
自己紹介
はじめまして、ひろのと申します。
ご覧いただきありがとうございます!
プロフィール
・30代
・新卒から約7年医薬品の製剤設計に従事後、個人の在り方と組織/社会の関係性に関心をもち、異業種転職。
・現在は、「わたしとわたしたちのつながり」を軸に探究。ビジュアルプラクティショナーとして対話の場づくりに従事。
キーワード
ここ数年のキーワード
#あいだ #ゆっくり #応答 #びっくり #あそびごころ
これまでと最近
社会人経験を積む中で、ふつふつと「このままじゃいやだ」「でもなにがやりたいかわからない」と焦りだけがつのるなか、コーチングの学びに出会い、内省する機会を得ました。
「評価判断を手放してみる」「自分のことをひとりで考えない」「自分の現在地を言葉にして伝えてみる」ということをはじめて経験し、これまで大切にしていたこと、今の自分が大切にしたいこと、探究してみたいことにじわじわと自覚的になってきました。
漠然と個人の在り方という視点から、そこに作用しているより現実的な社会的な環境や風土も健やかに循環している日々をつくっていけるようにしたい、と視点がうつっていきました。
自分にとって、社会との接点を持ち始める・自分がリーダーシップを体現できそうな手段としてビジュアルプラクティスをはじめました。社会の多様な現場にかかわる環境を探し、現在はお仕事として「場づくり」を実践中。
その前段として、個人へのビジュアライズを活用したコーチングを提供していました。(現在はおやすみ中)
プロセスとして残しています。
こんなnoteにしたい
~2024年までは自分のための言語化が目的でした。
現場を知りはじめ、もくもくと書きたい事が変わってきている変化を感じる2025年ごろです。