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Photo byhidemaro2005

そりゃ、人間ですもん。苦手はある

    苦手な物事を見せるのは、お恥ずかしいが
    わたしの苦手な10を記事にする

    ① 山椒

    山椒は苦手を通り越して、身体が受け付けない。
    激辛料理は、多分、選手権があれば優勝する自信がある。ハバネロや唐辛子などは平気なので痛点が鈍いのだと思う。

    しかし、山椒だけは別物で山椒が混じっていると知らなくても、口に入ると嘔吐する。

    ②  英語

    英語は苦手で英検二級止まり。
    中学生から公文みたいな教室と
    23歳社会人まで英会話を習っていた。
    しかし、全然理解できない。
    中学三年間は教科書“New horizon”を丸々暗記して、試験や模試は暗記したものを応用していた。

    ③  甘すぎるお菓子

    口の中に残って、喉が渇く。
    ドライフルーツも砂糖がまぶしてないものを選び、
    なるだけほどほどに甘いものを買っている。

    ④  常識とか普通とか定まってないものと
    履き違えた自由

    歳を取れば性格が丸くなる
    子どもは純真……など、常識や普通かなぁ。
    極めて限定的なシーンや場所にだけ有効なものを、
    常識や普通と振りかざされてもなぁです。
    他人の心理的パーソナルスペースに土足で入って来る『自由』も苦手。

    ⑤  編み物

    編み物は棒針があっても、暗号らしき図解があって理解できても、現物を握ると頭に入っている情報が指を動かす動機にならない。

    ⑥  早口言葉

    舌足らずです。


    ⑦  年末調整

    年末調整は手書きをするのが面倒くさい。
    基本、字が汚いので手書きは苦手。


    ⑧  大声や大きな音

    職場などの静かなシーンで、誰かの怒鳴り声や
    不機嫌そうにドアや引き出しを閉める音など、
    わたしの身体全体がチクチクして痛くなる、心臓が掴まれたような、呼吸困難になりそう。


    ⑨  造影剤CT

    全身がゾワゾワするのが恐怖で、尚且つ、造影剤CTを撮影した後に具合が悪くなり、救急へ運ばれたのでトラウマが拭えない。

    ⑩  波長が合わない人

    もの凄く良い人なのだろうが、波長が合わない人は
    苦手意識が拭えない。
    当たり障りない距離を保ちつつも、心の警報器は鳴りっぱなしで、自分が繕えなくなるほど疲労が顔に出ていると思う。

    苦手な人にでさえ共感や共鳴や同情があるのに、
    波長が合わない人にはそれが全然湧いてこない。

    余暇。
    くだらないアホな話で和んでいるときに、割り込んできて真面目な話を吹っ掛けられ
    「キミ達はけしからん!」とされてから、解散。

    #どうしたって無理な10のこと

    🍒✨˚✧₊⁎本田すのうさん✨⁎⁺˳✧༚🍒

    本田さん、noteでは初めまして
    面白そうなので
    参加させていただきました
    誠にありがとうございます

    他の方々の記事を拝読し
    むしろ、人の温かさに触れた気がしました

    #本田すのうさん

     
    人の淋しさは対象によって癒される、淋しさ わたしの淋しさは 万物でも癒されない定めの淋しさ 手に握る砂が指から零れてしまう 狂人には沈黙を、佳人には微笑みを わたしはわたしの道を歩んでいるだけなのに ©️ももまろうめこのnoteは私に著作権があります 無断転載禁止です

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