<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:webfeeds="http://webfeeds.org/rss/1.0" xmlns:note="https://note.com" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" version="2.0">
  <channel>
    <title>ひのさと</title>
    <description>メーカー勤務のいわゆるワーママ。家族と生活を素材に、考えたことをそのまま残せたらと思っています。肩の力を抜いて読んでもらえたらうれしいです。</description>
    <link>https://note.com/hinosato_hys</link>
    <atom:link rel="self" type="application/rss+xml" href="https://note.com/hinosato_hys/rss/"/>
    <copyright>ひのさと</copyright>
    <webfeeds:icon>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_note_logo_202212-f2394a9e5b60c49f48650eee13f6e75987c8c4f1cfa7555629a9697dc6015cd9.png</webfeeds:icon>
    <webfeeds:logo>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_note_logo_202212-f2394a9e5b60c49f48650eee13f6e75987c8c4f1cfa7555629a9697dc6015cd9.png</webfeeds:logo>
    <webfeeds:accentColor>249F80</webfeeds:accentColor>
    <webfeeds:related layout="card" target="browser"/>
    <webfeeds:analytics id="UA-48687000-1" engine="GoogleAnalytics"/>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Thu, 08 Oct 2026 09:10:19 +0900</lastBuildDate>
    <item>
      <title>大きな古時計、買ったの誰問題</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/287041810/rectangle_large_type_2_b53cfeeb507f39f09d3efaabce4085ba.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="D21B98FD-EC2A-4BB9-B682-702FBAE43218" id="D21B98FD-EC2A-4BB9-B682-702FBAE43218">昨日、子供たちと一緒にお風呂に入っていたら、息子が急に「大きな古時計」を歌い始めた。<br><br>娘「えっその歌なんで知ってるの」<br>息子「ようちえんでうたった」<br>娘「へー。小学校でも歌うから練習しといたほうがいいよ！」<br><br>妙な先輩風を吹かす娘も一緒に、みんなでチクタクと歌う。<br><br>久しぶりにこの歌聞いたけど、小さい頃から知ってる歌って意外と覚えてるもんだなぁ。<br>しかもこの歌、おじいさんが生まれて、結婚して、亡くなって...って流れがあるから歌詞が思い出しやすい。<br><br>などと思いながら合唱し終わったとき、私の中に思いがけず大きな余韻が残った。<br><br>「...ねぇ、この歌めっちゃいい歌じゃない？」<br><br>娘「まぁねー、でも最後はちょっと悲しいんだよ」<br>息子「うん、おじいさんしんじゃう」<br><br>「でもさ、いい人生だったなーって終わり方じゃない？これはハッピーエンドだよ」<br><br>娘「まぁそうだね。おじいさん100歳まで生きたしね！長生きだよ！」<br><br>「え、何で分かるの」<br><br>娘「100年休まずチクタクって言ってるじゃん」<br>息子「ほんとだ！！おれきづかなかった…！」<br><br>「いや、100年動いてたのは時計でしょ。<br>とけい〜ともお別れ〜♪だから、おじいさんはたぶん80とかで先に亡くなって、その後時計だけ20年くらい動いてたんじゃないの？おじいさんの子供とかを見守りながらさ。<br>で、役目を終えて時計も遂に動かなくなっちゃって、その時計を前にして、誰かが歌ってる歌なんだよ」<br><br>説明してみて初めて気づいたよ。<br>この歌に、こんな時の流れを感じていたなんて。<br>それを複雑な説明なしに、チクタク言いながらさらっと表現してしまう「大きな古時計」、恐るべし...！<br><br>おじいさんは死んでしまうけれど、やさしいメロディが悲しみを中和して、懐かしいセピア色の景色っぽい雰囲気になっているの、本当うまいわぁ。<br><br>でもよく考えると、生まれた日に時計を買ってくるって結構ぶっ飛んでる。