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Twitterスペースでの対談

    Twitterのスペース上で有志医師の会代表の藤沢明徳先生と対談をさせていただきました。藤沢明徳先生は有志医師の会を立ち上げ、会長としてコロナ騒動の最前線で戦っておられます。また、今回の企画のオーガナイザーであるTrilliana華さんはコロナワクチンの危険性についての情報を主にTwitterの場で発信し続けられています。

    「スペース」とはいわゆるラジオのようなものですが、相互コミュニケーションを取る事もできるTwitterの音声配信機能です。ライブ時にはリスナーがアイコンでのリアクション等で参加する事もできます。

    Twitterのアカウントが無い方でも録音を聞く事が出来ますので、よろしければ以下のリンク先からからお聞きください。

    【STOP!!緊急特別企画】荒川央先生/藤沢明徳先生のTOP対談&Twitter知識人達の集い!
    https://twitter.com/i/spaces/1ynJOanoAXVKR


    対談のテーマは以下の内容になります。

    • オミクロン対応ワクチンの危険性
    • 乳幼児及び子供へのコロナワクチンの危険性
    • ブースター接種の怖さ
    • 妊婦や若者世代にコロナワクチンを打つ事に対する危惧
    • 逆転写について
    • プリオン病、ターボ癌など最近のワクチン後遺症の実態
    • 現段階のシェディングへの見解
    など

    藤沢先生は主に臨床の現場の経験からコロナワクチンの危険性や後遺症の実際などをお話しくださり、私の理論的な話とちょうど補い合えるような対談になったと思います。また、オーガナイズ及び進行を担当くださったTrilliana華さんは素晴らしい司会進行で盛り上げてくださいました。

    対談は当初1時間半の予定だったのですが、途中から話が盛り上がり、結果2時間半近くになってしまいました。後半ではこのコロナ騒動において同じく戦っておられるAlzhacker先生、J Sato先生、Stray先生も参加されて議論が弾みました。また、note上での交流もあるいしいじんぺい先生とも初めてお話しさせていただきました。

    改めまして、Trilliana華さん、藤沢明徳先生をはじめ参加された各先生方、そして多くのリスナーの皆様に心より感謝申し上げます。

    荒川 央





    #コロナワクチン

    #ワクチン

    #コロナ


    *記事は個人の見解であり、所属組織を代表するものではありません。



     
     
    1991年 京都大学理学部卒業 1996年 京都大学理学博士 (分子生物学、免疫学) バーゼル免疫学研究所 (バーゼル)、ハインリッヒ・ペッテ研究所 (ハンブルク)、ヘルムホルツ研究所 (ミュンヘン)、マックスプランク研究所 (ミュンヘン) 、分子腫瘍学研究所 (ミラノ)

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