
「病気は辛いけど、肉体は心の比喩と捉えてみる」肉体は心の濾過システム#23
ドレスコードは自分軸
セラピーティールーム
✨「ココロカシステム」へようこそ✨
まあ、お茶でも飲みながらまったりしましょ♡
「肉体は心の濾過システム」と捉え、「考える頭」から「感じる心」を大切に、自分純度を上げてピュアセルフの求める自分オリジナルの幸せを生きるセルフセラピーを提案するココロカシステム。
提案者のフアイムです。
「病は気から」という言葉があるように、
肉体は心の比喩(表現)と捉えてみましょう。
肉体を心の濾過システムと捉える説明をしていますが、
内側(感情・思考・信念体系など)の説明が多かったですね。
人間は見えない部分(無意識)の影響を大いに受けて生きている。
それに気付くことはとても有意義です。
そしてもう一つ。わかりやすい反応として
肉体そのものがあります。
(自分と離れすぎて心が苦しいよ)
(もう我慢したくないよ)
(この場所は辛い、逃げたい)
などなど...。
その声は、病気や症状などで気付いてもらおうと
サインを出しています。
体の違和感を感じたら、その部分に手を当てて
「何か伝えたいことはある?」と
声を掛けてあげてみましょう。
何か答えてくれるかも知れません。
自分が自分の1番の理解者になり、自分を宇宙一大切にすること。
その第一歩は
肉体というシステムが出すサインに気付いてあげることなのです。
例え何も反応が無くても自分を気にかけてもらえた事に自分は喜んでいると思います。
見離さないで気にかけてあげ続けてください😊
(もちろん病院で適切な治療も大事です)
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