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カッコイイおじいちゃん計画、始めます

    【2026年9月21日追記】

    この計画を始めてから、少しずつ実験が進んでいます。

    9月20日までの記録で、noteは500記事以上になり、累計3万PV・2万スキを超えました。

    3,980円の有料noteも、これまでに累計9本購入していただきました。

    これは、毎月9本売れているという意味ではありません。

    目標の「給料以外で月5万円」は、まだ達成できていません。

    でも、文章を書くのが苦手だった僕が、AIに手伝ってもらいながら投稿を続け、自分の経験を商品にするところまで来ました。

    このページでは、僕が何を考え、何を試してきたのかを順番に紹介しています。

    「自分もAIを使って何か始めてみたい」

    そう思っている方は、今の自分に合うところから読んでみてください😊


    あなたは今、どこから始めますか?

    僕が試してきたことを、自分でも取り組んでみたい方に向けて、3つの有料noteにまとめています。

    ① これからnoteを始めたい方へ

    「AIもnoteもよく分からない」

    「まずは自分の記事を1本投稿してみたい」

    そんな方には、noteのアカウント開設から、AIに手伝ってもらいながら最初の記事を投稿するまでの手順をまとめています。

    ▶ 最初の1本を投稿する手順書・500円
    文章が苦手な50代へ。noteのアカウント開設から、最初の1本を投稿する全手順

    ② noteを始めたけれど、投稿が続かない方へ

    僕も最初は、3日で止まりかけました。

    仕事をしながら続けるために、経験や失敗を先に残し、疲れている夜にゼロから考えなくて済む流れを作ってきました。

    今使っている、Codexで記事を書き、ChatGPTで読む仕組みと、具体的な作業手順をまとめています。

    ▶ 投稿を続ける仕組みの手順書・3,980円
    57歳・工場勤務の僕が、2か月で343記事投稿できた仕組み

    ③ 自分の経験を有料記事にしてみたい方へ

    「無料の記事は書ける。

    でも、自分の経験にお金を払ってもらっていいのか分からない」

    そんな方には、AIとの会話で自分の経験を掘り起こし、誰に役立つかを考え、最初の有料noteを作るまでに僕が実際に進めた順番をまとめています。

    ▶ 自分の経験から最初の有料noteを作るロードマップ・1,980円
    自分の経験を有料noteにする方法|AIで最初の1本を作る

    なお、僕自身は現在もパソコンを使って作業しています。

    スマホだけでどこまで実践できるかは、これから検証していきます。

    どれも、必ず稼げる方法ではありません。

    僕自身が試してきたことを、これから挑戦する方が実践できるようにまとめたものです。

    今の自分に必要なところから選んでみてください。

    まずは無料の記事から読んでみたい方は、こちらにまとめています。

    ▶ 無料で読める、有料級のnoteまとめ


    まずは無料で、一緒に試してみませんか?

    「AIを使って何か始めたいけれど、何を書けばいいか分からない」

    そんな方へ、無料メルマガを始めました😊

    登録特典は「最初のnoteテーマを見つける質問集」です。

    AIに質問してもらいながら、自分の経験から書けそうなテーマを1つ探せます。

    メルマガでは、僕が実際に試したことや失敗したことも、週1回お届けします。

    ▶ 無料メルマガに登録して、質問集を受け取る

    この先では、僕がこの計画を始めた理由と、ここまでの実験をお話しします。


    57歳の僕に、ひとつ目標ができました

    AIとスマホを使って、給料以外の月5万円を自分で作る。

    本当にそこまで行けるのか。

    57歳の僕自身を実験台にして、やってみようと思っています。

    なんで、そんなことを始めるのか。

    年金だけで生活できるのかな。

    いつまで働けるんだろう。

    もし今の仕事を続けられなくなったら、どうする?

    57歳になって、こんなことを前より考えるようになったんですよね。

    でも、新しいことを始めようとすると、

    「今さら遅いかな」

    「AIって難しそうだな」

    「そもそもパソコンも得意じゃないし」

    やっぱり、そんなことも思います。

    難しいところはAIに手伝ってもらう。

    僕は、自分にできることを淡々とやる。

    それでどこまで行けるのか、試してみたいんです。

    名前もつけました。

    「カッコイイおじいちゃん計画」

    このページが、その公開実験の第0話です。

    僕は、成功した先生ではありません。

    もともと文章を書くのが苦手だった僕が、AIに手伝ってもらいながら投稿を続け、最初の2か月で343記事を書きました。

    その後も実験を続けて、有料noteを作り、Kindleも2冊出しました。

    うまくいったこともあれば、

    「これはダメだったなぁ」

    ということも、けっこうあります。

    そんな57歳の僕が、AIを使ってどこまで行けるのか。

    失敗も勘違いも、売れなかったことも、そのまま残していきます。


    僕が思う「カッコイイおじいちゃん」

    僕がなりたいのは、お金をたくさん持っているおじいちゃんではありません。

    こんな光景を想像しています。

    孫が両手の親指で、ものすごい速さでフリック入力している。

    その横で僕は老眼鏡をかけて、スマホをこれでもかというくらい顔から離している。

    入力は、人差し指一本でポチポチ。

    しかもローマ字入力です。

    たぶん、孫から見たら、

    「遅っ」

    って感じでしょうね(笑)

