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過度に恐るることなかれ

    闇があるから光がある

    一日を通して闇も光もある。
    太陽は昇り、時が経つと沈む。
    毎日、闇と光を体験している。
    私は恐らく他人様よりも闇を恐れている。
    見えないことが不安に感じる。
    けれど、
    今、闇の中でこうやって記している。
    改めて考えてみる。

    闇は恐れなくていいのではないか。

    毎日闇を体験している。
    目が闇に慣れれば、うっすらとでも把握できる。
    暗黒の時はどうするか。
    なんにも見えない。
    どうするか。
    結局は自分ができることをして待つ。
    光は必ずやってくる。
    太陽が昇り
    光が差し込み
    必ず闇は明けていく。

    光があることを根拠なく信じることができるか。

    日々の自分の行い次第だろうな。
    改めて
    気を引き締めないといけないな。

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    福岡県・朝倉市に滞在したときに見た朝日
    (もうずいぶん前…かな)

    ☆彡

    頭にこの曲がなぜかよぎった。

    陰りゆく部屋
    松任谷由実


    #青ブラ文学部 の企画のお題より
    #闇があるから光がある

    私の頭にずっと残るお題でした。
    「よ~く考えてみろ」
    というなにかの知らせなんだと思いました。

    最後まで目を通して下さり、
    ありがとうございました✨m(_ _)m








     
     
    五十路を過ぎて改めて思ったこと。 些細で当たり前のこと。 自分なりの「気づき」を日々探していくと、自分なりに楽しく過ごせること。 思いつくまま、思うがままに、自分の日常の出来事、好きなこと、好きな曲等々、ひとりごとをつぶやいています。