いや素敵だとは思うけれども。<br>昔はよくあることだったのかしら？<br><br>というか、買ってきたの誰？おじいさんのお父さん？<br>いやいや、子供が生まれたその日の朝にのんびり家具屋を物色するってのもどうなの？他にやることあるでしょうよ。<br><br>と1人で色々考えた結果、「おじいさんの祖父母がお祝いとして買ってきた」説に落ち着いた。<br>きっと初孫でテンション上がってたんでしょうなぁ。立派なお祝いをしたくて、大きなのっぽの時計を贈った、と。<br><br>それを置けるスペースのあるお宅、きっと裕福なおうちだったんでしょうね〜と、おじいさん家の経済状況にまで思いを馳せてしまった。<br><br>ちょっと感動は薄れた気がしたが、この歌がいい歌であることに変わりはない。<br>しばらくは息子と一緒に存分に歌おうと思う。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n72eb1cfd6958'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 12:02:12 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n72eb1cfd6958</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n72eb1cfd6958</guid>
    </item>
    <item>
      <title>ぐうたらの兆し</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/283448738/rectangle_large_type_2_94117886c09d05d0bdca3974f5791156.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="50FC308A-2FEC-4914-8D10-3DF2B7C45BB1" id="50FC308A-2FEC-4914-8D10-3DF2B7C45BB1">ここ数年、「叶えたいこと」とか「理想の生活」みたいな話題になったとき、一貫して答えていることがある。<br><br>夜、自分の寝たいタイミングで寝て、朝起きたいタイミングで起きる生活ですかね…。<br>休日は朝8時まで寝られたら最高。昼寝もしたいし。<br>一言で言うと「ぐうたらしたい」です！<br><br>理想の生活というにはあまりに自堕落な回答に、聞いた側は拍子抜けしていることもある。<br>でも、だって本当なんだもん。</p><hr name="273A2626-F8F6-4CE9-AA44-7BB103E71509" id="273A2626-F8F6-4CE9-AA44-7BB103E71509"><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n72c6984b68cf'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 00:54:59 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n72c6984b68cf</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n72c6984b68cf</guid>
    </item>
    <item>
      <title>我が家語普及委員会</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/283102027/rectangle_large_type_2_973fdcfe45227b6e8c240b6da9bade46.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="6F85A7C7-CF90-495B-A79E-A8E8D4163EDD" id="6F85A7C7-CF90-495B-A79E-A8E8D4163EDD">その家族内だけで通じる「我が家語」エピソードを聞くのが好きだ。「うちではリモコンをピッピと呼びます！」とか、そういう類の話。<br><br>ピッピは呼びやすいし、リモコンと呼ぶより文字数も少ない。会話を効率化する意味でも有益だろう。<br>けれど、私がもっと好きなのは、チキンナゲットにつけるソースのことを「ぬりぬりちょんちょん」と呼ぶ、というような、会話の効率化と対極にある我が家語だ。<br>ぬりぬりちょんちょんの例をSNSで読んだ時は愛おしいとすら感じた。<br><br>きっと、小さい子どもがマクドナルドのナゲットを食べられるようになって、「これをぬりぬりちょんちょんってすると、もっと美味しいのよ〜」などというやり取りから生まれた言葉なのだろう。<br>そういう背景までを味わうのが、我が家語の醍醐味だなぁと思う。<br><br>思い返すと、私の実家には我が家語がなかった。<br>正しい言葉を使うよう厳しく指導されたとかいうわけではないのだが、もしかしたら言葉を覚えるにつれて自然消滅してしまったのかもしれない。<br>もったいないことをした。<br><br>だからなのか、自分が家庭を持った今、我が家語を作りたくて仕方ない。