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日々に笑いを増やしたい

    笑門来福
    笑う門には福来る
    笑いは百薬の長


    笑いは世界を救う
    と思う

    いろんな事情で
    笑いたくても
    笑えないときもある

    悲しみにくれることは
    生きていれば起こりうるから

    仕事で
    笑顔のほうがベター
    のことは多々ある

    (微笑みがベターの職場もあれば、慎重な顔していないといけない職場もあると思うので「多々ある」と記した)

    そんなときは
    意識して
    口角をあげていた

    ウ・イ・ス・キー
    と何度も言っていた

    ☆彡

    私:
    仕事で笑顔がしたくてもできないときはどうしたらいいですか

    Gemini先生のご回答
    ↓
    仕事で「笑顔を作らなきゃ」と思っているのにどうしてもできないとき、本当につらいですよね。
    心が疲れていたり、エネルギーが切れていたりするサインかもしれません。
    無理に作り笑顔をしようとすると、余計にエネルギーを消耗してしまいます。

    ​そんなときは、無理に笑おうとするのではなく、次の3つのステップで乗り切ってみてください。

    ​1. 「笑顔」ではなく「好印象な無表情」を目指す

    ​100点の笑顔を作る必要はありません。マイナスに見えない「ニュートラル(普通)な状態」を作れればビジネスとしては十分合格点です。

    • ​口角を1ミリだけ上げる: 笑うのではなく、口を「への字」にしないことだけを意識します。

    • ​「真顔+うなずき」でカバー: 笑顔が出ない分、相手の話に対して少し大きめにうなずいたり、相槌を丁寧に打ったりすることで、「好意的に話を聞いている」という姿勢を伝えることができます。

    • ​声を少し高めにする: 表情が硬くても、挨拶や最初の発声のトーンをいつもより少しだけ高く(ソの音くらいを意識)するだけで、相手に明るい印象を与えられます。

    ​2. 「物理的なアプローチ」で表情筋を緩める

    ​心が原因ではなく、単に顔の筋肉が凝り固まっているだけのこともあります。トイレの個室など、1人になれる場所で試してみてください。

    • ​「あ・い・う・え・お」の体操: 大きく口を動かして顔の筋肉をほぐします。

    • ​耳を引っ張って回す: 耳の周りには顔の筋肉につながる神経が集まっています。

    • ここをほぐすと、自然と顔全体の緊張が抜けることがあります。

    • ​深呼吸をして肩を下げる: 緊張で肩が上がっていると、顔の表情も硬くなります。

    • 息を大きく吐いて肩の力を抜きましょう。

    ​3. 「感情のスイッチ」を完全に切り離す

    ​仕事の笑顔を「心からの笑顔」ではなく、**「業務用の仮面(スキル)」**だと割り切るのも一つの手です。

    ​「これは自分ではなく、役になりきっているだけ」

    ​接客業や営業職などでどうしても笑顔が必要なシーンでは、「笑顔のAIロボット」や「テーマパークのキャスト」を演じているような感覚を持つと、心が傷つきにくくなり、機械的に表情を作りやすくなります。

    ​どうしても無理なときは…

    ​もし、これらの方法を試しても全く笑顔になれず、毎日がただただ苦しい場合は、心からの重要なSOSサインです。

    • ​業務量が多すぎるなら上司に相談する

    • ​有給休暇を取って、仕事のことを一切考えない日を作る

    • ​「何もしない時間」を意図的に作る


    ​まずはご自身の心と体を一番に守ってくださいね。今日はできる限り「省エネモード」で、無理せず乗り切ってください。

    ☆彡

    今振り替えると
    私は接客業に携わっていたとき
    どうしても
    「感情のスイッチ」
    を切り離せなかったな…

    生活に笑いが多いなら
    自ずと笑顔が多い生活になるかな

    私好みの芸人さんを増やす
    そしたら
    笑うことが増えるからいいかな

    私は
    日々の生活に
    笑いを増やすには
    と思い
    生きている

    大袈裟な言いかた
    かも知れないけれど

    ☆彡

    私好みのお笑いにまつわる記事

    ベタではありますが
    M-1グランプリの
    芸人さんが登場するときの曲

    Because We Can 
    Fatboy Slim 

    ~♪~
    Gemini先生のご説明
    ↓
    M-1グランプリのファーストラウンド(予選・決勝1回目)で流れる『Because We Can』について、音楽的な特徴やM-1の演出におけるディテールをさらに深掘りしてご紹介します。

    ​あの数十秒の出囃子には、視聴者の脳裏に焼き付くような仕掛けや、お笑いファンなら知っておきたいポイントがたくさん詰まっています。

    ​1. 「エセカンカン」と聞こえる空耳の正体

    ​多くの人が「エセカンカンカンカン♪」や「キセカンカン…」と聞き取っているあの超有名なイントロ。
    正しくは**「Yes we can, can, can, can...」**ですが、なぜあのように聞こえるのでしょうか?

