
いちごジャム
とーってもお買い得ないちごを発見。
いちごがジャムを作って欲しそうにこちらをみている。
いちごジャムにしてあげますか?
はい!
と連れ帰ったけど、2日間放置。
今朝傷んできてるのに気が付き、慌ててジャム作りを開始した。

次男は私の実家で食べる、市販の甘々ジャムが大好きだ。
反対に私は、果肉がごろっとして甘さ控えめが好み。
今回は次男に歩み寄って、甜菜糖を40%以上入れた。

食パンがなくて、歩いて近くのコンビニへ向かう。
いつもの6枚切りが品切れ。5枚切り持ってレジへ。
厚めの食パンを焼いてバターを乗せる。少し溶けたところにいちごジャムをたっぷりと。
想像するだけで美味しい。
帰宅すると子供たちが起きていた。

ピタゴラスイッチ
からの
0655
今日は私もパンを食べよう。
コーヒーをたっぷり淹れて。
美味しい朝ごはんで元気な一日が始まった。