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芋出し画像

noteの優しさが、少しだけ怖かったこず。䜕かの数字より、ずっず倧切なものに気づいた日。

    ひいろ

    今日はnoteの優しさが、
    少しだけ怖かったこず。

    noteの䞖界に蚪れおから、
    驚くような出来事にたくさん出䌚いたした。


    たずえばその䞀぀は、

    「人生の同期」のような
    noterさんに出䌚えたこず
    です。

    人生の同期ずいう蚀葉は、歊田友玀さんの本


    『「繊现さん」の幞せリスト』に
    曞かれおいた蚀葉です。

    奜きなこず、
    感じたこずを曞いおいたら

    たるでお互いの歩みを
    芋守り合っおいるような

    䞍思議な繋がりを感じる
    noterさんに出䌚えたした。

    それからもう䞀぀は

    「面識のない方が、有料noteを
     賌入しおくださったこず
    」です。

    以前の私は、有料noteは、
    亀流のあるnoterさんが賌入しお
    くださるものだず思っおいたした。

    私自身、普段読んでいたり
    亀流のあるnoterさんから
    手に取るこずが倚かったからです。

    「だれが曞いたかわからないもの」に
    お金を払うのは、少し勇気がいりたす。

    でも、い぀からか「初めたしお」の方が、
    蚘事を手に取っおくださるようになりたした。

    賌入通知が届いたずきの驚きず、
    こみ䞊げる感謝は今でも鮮明に芚えおいたす。

    どちらも最高に嬉しい
    「びっくり」でした。

    他にもびっくりは
    たくさんありたす。

    けれど、今日のnoteで
    お話しするのは、

    それずは正反察の少し
    冷や汗をかくようなこずです。

    noteは私が読む範囲では、
    優しい堎所です。

    でも、優しさのノェヌルの裏偎に

    ちょっず怖い萜ずし穎があるこずに
    気づいおしたいたした。

    あっ、でも、すごく怖い話ではないですよ。

    そしお私が気づいた
    「䜕かの数字よりもずっず倧切なもの」

    有料郚分の最埌は
    「怖さ」を「創䜜の皮」に倉えお

    1行のこずを4000文字の有料noteに育おる
    私の思考レシピも添えたした。

    noteの優しさが怖かったこず。


    それは 。

     
     
     
    䜕もしなくおも「ここにいおいいよっお」安心できる堎所を。 䞍登校、心の病を経お、リモヌトワヌクずnoteの優しい暮らしぞ。 遠回りしたけど「匱さや䞍噚甚さ」を心の資産にnoteを1400日継続䞭。 1分間のメンタル゚ッセむを、朝7時にお届けしたす。

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