<br>いつか子ども達が大きくなって反抗期に差し掛かった時、「おいババア、ぬりぬりちょんちょんが入ってねえぞ！」と言ってきたら、怒る気も失せるだろう。<br><br>そこで我が家の「我が家語」を少しご紹介したい。</p><hr name="869D606A-0B87-40E4-8428-0C3B31667AB5" id="869D606A-0B87-40E4-8428-0C3B31667AB5"><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/nfa6843ec19be'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 23:25:57 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/nfa6843ec19be</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/nfa6843ec19be</guid>
    </item>
    <item>
      <title>コウイカの人</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/281843136/rectangle_large_type_2_f2948ca3e1ff4d4ccd68702c61b44d6c.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="DF75D94E-F0E9-49D8-AF92-2FC0CFD9B1CF" id="DF75D94E-F0E9-49D8-AF92-2FC0CFD9B1CF">我が家の近所にスシローがある。うちの娘は魚介が苦手なので家族で行く機会は少ないのだが、夫はスシローのヘビーユーザーだ。テイクアウトした数貫の寿司をつまみながら晩酌するのが好きらしい。<br><br>そして夫は、気に入ったものは飽きるまで食べ続ける習性がある。スシローで言うと、最初にハマったのは赤エビ。赤エビだけを3〜4貫テイクアウトし、それを肴に酒を飲むというスシローライフを送っていた。<br><br>しかし、赤エビはちょっと高い。一皿に1貫だけ乗っている、やや高級な部類のネタだ。晩酌のお供にするにも、気兼ねなくポンポン注文できるものではなかったのだろう。<br><br>そして次にハマったのがコウイカだ。コウイカはプリっと気持ちよく噛み切れる歯触りが、普通のイカとは違う。あっさりしているのに食べ応えがあって、すごく美味しい(夫談)。<br>しかも、コウイカは1皿に2貫乗っているノーマル価格帯。やろうと思えば簡単にコウイカ祭りが開催できるのだ。<br><br>それに気づいた夫は、頻繁にコウイカ祭りをやり始めた。4皿注文すると、パックの中にはずらっと8貫コウイカが並ぶ。他のネタはなし。なかなか見たことのない光景だ。<br><br>これを頻繁にやっていたら、スシローのバイトさんの間では絶対有名になっているはずだ。<br>「またコウイカの人から注文入った、って話題になってると思うよ」と夫に言うと、「直接顔合わせることないから別にいい」とのこと。<br>スシローはテイクアウトを受け取るためのロッカーがあり、非対面で受け取れるシステムなのだ。便利な世の中ですなぁ。<br><br>でももし私がスシローのバイトだったら、コウイカの人が一体どんな顔をしているのか絶対に見たい。ロッカーに受け取りに来た瞬間を見計らって、何気なく通りかかるフリをして顔をチラ見する。<br>そして厨房に戻り、「別に顔はイカっぽくなかった」とかバイト仲間に言いふらすと思う。<br><br>そんな矢先、遂に夫がスシロー店員と顔を合わせる機会が到来した。<br>ただし、バイトではない。店長直々にだ。<br><br>夫によると、その日はロッカーに寿司が入っていなかったらしい。まだできてないのかな、と思いしばらく待っていると、店長が現れ、直々に寿司を手渡されたとのこと。<br>そして、店長が放った言葉が感涙ものだ。<br><br>「お客様、スシローアプリはダウンロードお済みですか？」<br>「いえ、アプリじゃなくて、普通にインターネットから注文してます」<br>「！やはり...！それでしたら、ぜひ！アプリの登録をおすすめいたします」<br>「はぁ」<br>「お客様、アプリに会員情報を連携いただければ、かなりポイントが貯まっています！既に大トロランクですよ！」<br><br>店長はきっと、言うか言わないかかなり悩んだはずだ。<br>別にどこから注文しようがお店側に不利益はないのだから、このまま放っておいてもいいはず。でも、「こんなに頻繁に利用しているのにポイントがもったいない...！」という一心で、直々にアプリの説明に来てくれたなんて。店長のお人柄よ。<br><br>帰宅した夫は早速アプリをダウンロードし、大トロランクに至るまでにもらえたはずの景品をチェックしては「もっと早くアプリにしたらよかった ...！」と悔いていた。<br><br>そして先日、休日に珍しく家族で寿司を食べようということになり、家族分の寿司のテイクアウトを注文した。<br>夫のコウイカ8貫に加え、イクラやら玉子やらサイドメニューの唐揚げやらが追加された寿司の注文。<br><br>「コウイカの人、今日は家族で食べるんだね！って厨房で話題になってるだろうね」<br>「たぶんね」<br><br>ということで、テイクアウトを受け取りに行くのに若干抵抗があった。