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夢

    果てしない空が大好きだ
    太陽は眩しく輝き
    月は暗い夜を照らし
    宇宙は無限に広がってる
    いつしか行ける日は来るのだろうか
    あの頃の夢にふけながら
    僕は足元の小石を蹴った


     
     
    詩を中心に、生きてる中で考えつくことをみなさんと共有できたらと思います。投稿は不定期で行います。

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