小説書き初めて3日で文学フリマを申し込んだ話 | 初めての文学フリマ③
いよいよ文学フリマ東京42が明日に!!!
ドッキドキとワックワクで心臓飛び出そうです。
5/2の夜はまだ一応2日前だと言うのに、既に興奮しきっている私は5/3の6:30時点で一睡もできてません‼️
昼間の新幹線に乗って東京に行かねばなのに……
先が思いやられますわ……
まだまだ眠気が来ないので、ちょっとここらで私、壱真審(いちしんしん)の作品の歴史を振り返りたいな〜と思いました。
そうです。
自己満足です。
3ヶ月で短い作品を沢山作ってきましたよ〜✋
我ながら、結構な量書けたんじゃないかな?
もし文学フリマをきっかけに気になってくださった方、いらっしゃれば、お付き合いくださいませ😊
1月26日、執筆開始。
(作品の説明とかリンクは今後貼っつけていくかも?)
短編・中編
①『柔く毀れる道標』(2026/01/27)
🌟今回本にした作品🌟

処女作です。制作秘話についてはこちらの記事で語っています⬇️
②『無為而不成』(2026/01/30)
③『昼のパンは、半分こ。』(2026/02/01)
④『最適化の占い師』(2026/02/02)
⑤『木の香りが馴染むまで』(2026/02/02)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』収録作品🌟
改稿前のやつをカクヨムに置いてます。短編集には加筆修正をしたものが掲載されています。
⑥『粘着する銀河』(2026/02/03)
⑦『その言葉たちは違わない』(2026/02/09)
⑧『名前のない感情の解剖学』(2026/02/11)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』収録作品🌟
⑨『帰って私はゲームする!』(2026/02/14)
⑩『泥のウェディングドレス』(2026/02/15)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』収録作品🌟
⑪『劇団ぷぴアぷぴの熟した蜜柑』(執筆途中、第一部完結2026/02/17)
⑫『深夜のコンビニエンス・スタシア』(2026/02/21)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』書き下ろし作品🌟
⑬『午前六時のスタートライン』(2026/03/03)
⑭『琥珀色の脱皮』(2026/03/09)
⑮『飼い慣らしていく匙加減』(2026/04/27)
1話完結作品たち
・「外にある階段」(2026/02/01)
・「境界の駄菓子屋と二月の肺」(2026/02/03)
・「地獄にまつわるエトセトラ」(2026/02/03)
・「化石になりたい私」(2026/02/10)
・「進路希望調査は概念である」(2026/02/11)
・「昨日、犬になった」(2026/02/14)
・「雨が止まないので」(2026/02/15)
・「オール明けの朝」(2026/02/17)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』収録作品🌟
・「はるちゃんって誰」(2026/02/21)
🌟『いつか、蹴飛ばしたかった』収録作品🌟
・「落としもの、ひとり旅」(2026/03/10)
・「国語辞典と赤」(2026/04/01)
・「通院後の一本桜」(2026/04.01)
・「更新される源氏名」(2026/04/30)
🌟文学フリマ東京42無配掲載作品🌟
大体の作品は、
カクヨムもしくはCaita
にて読むことができます📕
Caitaさんだと、縦読みで読むこともできるのでオススメ✨
こうして見ると、月を追う事に作品数は少なくなっているけど
質が安定してきたな〜って思います。
まだまだ説明過多になりがちな箇所が多いけど、身体描写が上手くなってきている気がするのですよ✨️✨️✨️
この間に、
日記も139本書き(2026/04/30時点)
映画レビューを7本書き書き
しました🙋♀️
書くのだ〜いすき‼️
伸び代抜群だとおもうので、良ければ本も手に取ってお読みくださいませ😊
文学フリマ東京42の感想⬇️
🚶♀️文学フリマ体験マガジン
▶︎『文学フリマを歩む』
今後も何度も出店することになるであろう「文学フリマ」。
そのイベントに向けての制作過程や、作品年表、告知、レポート、購入品紹介などなど、「文学フリマ」に関することはこちらにまとめています。
「出店したいけど悩んでいる」
という方にも参考になるような等身大を載せてます。