「モ〜、限界🐮 どうでもいい」
そう鳴いて
立ち止まって
大きくひとつ、ため息をつく😮💨
これは
今を生き抜くために
言葉に刻みつけた記録です。
励ましや答えを求めて書いていません。
必死で生きようとしている
等身大の声を
そのまま置いています。
『しがみんのため息』は
誰かに届いて、
誰かのエネルギーになるのかは
わかりません。
私の私的な記録ですが
私とあなたの境界線が解ける場所を
感じてください。
この続きを
私の言葉に時間とお金を払ってでも
読みたいと思ってくれた人にだけ
そっと手渡します。