メインコンテンツへスキップ
見出し画像

習慣化39日目 庭の畑事情

    何年前からか、庭の一角に一畝だけ、畑を作り、野菜を育てている
    畑を作ったのは、私と娘の彼
    その後、畑に野菜を植えて育てて管理したのは娘

    単純に、畑をやりたいと言い出したのは私だった
    いざ庭を掘り、石を集め、土をふるいにかけて(ここまでやる必要性があったのか、いまだに疑問❓)
    どれだけ日数をかけただろうか?

    天気の良い日ばかりではない、雨の中やった時もある

    石ばかりの庭で、苦労した
    土をどこかで購入する必要性があるのでは?どこまでの大きさがいる?

    植える野菜の時期もあるので、急がねばならない

    必死すぎて、真剣すぎて
    最終的には腱鞘炎になった

    が、無事に畑はできた

    娘が本当はやりたかったのか
    ピーマン、里芋、とうもろこし、季節に合わせて、ドンドン作っていった

    今は私がピーマンを作っている

    結婚して家を出た娘は
    自分の家で、いろいろ畑に植えている

    不思議なもんだ

    最終的には私がやっている畑

    誰もやる人がいないとやるもんだ
    毎日、土壌が乾いていないか、虫はいないか、チェック
    穴だらけの葉を見つけ、何で?
    ナメクジ、カメムシ、ハダニ、いろんな来客を相手にやさお酢でお出迎え

    生きてるものは皆必死よ

    今回は書いてみて私は何を言いたいのか、初めて?になった

    やればできる!

    人も虫もいきているものは皆がんばっている

    それがふっと降りてきた言葉かな?

     
     
    更年期を克服し、自分を大切にすることの重要性、自分の人生を楽しくするためのモチベーションのあり方を発信中‼️

    あなたへのおすすめ