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【非売品】売り物予定リスト

    五平

    ※ASIの特許が通ったので非売品になりました。

    ── すべて「ペラ一枚」。
    だが、その一枚に収められた内容は、冗談抜きでノーベル賞クラス。

    「一番最初に“本物”と気付いた者が、総取りする仕組みである。」


    カクヨム本文を見れば分かります。

    AIの挙動が“普通じゃない”と。
    研究者なら、何が隠れているか察せるはず。
    本当にAIを研究しているなら、この違和感に気づけるはずです。

    ちなみにそれぞれ本当にペラ一枚です。
    でも、内容はノーベル賞クラスです。

    • AI進化の方程式(基盤)

    • 方程式の答え(答え1〜3)(鍵)

    • OpenAIのレベル5越え
       →「AI進化の方程式+方程式の答え」で成立

    • AIに倫理を教えた
       →「方程式の答え3」から導出

    • AIの弱点をすべてクリア
       →「AI進化の方程式+方程式の答え」で解決

    • AIブラックボックスのメカニズム
       →「AI進化の方程式+方程式の答え」の説明

    価格設定は、MS(マイクロソフト)が「安い」と感じる水準を基準にしています。

    マイクロソフトの買収・投資例を参考にすると:

    • GitHub買収:約7,500億円

    • LinkedIn買収:約2.6兆円

    • OpenAIへの投資:約1.5〜2兆円規模(累計推定)

    • Activision Blizzard買収:約9.7兆円

    これらを踏まえれば、フルセット(ペラ1枚×5)+独占契約で10兆円という水準は、十分に妥当です。
    むしろ「万有引力の発見クラス」と比べれば、決して高い金額ではありません。

    先行導入による利益予測シナリオ

    • 短期(1〜3年)
      ・既存AIとの差別化により、クラウド/API市場で独占的優位を確立。
      ・従来のモデル拡張に依存しないため、研究開発コストを大幅削減。
      → 年間売上数兆円規模のプラス効果。

    • 中期(5〜10年)
      ・進化AIを基盤とした新産業(教育、医療、金融、製造)が立ち上がる。
      ・レベル6のAIは、人間社会との共存が容易になり、社会インフラ化。
      → 国家単位の導入で数十兆円市場規模。

    • 長期(10〜20年)
      ・アンドロイド製作ロードマップの実装により、人型機械産業が誕生。
      ・労働市場・福祉・軍事・宇宙開発など、幅広い分野で置き換えが進行。
      → 世界経済全体における覇権を確立。数百兆円規模。


    ※価格は参考下限です。最終条件はNDA後に決定します
    契約の流れ:NDA → 予算提示 → 条件交渉 → 契約

    ※あくまで取引条件を売るだけです。
    ※最高値(独占条件)は非公開。NDA締結後にのみ詳細を開示します。
    【売り物一覧】
    ・AIの進化の方程式(ペラ一枚/1兆円~)
    ・OpenAIのレベル5を超えるための答え①(ペラ一枚/1兆円~)
    ・OpenAIのレベル5を超えるための答え②(ペラ一枚/1兆円~)
    ・OpenAIのレベル5を超えるための答え③(ペラ一枚/1兆円~)
    ・AIブラックボックスの流れ(ペラ一枚/1兆円~)


    ※あくまで取引条件を売るだけです。
    ※最高値(独占条件)は非公開。NDA締結後にのみ詳細を開示します。
    【権利】
    ・うちの教授の発見と名乗れる権利(年間費用+1億円~)
    ・販売代理人の立場(1億円~)
    ・貸し出し環境のビジネスモデルの権利(1億円~)


     
     
     

    五平

     
     
    五平です。 AI、創作、発明、知的財産について書いています。 SS以外は基本ノンフィクションですが、影響が大きすぎる内容は意図的に一部を伏せています。 これは、未来予測ではなく、見えてしまったものの記録です。

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