「コウイカの妻」とスシロー側に認識されたらかなり恥ずかしい。<br><br>しかし実際のところ、休日の昼時のスシローはごった返していて、コウイカの妻に目を留める者は誰もいなかった。<br>颯爽とロッカーから取り出して家に持ち帰って食べた寿司は、いつものスシローの味がして、とても美味しかった。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n135eae0def8d'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 19:31:04 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n135eae0def8d</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n135eae0def8d</guid>
    </item>
    <item>
      <title>小顔のテレビと暮らす日々</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/280977304/rectangle_large_type_2_da8da11b1cc90152ee49a154d83e0766.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="fadab9a2-941f-42bb-82f8-426957706697" id="fadab9a2-941f-42bb-82f8-426957706697">先週、家のテレビが壊れた。というか、壊した。夫が。</p><p name="6cc17bc7-eaba-480a-9845-8137c06d458e" id="6cc17bc7-eaba-480a-9845-8137c06d458e">その日18時過ぎ、会社で仕事をしていると、突然夫から「ごめんテレビ割れた」とLINEが入った。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/ncf103b455f96'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 23:15:06 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/ncf103b455f96</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/ncf103b455f96</guid>
    </item>
    <item>
      <title>私を救うサランへ</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/270631602/rectangle_large_type_2_11d23fa61f70644d3241adf0244ed15d.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="F722D458-FF33-4DAB-9BF1-12E30B0605AD" id="F722D458-FF33-4DAB-9BF1-12E30B0605AD">何を隠そう、私は韓国ドラマが好きだ。好きなのはもちろんだし、感謝の念さえ抱いている。産後の私を救ってくれたのは韓ドラなのだから。<br><br>5年前、第二子を出産したばかりの私は心身ともにボロボロだった。出産のダメージも癒えないまま、0歳の息子と3歳の娘のお世話をしなければならない。さらに、夫は当時鬱の真っ最中だった。<br><br>産後まもなく、誰の助けも借りず、子供と夫、計3人のケアをしなければいけなくなった私の状況をどうかお察しください。本当、よく生きてたと思うよ私。<br><br>そんな中、私を救ってくれたのが韓ドラだ。いや、正確に言えば、きっかけはアンジャッシュの児嶋一哉さんだ。</p><p name="9338C34F-6EC0-4B0F-93BB-55C52163B0AB" id="9338C34F-6EC0-4B0F-93BB-55C52163B0AB">...え？とお思いの方に説明しよう。<br><br>もともとアンジャッシュのコントが好きだった私がたまたま児嶋さんのYouTubeチャンネルを発見<br>→「BTSのDynamite踊ってみた」動画を視聴<br>→オリジナルが気になりBTSのMVを視聴<br>→こんなすごい人がドラマにも出てるらしい<br>→BTSのV(テテ)が出演する「花郎」を観てみる<br>→主演のパクソジュンに衝撃を受ける<br><br>というのが、私の韓ドラとの出会いだった。回りくどくてすみません。<br><br>そこからソジュンの出演作を観まくり、共演者つながりで芋づる式にドラマを追いかけ、結構な数の作品を観てきた。<br><br>子供たちが幼かった孤独な子育て期は、韓ドラが私を救ってくれたと言っても過言ではない。俳優さんが放つ「サランへ(愛してる)」にキュンとし、「ケンチャナ(大丈夫)」に励まされた。<br>韓ドラは、授乳中で飲食にも制限のあった私にとって何よりのストレス解消であり、癒しで、憧れだった。<br><br>たぶん、韓国という適度な距離感が良かったのだと思う。日本が舞台だったら、自分の境遇を重ねて悲しくなったり辛くなったりしたかもしれない。