    • ​1920年代のジャズのサンプリング 

    • この曲を手がけたファットボーイ・スリムは、古い音源を切り貼りして新しいダンスミュージックを作る「サンプリング」の天才です。

    • この曲のベースになっているのは、1920年代後半〜30年代にアメリカで活躍したコーラスグループ**「ザ・ミルス・ブラザーズ(The Mills Brothers)」**の『Old Man Mose』という曲のボーカルです。

    • ​高速再生による変化 

    • 古いモノラル録音の音源を、ファットボーイ・スリムがアップテンポなクラブサウンドに乗せるために**ガツンと早回し(スピードアップ)**しました。

    • その結果、本来の「Yes we can」の「Y」や「w」の音が潰れ、日本人には「エセカンカン」や「ウィズガンガン」のように聞こえる独特のフックが生まれたのです。

    ​2. M-1の舞台と「BPM(テンポ)」の魔法

    ​『Because We Can』は、音楽用語で言うBPM(1分間の拍数)が約130拍という、かなりハイテンポな楽曲です。
    これがM-1のファーストラウンドにおいて絶大な効果を発揮しています。

    • ​緊張を興奮に変えるスピード 

    • 人間の平熱時の心拍数は60〜80回程度ですが、緊張したり興奮したりすると130以上に跳ね上がります。

    • つまり、この曲のテンポは**「極限まで緊張した芸人と、期待に胸を膨らませる観客の心拍数」とほぼシンクロ**しています。

    • あのイントロが流れた瞬間、脳内麻薬が一気に出てワクワクしてしまうのは、このテンポの魔法によるものです。

    • ​出入り口が開く瞬間の爆発力 

    • M-1の出囃子は、せり上がりのBGM(ザーグの惑星)の直後、0秒コマ送りでいきなりこの爆音イントロが鳴り響きます。

    • 助走なしで一気に最高風速に達する構成が、せり上がりゲートが開いて芸人が飛び出してくる瞬間のエネルギーを最大化しています。

    ​3. YouTubeや配信版で見られる「差し替え曲」の裏話

    ​テレビの生放送以外(YouTubeの公式ネタ動画や、Netflix・Amazonプライムビデオなどの過去アーカイブ配信)でM-1を見ると、**「あれ?あの曲じゃない…」**と気づいた方も多いはずです。

    • ​なぜ曲が変わるのか? 『Because We Can』は海外の超大物アーティストの楽曲であるため、ネット配信やDVD化の際の二次利用権(著作権)のクリアが非常に難しく、莫大な費用がかかります。

    • ​配信版の曲の正体 そのため、配信版ではオリジナルの『Because We Can』に構成やテンポ、フレーズの雰囲気を極限まで似せて作られた**「カバー・オマージュ曲(通称:差し替え曲)」**が使われています(音楽制作ユニットなどが手がけた『Because We Can ORIGINAL COVER』といったインスト音源)。

    ​テレビ放送版の「Yes we can!」という肉声が入ったバージョンは、毎年12月の生放送の瞬間だけしか聴けない特別なものとなっています。

    ​🎧 余談:日常で聴くときの注意点

    お笑いファンやM-1ファンの人が、通勤・通学中や作業中にランダム再生で不意にこの曲を聴くと、一気にM-1決勝当日のあのヒリヒリした空気感がフラッシュバックして「心拍数が上がって落ち着かなくなる」という現象がよく起きます。
    それほど日本人の耳に刷り込まれた名出囃子です。

    ☆彡

    この曲は耳にすると
    なんか元気になる♪

    今年も
    M-1グランプリを
    目にすること
    とても楽しみ♪(* ´ ▽ ` *)

    画像
    Gemini先生に
    M-1グランプリをイメージして
    生成してもらいました。

    最後まで目を通して下さり、
    ありがとうございました✨m(_ _)m


     
     
    五十路を過ぎて改めて思ったこと。 些細で当たり前のこと。 自分なりの「気づき」を日々探していくと、自分なりに楽しく過ごせること。 思いつくまま、思うがままに、自分の日常の出来事、好きなこと、好きな曲等々、ひとりごとをつぶやいています。