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今、心身ともに疲れている方へ

    どうもイチカです。

    バイト12連勤、さすがに疲れました。

    ですが”あること”をして私は疲れを急激にリフレッシュさせ、12連勤を達成しました。今まで何度か同じような条件で連勤したことはありましたが、その時は対処法を知らなかったため疲弊しきってました。一緒に働いてる人は私より年下ですが2連勤とかで「もうしんどいです」みたいなこと言ってました(もちろん業務内容は私と同じ)。では私とその人の違いは何か、それは”私は元気である”という意識です。これ胡散臭いんですが、本当に効果あります。「きついかも、、、」そう感じた時にこういうポジティブなマインドがあるとマイナスに行かないんです。というか、私はもともとどんな作業をするにおいてもネガティブなことは言わないし、考えそうになってもすぐ前向きな思考に変換する癖みたいなのがあります。前はネガティブよりで全てを捻くれた目で見てましたが、人の悪口を一人でぶつぶつ言ってると「意味ないな、これ。てか言ったところで解決しないし、気分下がって自分のためにもなってないじゃん。」ってのに気づいてネガティブ思考やめました。例えば同じご飯があったとして
    「おいしい、おいしい」と食べる
    or
    「まずい、まずい」と食べる
    だとどっちが美味しく”実際に感じる”かってことです。おいしいと思いながら食べた方のはずです。ここで大事なのは”実際に感じる”ってとこです。つまり主観。主観なので自分の思いたいように思考で誘導することが可能です。口で言ったらなおパワーアップします。「これうまい!」って。これが思考は現実化するってことなのでしょう。もちろん限界はある。小麦粉食べて「おいしい、おいしい」って言ってもダメ。ある程度の食べ物である必要はあります。

    つまり気の持ちようが大切ってことです。仮に疲れること、例えば重たいものを運ぶ時は「めちゃいい筋トレだ」とか思うようにしてます。そう思った方が自分のためになるからです。ある意味これは自己中です。ですがレベルの高い自己中は他人に害なんて加えません。「これは腕に効くなー」って思いながら物運んでるだけなんですから。むしろ重い物運んでくれて感謝されるくらいでしょう。感謝されなくても「これはみんな喜んでるなー」と勝手な貢献感を味わいましょう。周りの人に言ってはいけません。「私が重いもの運んでくれて良かったでしょ?」とか言ってしまったらもう⭐️おしまい⭐️です。無言でやるんです。これがかっこいいんです。めっちゃ話それましたが、どう考えるか、そしてどう捉えるかで心身の疲れ方の結果は大幅に変わる。私はそう思います。

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