<br>韓国という、「近いけど文化が違う、異世界の話」だったから、純粋に楽しめたんじゃないかな。<br><br>あれから5年が経ち、子供たちも少し成長した今、ペースは変われど相変わらず韓国ドラマを楽しんでいる。<br><br>パクソジュンには今も思い入れがあるし、韓ドラを観るきっかけになったBTSのテテには感謝している。あと、アンジャッシュの児嶋さんは本当に素敵な人柄でかわいい人だ。ぜひYouTube見てみてください。<br><br>最近許せないのは、私が韓ドラを見ていると茶化してくる夫(おかげさまで鬱からは回復)だ。「韓ドラあるある」のあり得ない展開にいちいちツッコミを入れてきたり、勝手に字幕版から吹き替え版に切り替えたりする。韓ドラは絶対に字幕で見たいのに...！「サランへ」は「サランへ」で聞きたいんだ...！<br><br>そういうわけで、私は韓ドラは1人で観ることにしている。私にとって尊いものだから、誰かに茶々を入れられたくないのだ。これからも私は、「サランへ」を活力にして生きていく。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/nb00e288141a8'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 20:18:53 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/nb00e288141a8</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/nb00e288141a8</guid>
    </item>
    <item>
      <title>寝かしつけからの生還。夜更かし母の晩酌レシピ</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/248244016/rectangle_large_type_2_9a0b851f100e1582bc6a0143406d0f74.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="13199120-2E10-40ED-9CDD-1FA73BAA8B5F" id="13199120-2E10-40ED-9CDD-1FA73BAA8B5F">家族が寝静まった後、一人で過ごす時間が好きだ。<br>子育て中の方なら分かっていただけると思うが、子供がいると本当に自分の時間が少ない。<br><br>私は子供を寝かしつけながらたいてい一緒に寝落ちしてしまうので、22時以降に起きていること自体がかなりレア。しかも、夫のいない1人の夜というのはレア中のレアなので、修学旅行の夜みたいな気分で「どう夜更かししよう」とワクワクしてしまう。<br><br>よく、「寝落ちしたら、その分早く起きて朝活するのがおすすめ！」という話も聞く。それも一理あるし、私も早起きしたらその分活動するけれど、それとは別の話。夜は夜ならではの、お酒を嗜みながらダラダラする雰囲気を楽しみたいのよ...！自堕落な母で申し訳ないが、母にも飲酒の権利はある。<br><br>ということで、寝かしつけから生還した日はたいていお酒を飲む。ただ、寝ている子供を置いて買い物には行けないので、買いためておいたビールとか、瓶にちょっと残っているワインとか、人からいただいた珍しいチョコミントのお酒とか、家にあるものをとりあえず飲むことになる。<br><br>そうなると、迷うのがおつまみ。<br>目的が「ダラダラすること」なので、凝ったものを用意する気はまったくないけれど、美味しいものはあった方が嬉しい。お酒の種類を問わず何にでも合って、尚且つできればヘルシーなおつまみってないかしら。<br><br>そう思っていたところ、ついに見つけました。何にでも合って、ヘルシーなおつまみ。それは「そら豆のハーブソルト焼き」です！<br><br>おしゃれ〜！とか、そんなの作るの面倒じゃない？とか思っていただけたなら、ありがとうございます。全然面倒じゃなくて、美味しくて、安くてすぐできるので、最近イチオシのメニューなんですよ！奥さん！<br><br>材料はこちら。<br>•冷凍そら豆<br>•オリーブオイル<br>•ハーブソルト<br>以上。<br><br>冷凍そら豆は、私はローソンストア100で138円で買いました。スーパーに冷凍そら豆ってあるのかな。あんまり見たことない気がする。とりあえずうちの近くのローソンストアには売ってます。廃盤とかにならないでほしい。<br><br>ハーブソルトは、マジックソルトとかそういうやつ。なければチューブニンニクと塩でいいです。<br><br>作り方<br>1.冷凍そら豆を皿に出して、レンジで解凍する。私は500Wで1分くらいやったかな。たしか。<br>2.フライパンにオリーブオイルをしいて温める。<br>3.解凍したそら豆をフライパンで焼く。焼き目がつくくらい。<br>4.ハーブソルトをシャッシャッとかける。<br>以上。たぶん5分あればできる。<br><br>これがめっちゃ美味しい。そら豆って一粒ずつ皮に包まれてるから、食べる時は正直ちょっと面倒かもしれない。でもどうせ1人だし、映えなんて気にせずペッと皮を出せば済む話なので全然OKだ。<br><br>美味しい上に、材料費は138円(調味料除く)。ローソンストア100ありがとう。<br><br>成分表示を見てみたら、さすがはお豆。