    そんな僕に孫が聞くんです。

    「おじいちゃん、いつもスマホで何してるの?」

    「AI使って、いろいろやってる」

    「えっ、おじいちゃんAI使えるの?」

    「一応ね。

    これで毎月5万円くらい稼げるようになったんよ」

    「え、すご。

    カッコイイじゃん」

    こんな日が来たら、ちょっとうれしいですよね。

    もちろん、これはまだ僕の頭の中にある未来です。

    今は月5万円には届いていません。

    最初は0円。

    そこから1円、100円、1,000円。

    本当に5万円まで行けるのか。

    そこをこれから試します。

    それと、もうひとつ。

    今、記事を書くときはパソコンを使っています。

    「AIとスマホで月5万円」と言いながら、パソコンを開いているんです(笑)

    だから、スマホだけでどこまでできるのかも、これから試してみます。


    57歳の僕が、ここまでやってきたこと

    最初にやったのはnoteでした。

    ただ、僕は文章を書くのが苦手です。

    作文も読書感想文も苦手でした。

    そんな僕がAIに手伝ってもらって、最初の記事を投稿しました。

    ところが、始めたら始めたで、

    「次、何を書けばいいんだ?」

    となるんですよね。

    仕事が終わって家に帰ってから、毎回ゼロから考える。

    これでは続かない。

    そこでAIへの頼み方を変えたり、作業の流れを変えたり。

    いろいろ試しました。

    そのうち有料noteも作りました。

    Kindleも出しました。

    もちろん、全部うまくいったわけではありません。

    でも今振り返ると、

    始める
    ↓
    続ける
    ↓
    仕組みにする
    ↓
    売ってみる

    こんな順番で実験してきたんだなと思います。

    その途中の迷いや失敗を読みたい方には、Kindleを。

    自分でも取り組むための具体的な手順を知りたい方には、有料noteを。

    読む目的に合わせて選んでもらえるように、ここから紹介していきます。


    始める実験――最初の1記事を出すまで

    「副業をやってみたいけど、何から始めればいいんだろう」

    僕もそこからでした。

    文章を書くのも苦手。

    特別パソコンが得意なわけでもありません。

    それでもAIに手伝ってもらいながら、noteを始めて、最初の1記事を公開しました。

    その最初のところをまとめたのが、Kindleの第1巻です。

    『50代、副業って何から始めればいい?』

    僕が副業を考え始め、最初の記事を投稿するまでに、何に迷い、どう進んだのか。

    その体験を読みたい方に向けて書きました。

    ▶ Kindle第1巻『50代、副業って何から始めればいい?』

    「自分もnoteを開設して、最初の1本を投稿したい」という方には、冒頭で紹介した500円の手順書を用意しています。

    ▶ noteのアカウント開設から、最初の1本を投稿する全手順


    続ける実験――3日で止まりかけました

    最初の記事を出したら、そのまま順調に続いた。

    ……わけではありません(笑)

