
自分に自信の無い私が、ネガティブなだけで終わらないように
先日、お二人のnoterさんが私の記事を取り上げてくださいました。
その話をこちらの記事にしています。
これだけではありません。
スキやマガジン追加もそうなんですけど、いつも有料記事を買ってくださるnoterさんがいらっしゃいます。
高評価も頂き、そうして「読んで良かった有料note」として紹介してくださることも。
さらに今日になって、二人のnoterさんが記事を紹介してくださいました。
・ひいろさん
・とわさん
本当にありがたいことです。
……なのに。
こころのどこかでは、「なんで私なんだろう」と思う自分がいるんです。
自分の書いていることに意味はあるのか。
自分なんかの記事を紹介してもらっていいのか。
そんな考えが、どうしても頭の中によぎってしまいます。
子供の頃から、ずっと思っていたことがあります。
習い事で「筋がいい」と言われても
勉強ができて、ときには満点が取れたとしても。
褒められてもいるし、認められたような気もするけれど、どうしてもこころのなかで、それを受け入れることができませんでした。
たまたまだった。
もっとできるはずだ。
次もうまくいくか分からない。
そんな風に、ネガティブな解釈に捉えてしまいます。
大人になってもそれはあんまり変わっていなくて、だからこんなことを考えてしまうんですよね。
ずっと自分に自信が持てずに、ここまで来てしまいました。
でも、紹介していただいたことを受けて。
この記事を書くにあたって、別のことも考えていました。
ただネガティブなだけで、終わらないように…