栄養も優秀だ。<br><br>•カロリー:102kacl<br>•タンパク質:10.4g<br><br>上記は1袋160gあたりの栄養素。カロリーはそこそこあるけど、おつまみでタンパク質摂れるなら良いんじゃない？と思う。<br><br>が、よく見ると<br>•炭水化物:16.8g<br>とある。<br><br>あ、けっこう炭水化物ある。でもたしか炭水化物って糖質と食物繊維の総称なので、ほとんどが食物繊維と思えばOK。ヘルシー要素もクリアしたことにする。<br><br>冷凍そら豆が手に入らない場合は、枝豆でもいける気がする。あと、筋をとった生のスナップえんどうで作ってもめちゃくちゃ美味しいのでおすすめ。<br><br>このレシピで晩酌を楽しむ方がいらっしゃれば、嬉しい限りだ。<br><br>ちなみに、何にでも合うおつまみの代表「フライドポテト」の食べ方も、おすすめを１つ。スイートチリソースとマヨネーズを小皿に出して、ミックスしてディップすると超おいしいので、ぜひお試しください。<br><br>これで母は明日も頑張れそうだ。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/ncd0bd6f4f660'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 21:39:10 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/ncd0bd6f4f660</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/ncd0bd6f4f660</guid>
    </item>
    <item>
      <title>クリスマスの新事実</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/244517372/rectangle_large_type_2_53ea9aee13f3831b8129a47c09b3dbb6.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="731E3973-DECE-475C-A5E8-316A12406FA3" id="731E3973-DECE-475C-A5E8-316A12406FA3">先月の、クリスマス前の話だ。<br>8歳の娘が、夜寝る前に唐突にサンタクロースについて話し始めた。<br>娘はまだサンタクロースの存在を信じており、お友達ともサンタについて話しているらしい。<br><br>「サンタさんがくれるぬいぐるみは、サンタさんの奥さんが手作りしてるんじゃない？ってMちゃんが言ってた。だって、プレゼントを全部買うのはお金かかるでしょう？だから手作りなんじゃない？って」<br>なるほど。サンタの妻はかなり裁縫が得意という設定のようだ。しかし私はある点が引っかかってしまった。<br><br>「そうかもねぇ。でも何でサンタさん本人じゃなくて奥さんなのかね？」<br><br>最近、紅白帽のゴム替えなどの地味な裁縫仕事に追われていた私としては、「裁縫＝女」という概念が子供ながらに刷り込まれているのではないか、と気になったのだ。<br><br>「何でだろう。でもMちゃんはそう言ってたの」<br><br>「そっか。奥さんめっちゃ忙しいじゃん。他の周りの人は何やってるの？」<br><br>ひたすらぬいぐるみを作り続けるサンタの妻が哀れになった私は、さらに質問してみた。<br><br>すると、<br>サンタの母:シールやビーズ担当<br>サンタの父:家具や小物づくり担当<br>サンタの娘(成人、子あり):ラッピング担当<br>サンタの息子(成人、子あり):電子機器担当<br>サンタの孫:ココアが好き<br>と想像が膨らみ、サンタが一族総動員してクリスマスに備えている実態が浮かび上がった。<br>ここでもややジェンダー観が固定されているような気もするが、まぁ今は子供の想像に水を差すまい。<br><br>「サンタさんのお父さんってすっごい歳とってない？大丈夫なの、家具作れる？」<br>「大丈夫だよー！サンタさんだって80歳くらいだけど元気だしね！」<br><br>と楽しい会話が続いたのちに、あれ？と気づく。<br><br>「で、サンタさんは何か作ってるの？」<br>「サンタさんはー、えっと、当日プレゼント配る！」<br>「えー当日だけ？作ったのはわしじゃ！ってサンタさんのお父さん言ってるよ多分」<br>「ははは」<br><br>当日プレゼントを配るのは重大責務だが、サンタの周囲の人々は忙しい割にスポットライトが当たってなさすぎて不憫だ。<br>当日配って回った者だけが巷でチヤホヤされている状況、サンタの家族は納得しているのかしら。<br><br>いかんいかん。サンタの妻に自分を照らし合わせて感情移入してしまった。<br>クリスマスも、家庭や社会と同じように、多くの人が力を合わせて作り上げているという新事実。自分が見えていない部分でたくさんの人が働いてくれていることを忘れてはいけませんなぁ。<br><br>クリスマスに限らず、裏の人たちの努力に目を向けられる人でありたい、と思う夜であった。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/ne6fe8025765a'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 17 Jan 2026 21:23:27 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/ne6fe8025765a</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/ne6fe8025765a</guid>