    すぐに、

    「次、何を書けばいいんだ?」

    となりました。

    毎回ゼロから考えるのが大変だったんです。

    実際、3日で止まりかけました。

    そこからAIに難しいところを手伝ってもらいながら、どうすれば続けられるのかを試しました。

    最初の1か月を続けるまでの迷いや失敗は、Kindleの第2巻にまとめています。

    『50代、noteを始めたけど続かない?』

    3日で挫折しかけた57歳の僕が、最初の1か月を続けるまで

    「ひなたは、続かなくなりそうなときに何を考え、どうやって次の記事を書いたのか」

    その試行錯誤を読みたい方はこちらです。

    ▶ Kindle第2巻『50代、noteを始めたけど続かない?』

    記事作りから投稿・管理までの具体的な作業手順は、次に紹介する有料noteにまとめています。


    仕組みにする実験――2か月で343記事

    1か月続けたあとも、

    「毎日こんなに時間をかけていたら無理だな」

    という問題がありました。

    僕は工場で働いているので、noteだけを一日中やっているわけではありません。

    仕事から帰ってから、記事を書く。

    そのたびに、

    「今日は何を書こう」

    「次は何をするんだっけ」

    と考えていたら続きません。

    そこで、記事を書くところから投稿、管理まで、できるだけ迷わない流れを作っていきました。

    その結果、最初の2か月で343記事を投稿しました。

    これは、その時期の僕の記録です。

    今から始める方に、同じ数を書いてほしいということではありません。

    自分の生活の中で続けるには、どんな順番で作業すればいいのか。

    その参考にしてもらえるように、経験や失敗を残し、Codexで記事を書いてChatGPTで読む、今の仕組みと手順をまとめています。

    ▶ 57歳・工場勤務の僕が、2か月で343記事投稿できた仕組み


    売る実験――自分の経験を売ってみました

    無料の記事を書けるようになったら、

    「有料noteも作ってみよう」

    と思いました。

    ところが、出せば売れる。

    そんな簡単な話ではなかったです。

    僕も最初から売れたわけではありません。

    「こんな経験でも、誰かの役に立つのかな」

    そう考えながら、テーマを変えたり、届ける相手を考え直したりしました。

    何を商品にするのか。

    誰に読んでもらいたいのか。

    どう伝えれば、内容が分かってもらえるのか。

    今回、新しいテーマで有料noteを作るときは、AIに質問してもらいながら、自分の経験を掘り起こすところから始めました。

    誰に役立つかを考え、noteで似た有料記事を確認し、昔の資料も探す。

    その材料を使って一章ずつ作り、有料パートを完成させてから、最後に無料パートを書きました。

    その順番を、自分の経験に置き換えて進められる形にまとめたのが、こちらです。

    ▶ 自分の経験を有料noteにする方法|AIで最初の1本を作る

    経験したという事実そのものではなく、その経験を、今困っている人が使える形にする。

    自分の経験を有料にしていいのかと止まっている方が、最初の1本を作り、公開するところまで進むために使ってもらえたらと思っています。


    失敗したことも、けっこうあります

    こうして並べると、順調に進んできたように見えるかもしれません。

    でも、実際はそんなことありません(笑)

    記事を書いたのに、ほとんど読まれない。

    商品を作ったのに、売れない。

    Kindleを出したのに、思ったほど読まれない。

    AIを使ってラクになるはずが、指示を間違えて逆に面倒になる。

    そんなこともありました。

    そのたびに、

    「じゃあ、次は一つ変えてみるか」

    とやってきました。

    たぶん、この先も失敗します。

    まあ、それも含めて残しておけばいいかなと思っています。

    これまでの無料記事は、ここにまとめています。

    ▶ 無料で読める、有料級のnoteまとめ


    次は、スマホだけでもやってみたい

    ここまでの実験では、パソコンを使っています。

    noteを書くときも、Xをやるときも、Kindleを作るときも。

    でも、僕が頭の中で想像している「カッコイイおじいちゃん」は、スマホを人差し指でポチポチしてるんですよね。

    だったら、本当にスマホだけでどこまでできるのか。

    やってみようと思います。

    途中で、

    「いや、これはパソコンないと無理じゃん」

    となるかもしれません(笑)

    それなら、それでいい。

    それも一つの結果です。

    「57歳の僕でも、これなら続けられる」

    という形を探してみます。


    この先も、実験は続きます

    僕は、まだ途中です。

    これからもうまくいったら書きます。

    失敗しても書きます。

    老眼鏡をかけて、スマホをこれでもかと顔から離す。

    人差し指一本でポチポチ。

    そんな57歳の僕が、AIを使って月5万円を稼ぐようになる。

    孫から、

    「おじいちゃん、カッコイイじゃん」

    なんて言われる日が来るのか。

    そして、いつか同世代の人から、

    「俺にもできる?」

    と聞かれたら、

    「スマホ出してみて。

    僕がやった方法を教えるよ」

    と言えるようになるのか。

    まだ分かりません。

    だから、やってみます。

    その様子を、このnoteに残していきます。


    一緒に挑戦する仲間を探しています

    僕は今、自分がAIを使って収入を作ることに挑戦しています。

    そして、いつか同世代の仲間にも、僕が試してきた方法を教えられるようになりたいと思っています。

    そこで、ひとつ教えてください。

    あなたは今、どの段階にいますか?

    ① AIもnoteも、これから始めたいです。

    ② noteを始めたけれど、記事を書くのが続きません。

    ③ 記事は書けるので、収益化に挑戦したいです。

    ④ すでに挑戦していて、同世代の仲間と情報交換したいです。

    よかったら、番号だけでもコメントで教えてください😊

    いただいた声を参考にしながら、これからの記事や実験を考えていきます。

    僕も、まだ試している途中です。

    一緒に、カッコイイおじいちゃんを目指していきましょう。


    実験の続きを、メールでもお届けします

    僕と一緒にAIを使って何か始めてみたい方へ。

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    この記事はAIとの共同作業で書いています。

     
     
     
    57歳。「カッコイイおじいちゃん計画」を始めました。AIとスマホで給料以外の月5万円を作れるか実験中。失敗も途中経過もそのまま発信します。目指すのは、何歳になっても新しいことを楽しみ、自分で選べる60代。僕だけでなく、同世代のみんなとそんな未来を目指します。

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