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顔出しなし130万再生|僕が実際に使っている3分ショート動画台本プロンプト

僕はショート動画の台本を、毎回ゼロから書いていません。

まずYouTubeの通常動画を作る。

その動画のURLをAIへ渡す。

すると、

冒頭のフック。

40〜50秒程度の台本。

サムネイル用の短い言葉。

動画タイトル。

まで出します。

必要な部分だけ残して、

Vrewへ貼る。

基本的に、今はこの流れです。

そして、この方法で作った台本を使った顔出しなしのBtoB系YouTubeショートが、

130万再生を突破しました。

しかも扱っているのは、

誰でも知っているエンタメでも、

芸能でも、

有名人ネタでもありません。

ある業界に特化した、

かなりニッチなBtoB分野です。


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僕自身、

「こんなジャンルでショート動画を作って、本当に見る人がいるのか?」

と思いながら始めました。

それでも、現在は平均1万再生ほどになる動画も出ています。

もちろん、

このプロンプトを使えば130万再生できる、

という商品ではありません。

でも、

僕自身が今も実際のショート動画制作で使っているプロンプト

なのは事実です。

今回は、その中身をそのまま販売します。

価格は9,800円です。


50代になると「動画を作る前」が意外と面倒です

ショート動画を作ろうと思ったとき、

僕が面倒だと感じるのは編集だけではありません。

何を話すか。

最初の3秒で何を言うか。

どこを削るか。

タイトルをどうするか。

サムネイルに何を書くか。

最後をどう終わらせるか。

ここを毎回考える必要があります。

しかもショート動画は短い。

短いから簡単そうに見えますが、

むしろ短いからこそ、

無駄な文章を入れにくいんですよね。

そこで僕は、

「元になる情報」からショート動画用の構造をAIに作らせる

ようにしました。


僕の場合、元になるのはYouTube動画です

僕の使い方はかなり単純です。

先に通常のYouTube動画を作ります。

その動画を公開する。

そして、

YouTubeのURLを今回のプロンプトへ入れます。

たとえば、

【元文章】
https://www.youtube.com/watch?v=○○○○

これだけです。

対応するAIが内容を読み取れる場合は、

そこからショート動画向けに再構成します。

つまり僕の場合、

長いYouTube動画

↓

URLをAIへ渡す

↓

ショート用台本

↓

Vrewへ貼る

↓

ショート動画

という流れです。

同じテーマから、

通常動画とショート動画を別々にゼロから考えているわけではありません。


YouTube動画がなくても使えます

このプロンプトは、

YouTube URL専用ではありません。

元文章の欄には、

いろいろなものを入れられます。

たとえば、

  • YouTube動画のURL

  • ブログや記事のURL

  • キーワード

  • 自分のメモ

  • 記事タイトル

などです。

僕自身はYouTube URLから使うことが多いですが、

「まだYouTube動画を持っていない」

という人なら、

キーワードだけでも始められます。

たとえば、

50代 副業 初心者

これだけでも台本の材料になります。


僕が欲しかったのは「文章」ではなくショート動画の形です

普通にChatGPTへ、

「副業のショート動画台本を書いて」

と入力しても、

台本は作れます。

でも僕が欲しかったのは、

単なる文章ではありませんでした。

ショート動画として、

最初に何を言うか。

どんな順番で話すか。

どこで視聴者の興味を引くか。

最後にどう終わるか。

タイトルは何にするか。

ここまでまとめて出してほしかったんです。

だから今回のプロンプトでは、

大きく4つを出すようにしています。

1.視聴者の悩み・本音を整理

誰に向けた動画なのかを先に考えます。

2.0〜3秒のフック

最初にスクロールされにくい入り口を作ります。

3.40〜50秒前後の本編

余計な挨拶を減らし、

ショート動画向けに情報を絞ります。

4.サムネイル案と動画タイトル

投稿するときに必要になる言葉もまとめて出します。


実際にどんな台本が出るのか

購入前に、

出力イメージを見てもらった方が早いと思います。

たとえば、

副業 おすすめ 初心者

のようなテーマを入れた場合です。

AIから、

「副業、調べれば調べるほど何をすればいいかわからなくなってない?」

のようなフックを作り、

そのあとに40〜50秒程度の台本を続けます。

さらに、

サムネイル用の短い言葉。

SEOを意識した動画タイトル。

ハッシュタグ。