    </item>
    <item>
      <title>母の挑戦〜裸のリンクに服を着せたい〜</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243012943/rectangle_large_type_2_de927e212d1c4bcc0872b1096948b28f.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="DF4E7AF0-754A-409F-A457-285654494132" id="DF4E7AF0-754A-409F-A457-285654494132">最近我が家の子供たちは、Switch2で「ゼルダの伝説 ティアーズオブザキングダム」というゲームをやるのにはまっている。<br><br>私はゲームに詳しくないので普段は夫と子供たちが楽しんでいるのだが、横で眺めているとこれがすごい。映像や音楽が素晴らしいし、ゲームの内容がとんでもなく幅広いのだ。<br><br>敵と戦うアクションだけでなく、武器を素材と組み合わせてアップグレードしたり、その辺にあるものをくっつけてオリジナルの乗り物を作ったり。食材を集めて料理を作ったり、野生の馬を捕まえて一緒に行動したり。馬は一頭ごとに足の速さや気性が違うというのも面白い。<br><br>だんだん興味が出てきたので、先日息子(5歳)に頼んで新しいセーブデータをつくってもらい、一からプレイしてみることにした。<br><br>初めは服も武器もなく、パンツ一丁で木の枝で戦わなければならないのだが、ストーリーの紹介やチュートリアルがしっかりあるので、初心者の私にも安心仕様。<br><br>のはずなのだが、私が手間取っていると、あまりの拙さに焦れた息子がすぐにコントローラーを取り上げて自分で操作し始めるので、全く私の練習にならない。挙げ句の果てに「ママにはむりだな！」と断言されてしまった。悔しい。<br><br>これは、息子のいない時に1人でこっそり特訓するしかない。私も早く馬を捕まえたいんだ。<br><br>息子を寝かしつけた後にSwitchを立ち上げ、自分のセーブデータを開く。<br>目的の場所になかなか辿り着けず、かなりの時間リンク(主人公)をパンツ一丁でウロウロさせた結果、ようやくメインチャレンジの祠に到着。<br><br>これこれ。よく息子が言ってる祠(ほこら)ってやつ。謎解きしたり、なんかすごいパワーが手に入るんだよね！とテンションが上がる。<br><br>勇んで祠に入場したものの、すぐに穴に落下。でも大丈夫。多分、そばにある素材を使って這い上がるチャレンジなのだろう。<br><br>素材を掴むためのチュートリアルが親切にも表示されるので、それに従って脱出を試みる。が、なぜか出来ない。素材を選択するところまでできても、なぜか私のリンクは一向に掴んでくれない。<br>違う視点に切り替えて俯瞰で状況把握しようとしたが、それも出来ない。そもそも慣れてなさすぎて、思ったところに視点を合わせられない。<br><br>え、このゲームってもっとかっこいい感じだよね？私のリンク、いまだにパンツ一丁で木の棒を振り回して、穴の底で走り回ってるだけなんだけど...。え？<br><br>もうこれ無理じゃん...となり、その日はそっと画面を消してしまったのだった。<br><br>翌日、息子に相談すると「あー、これね！ウルトラハンドだね！」と言ってスイスイとチャレンジを成功させてみせた。私のリンク、素材掴めるんじゃん...！<br><br>というわけで、私のチャレンジは全く進んでいない。私の操作が下手すぎてポンコツに見えてしまうリンクには非常に申し訳ない。<br><br>コントローラーを操る息子に「すごいね！5歳なのに！」と素で称賛を送ると、「おれはれんしゅうしてるからな！」とのこと。<br><br>そうだよね、母は練習不足です。まずはリンクに装備をゲットしてあげたいので、下手でもコントローラーを取り上げず、息子には横で見守っていて欲しいと思う。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n1f33eb210183'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2026 15:58:19 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n1f33eb210183</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n1f33eb210183</guid>
    </item>
    <item>
