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僕はまだnoteの魅力を知らない。世界一しょぼいタイムスリップ。

    「休みの日なのにありがとう」

    『そんなことないです。嬉しいです』

    いつもの制服姿とは違う
    柔らかな雰囲気の先輩に
    僕は目を奪われた。

    淡い期待をよそに
    先輩は静かにnoteについて語り始めた。

     
     
     
    何もしなくても「ここにいていいよって」安心できる場所を。不登校、心の病を経て、リモートワークとnoteの優しい暮らしへ。遠回りしたけど「弱さや繊細さ」を心の資産に、noteを1400日継続中。 1分間のメンタルエッセイを、朝7時にお届けします。

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