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私がnoteに「イベントレポ」や「活動報告」を書くわけ

    私のウリは、何かイベントに参加した際に(ほぼ必ず)「イベントレポ」や「活動報告」を書くこと。

    ここまでnoteにいる皆さんと出逢えたのも、そういう書き貯める習慣があったからだと思ってます。

    Podcast「にちたび」の収録後の秋さんの言葉

    ある日の収録後、秋さんが最後に「自分がやってきたことをきちんと吐き出していかないとね」ってサラッと言ってました。

    結構大事なことだと私は思ってます。

    「私こんなこと頑張ったんだな」という振り返りから始まって、自分の強みと課題が見えてきて、それがキャリアチェンジの機会に役に立つんですよね。いざ「あなたの強みは何ですか」と言われても、整理していないとパッと出てこない(はず)。
    自分がやってきたことの棚卸しって、大事。

    同僚に活動報告をし続ける習慣

    いざ、自分のことで考えると、月の初めに私毎回同じ部署の人に「今月うちのチームではこんなことをやってます」みたいな活動報告?をメールで共有してます。

    既読がないので、誰が読んでる、読んでないという反応を気にせずにいられますし、自分に関心のある人は後日チャットで「この間の活動報告見たよ」という返事をくれます。

    まずは身近な人からの活動報告もいいのでは?と思います。

    スマブラの生みの親・桜井さんも「日報は書きましょう」ということを言ってました。


    noteを活動報告的な場所に

    私はあとは、noteで必ず年始に目標宣言と、年末に「今年はこんなこと考えてました」的な、振り返りnote書いてます。

    イベントレポや、何か自分が取り組んだことの振り返りを書いているのも、2個めのスレッドのような理由からです。

    そして、自分が書き溜めて公開していったものは、自分のポートフォリオになるんですね~。特に副業の際のポートフォリオとして、自分を知ってもらうための素材として使ってます。
    (#にちたび も自分を知ってもらうための素材として使ってます。)

    ↓読書記録と銘打ってますが、中にイベントレポも入ってます。

    ↓人生の「活動報告」はこちら。


    日記や活動報告として使っている方々の紹介

    仕事の気休めや、「この人の書き方いいな」あとは「文面からにじみ出る雰囲気がいいな」と思った方は、フォローさせていただいてます。

    勉強のためにnoteをフォローしていることもありますが、息抜きできるようなコンテンツを出している方々もフォローすることを、忘れずにしています。

    MANAさん

    Podcast「にちたび」を通じて出逢った方。家庭菜園のお話が印象的だったので、その後MANAさんの家庭菜園の様子を拝見してます。
    大凶作だった話は私もショッキングでした。

    ※MANAさんは「にちたび」にもお越しいただいてます。ぜひMANAさんのお声も聴いてみてください。


    Journeymanさん

    あるきっかけでお見かけして、そこからフォローするようになりました。毎日投稿されていて、内容は毎回Journeymanさんの日記ですが、友だちの日記を見ている感じで、微笑ましくなります。

    うさうさん

    2020年…でしたか、noteフェスレポーターで知り合って以降フォローさせていただいてます。
    最近のうさうさんのnoteに癒されています。私も見ている「RehacQ」の動画を見て、睡眠って大事だよねって私も思ってました(笑)


    「しずかなインターネット」の活用も始めます。

    フォローしているcatnoseさんの「しずかなインターネット」というサービスを、年明けより始めてみようと思っています。

    Xにも書きましたが、noteと少し違う空気をすいたい、というのがきっかけです。

    noteはこういうのになるのかなーと思ったけど、やっぱり賑やかなSNSになってしまいました。と思っています。

    このサービス自体を本当は勤め先で使いたいけど、社外秘情報書き込むのはダメなので、似たようなことを社内で使えるツール使ってやってみようかな、と思ったり。 https://t.co/kw73UbisJE

    — ひとみ hitomi / 学びを発信 (@ichito0123) November 16, 2023

    わざわざ会議を開いて「私の最近話聞いてよ!」って気分にはならないし、でも日々仕事しながら考えていることはあり、誰かと意見交換したい。

    直属の上司だけじゃなくて、同じ部署もそうだし、隣の部署の人でも見て「こういうこと考えているんだな」って気楽に知ってほしい。

    出勤して直接会って話せばいいのでは?とも思うが、そうじゃない。
    場所に囚われずに、気軽に意見交換できる、でもチャットや会議でわざわざ話すことでもない。

    そういう(私の細かい希望)のを満たせるような何かできないかなー。と考えている。

    2023年11月16日にXで投稿した内容

    開発者のcatnoseさんのインタビューも

    ぜひ聴いてみてください。


    ほかSNSでも、ぜひ繋がりましょう!
    ・X:https://twitter.com/ichito0123
    ・Treads:https://www.threads.net/@ichito0123
    ・Podcast「日常を旅するラジオ」
    https://note.com/nichitabi




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    企画職の会社員。キャリアの転換期にいます。週末は旅へ。読書・Netflix・内省の記録をnoteに投稿。すべては働き方や生き方を見つめ直すための思考ログです。毎週金曜日にpodcast「にちたび」を配信中。

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