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コロナワクチンDNA混入疑惑についての村上康文先生との緊急対談

    コロナワクチンへのDNA混入スキャンダルについて、東京理科大学名誉教授村上康文先生と対談させていただきました。
    https://twitter.com/Trilliana_z/status/1647400216205864960?s=20

    こーじさんが対談を文字起こししてくださいました。

    【全編文字起こし】2023.4.15 緊急対談!村上康文先生と荒川央先生が語る【コロナワクチンDNA混入疑惑】
    https://note.com/yukiharu2020/n/ncae7e091d34a?magazine_key=m1b9fcc54977a

    今回のKevin McKernan博士の発見は重大なスキャンダルの問題提起です。ディープシークエンシングによる博士の解析によりファイザー、モデルナのRNAコロナワクチンを製造するためのプラスミドベクターの塩基配列も明らかになりました。

    コロナワクチンへのDNA混入はこれまで周知されてきませんでした。

    生物学的、あるいは化学的にRNAを合成する方法は多数知られています。短いRNAならDNAを介さずに化学的に合成することもできますし、RNAを鋳型にRNAを合成する酵素も存在します。プラスミドベクターではなく断片化DNAやPCR産物からRNAを転写する事もできます。DNAの鋳型を、取り除きやすいように、あるいは分解しやすいように加工する事もできます。

    そもそも不要で有害な配列はワクチンには当然含まれるべきではありません。健康な大勢の人の細胞内に注入されるワクチンがこれほど杜撰なデザインで作られ、しかもその品質自体が適切に管理されていないという事実に私と村上先生は驚いたのです。

    村上先生は東北有志医師の会の動画でさらにこのスキャンダルについて考察されています。(該当部分 43:31〜)

    https://t.co/nL5WLEvClw
    「日本だけ 日本人だけ 一体なにをやってるんですか??
    モルモットになり続けるんですか???」

    村上康文先生を三たびお迎えして
    東北有志医師の会 緊急座談会 最新動画 公開しました。
    大拡散 宜しくお願いいたします!

    — 東北有志医師の会 (@tohokuyushiishi) April 18, 2023


    改めまして、対談を持ちかけてくださった村上康文先生、スペースで公開する機会をくださったTrilliana 華さん、対談の編集及び動画作成をしてくださったficcさん、そして文字起こししてくださいましたゆきはる a.k.a HappyRulerさんに感謝申し上げます。




    #コロナワクチン

    #ワクチン

    #コロナ


    *記事は個人の見解であり、所属組織を代表するものではありません。

     
     
     
    1991年 京都大学理学部卒業 1996年 京都大学理学博士 (分子生物学、免疫学) バーゼル免疫学研究所 (バーゼル)、ハインリッヒ・ペッテ研究所 (ハンブルク)、ヘルムホルツ研究所 (ミュンヘン)、マックスプランク研究所 (ミュンヘン) 、分子腫瘍学研究所 (ミラノ)

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