      <title>色鉛筆が言えるまで</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/241688629/rectangle_large_type_2_f72b3375b6199b09ed10b7c27382b40c.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="D4218EF7-9AC3-4784-982F-3D216A3CE881" id="D4218EF7-9AC3-4784-982F-3D216A3CE881">ショックである。幼児の子育て期の大きな悲しみを、今日経験してしまった。<br>そう、言い間違いの喪失だ。<br><br>「いろえんぴつ」を、ずっと「えろいんぴつ」と言っていた4歳の息子が、今日間違いに気づいてしまったらしく、一生懸命言い直していた。<br>結果、「いろいんぴつ」に進化するに留まったが、これも時間の問題だろう。<br><br>先日「かみさま」が言えるようになってしまい、もう息子の「天のかめさまの言うとおり」が聞けなくなってしまったというのに、「えろいんぴつ」まで失うことになるとは。<br><br>息子が言い間違えるたびに「ねぇ！それ変だよ」と指摘する娘を牽制し、かわいい言い間違いを守ってきたのだが、子供の成長は止められないものだなぁと改めて感じ入ってしまった。<br><br>思えば、娘は言い間違いがかなり少ないほうだった。3歳くらいまでかろうじて「にしやつま」が残っていたが、いつの間にか「西松屋」と発音できるようになり、言い間違い期をあっさり卒業してしまったのだった。<br><br>8歳になった今ではほぼ大人と同じ感覚で会話している。子供らしい発想を交えつつ、でも話し方は大人のようで、そのバランスが何とも面白い。<br><br>そんな娘に慣れていた私なので、息子のたどたどしい物言いが新鮮で愛おしいのだ。<br>4歳になって急に一人称が「おれ(いちごオレのオレと同じイントネーション)」になったかと思えば、「ママ耳ちょうだい」とコソコソ話をしてきたり、「いつもだいすき」と太ももに抱きついてきたりして、ストレートな純粋さにノックアウトされてしまう。<br><br>こうしてくれるのもあと数年の間なのだろう。そう思うと、いまだに指しゃぶりして眠る姿も、ゲームがうまくいかなくて泣いている姿も全部受け入れられるから不思議だ。あとしばらくの間は、「エベレーター」と「テベリ」は大事に守っていく所存である。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n3d9410c44820'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 06 Jan 2026 00:18:47 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n3d9410c44820</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n3d9410c44820</guid>
    </item>
    <item>
      <title>自己紹介｜子育て｜エッセイ｜共働き｜育児</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/241684629/rectangle_large_type_2_becfb9e27579d0b653c54ce88a7e5bfc.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="61C441F0-559D-45D0-8AF3-2CB3793729F8" id="61C441F0-559D-45D0-8AF3-2CB3793729F8">はじめまして。初めて投稿してみました。初めてのことってやっぱりドキドキしますね。</p><p name="232B58D6-B1A6-4302-8265-843A82FFF822" id="232B58D6-B1A6-4302-8265-843A82FFF822">30代、同い年の夫と、子供が2人(小学生娘と幼稚園児息子)いる母です。時短勤務で働きながら子育てをしています。<br><br>子供の頃、本を読むのがとても好きでした。<br>大人になってからは仕事と子育ての毎日で、本を読む機会は少なくなってしまいましたが、代わりに「日常に起こる出来事を残したい」という気持ちが強くなり、せっかくならとnoteを始めてみることにしました。</p><br/><a href='https://note.com/hinosato_hys/n/n65281bfa6b68'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/243094586/profile_db068bdab4425d394f67ca0afce02df4.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>ひのさと</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 06 Jan 2026 00:16:06 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/hinosato_hys/n/n65281bfa6b68</link>
      <guid>https://note.com/hinosato_hys/n/n65281bfa6b68</guid>
    </item>
  </channel>
</rss>
