついに“厨二の向こう側”へ


     
     
     
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