メインコンテンツへスキップ
見出し画像

自分に自信の無い私が、ネガティブなだけで終わらないように

ひとこま


先日、お二人のnoterさんが私の記事を取り上げてくださいました。
その話をこちらの記事にしています。



これだけではありません。


スキやマガジン追加もそうなんですけど、いつも有料記事を買ってくださるnoterさんがいらっしゃいます。

高評価も頂き、そうして「読んで良かった有料note」として紹介してくださることも。

さらに今日になって、二人のnoterさんが記事を紹介してくださいました。


・ひいろさん


・とわさん


本当にありがたいことです。

……なのに。

こころのどこかでは、「なんで私なんだろう」と思う自分がいるんです。

自分の書いていることに意味はあるのか。
自分なんかの記事を紹介してもらっていいのか。

そんな考えが、どうしても頭の中によぎってしまいます。


子供の頃から、ずっと思っていたことがあります。

習い事で「筋がいい」と言われても
勉強ができて、ときには満点が取れたとしても。

褒められてもいるし、認められたような気もするけれど、どうしてもこころのなかで、それを受け入れることができませんでした。

たまたまだった。
もっとできるはずだ。
次もうまくいくか分からない。

そんな風に、ネガティブな解釈に捉えてしまいます。

大人になってもそれはあんまり変わっていなくて、だからこんなことを考えてしまうんですよね。

ずっと自分に自信が持てずに、ここまで来てしまいました。

でも、紹介していただいたことを受けて。
この記事を書くにあたって、別のことも考えていました。

ただネガティブなだけで、終わらないように…

 
 
 
HSP気質❘note2年目。 普段の何気ない出来事から見つけた、こころの動きや小さな気づきを綴っています。 読んだあと、少しだけ気持ちが軽くなったり、自分を見つめ直すきっかけになったり。 そんな「ひとこま」をお届けします。 どうぞごゆっくり、おくつろぎください。

あなたへのおすすめ