
人に頼るは人に〇〇を求めるということ
どーも、
放課後児童支援員のふーさんです。
現在6年目で今まで200人以上の子どもと
関わってきました。
今回のお話は人を頼るという事。
人に頼れるということは
自分に自信を持つということだと思います。
人に頼るということは
人に助けを求めることができるということ。
▼目次
頼ることの重要さ
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自分に自信を持つとは?
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頼ることの重要さ
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周りをみれば
助けてくれる人がたくさんいます。
けれども、自分が何に困っているのかを
発信しないと
周りの人は助けようがありません。
子どもの頃は助けてー!と
発信しなくても助けてくれます。
なぜなら、子どもは基本的にできない、
助けてあげないと、と思われているから。
しかし、
大人はそうではありません。
なので助けを発信しなければいけませんが、
そこが難しい。
なぜなら、自分に自信がないからです。
自分が助けを求めてもいいのかな、
そんなこともわからないのかとか
言われたらどうしよう。
自分に自信がないがゆえに
周りの目を気にしまくっています。
そんな感じなのでできないことがあると
山ほど困ります。
子どもに伝える自信を持つということ
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自分に自信を持つというのは
子どもの時からの積み重ねです。
なので、自分が関わる子たちは自信を持って
助けを求められるようになってほしいです。
自分に自信をつける=自己肯定感を高める
と専門用語では言うらしいです。
自己肯定感を高める
そんな方法を
自分も勉強しながら
noteに書いていきたいと思います。
自分がオススメなのは↓この本