まで出します。


僕は出力された全部を動画に入れているわけではありません

ここは、

前の商品と同じくらい大事です。

AIが出したものを、

全部そのまま使うわけではありません。

僕がやるのは、

読む。

必要な部分だけ残す。

いらないところを削る。

です。

たとえばAIが、

分析。

フック。

本編。

タイトル。

を出したら、

実際にVrewへ貼るのは、

ショート動画で使う文章だけです。

分析部分は動画には使いません。


僕ならこんな形にしてVrewへ貼ります

たとえば生成された結果があったら、

最初にサムネイル用の言葉を置きます。

そのあとに、

フック。

本編。

最後の問いかけ。

を並べます。

イメージとしては、

「副業、選び方間違えてた」

「副業、調べれば調べるほど何をすればいいかわからなくなってない?」

「副業で見落とされやすい選択肢を3つ紹介する」

〜本編〜

「あなたはどれを試したことある?」

こんな感じです。

これを、

Vrewのテキストへ貼る。

あとは動画化します。

僕は、この流れを作りたかったんです。


130万再生したのは、かなりニッチなBtoB動画です

ここは、

この商品の中でも一番分かりやすい実績です。

僕がこのプロンプトを使って作ったショート動画の中に、

130万再生を超えた動画があります。

顔出しはしていません。

しかも、

一般向けの人気ジャンルではありません。

ある業界に絞ったBtoB系です。

最初は、

需要があるのかどうかも分かりませんでした。

でも、

サイトとYouTubeを連動させながら続けていくと、

ショート動画も伸びるようになりました。

これは僕にとって、

「ニッチだからショートは無理」

とは限らないと分かった経験でした。


ただし、130万再生を保証する商品ではありません

ここは購入前にはっきり書きます。

このプロンプトを買えば、

100万再生するわけではありません。

同じプロンプトでも、

ジャンル。

テーマ。

元情報。

投稿タイミング。

動画編集。

タイトル。

視聴者。

によって結果は変わります。

僕自身も、

すべての動画が130万再生しているわけではありません。

だから、

「100万再生プロンプト」

として売るつもりはありません。

僕が販売しているのは、

僕自身が130万再生したショート動画の台本制作にも使っている道具

です。


僕がこのプロンプトを使い続けている理由

理由は、

再生数だけではありません。

一番大きいのは、

台本を毎回ゼロから考えなくていい

ことです。

以前なら、

動画の元ネタを見る。

要点をまとめる。

ショート用に短くする。

冒頭を考える。

最後を考える。

タイトルを考える。

この作業がありました。

今は、

URLやキーワードを入れる。

↓

生成する。

↓

読む。

↓

不要な部分を削る。

↓

Vrewへ貼る。

かなり単純になりました。

僕の場合、

台本そのものは数分で作れます。


顔出しなしで使えます

これも、

50代には使いやすいと思っています。

僕は顔出しなしのショート動画でも使っています。

必要なのは、

台本。

音声。

画像や動画素材。

字幕。

です。

Vrewのような動画制作ツールを使えば、

自分がカメラの前で話さなくても動画にできます。

「YouTubeはやってみたいけど、顔を出したくない」

という人でも使える形です。


こんな人向けです

特に使いやすいと思うのは、

  • ショート動画の台本を毎回考えるのが大変

  • YouTubeの通常動画からショートも作りたい

  • ブログやnoteの記事を動画へ転用したい

  • 顔出しなしでショート動画を作りたい

  • 50代からAIと動画を使ってみたい

という人です。

反対に、

AIが作った台本を確認せず、

完全自動で大量投稿したい人には、

あまり向いていません。


購入後に手に入るもの

価格は、

9,800円

です。

購入すると、

僕が実際に使っている

「ショート動画台本作成プロンプト完全版」

をそのままコピーできます。

さらに、

使い方。

入力例。

うまくいかなかった場合の追加指示。

短くする方法。

フックを強くする方法。

ランキング以外へ変える方法。

コメントされやすい終わり方への変更方法。

までまとめています。


入力できるものは5種類

購入後は、

元文章のところへ材料を入れます。

たとえば、

YouTube URL

通常動画からショートへ。

ブログ・記事URL

長文からショートへ。

キーワード

まだ記事がなくても使えます。

メモ

自分の知識や経験を台本へ。

タイトル

テーマだけから構成を作る。

一番簡単なのは、

キーワードかURLです。


実演を見てから判断してください

この商品は、

文章で説明するより、

実際にAIへ入れて台本が出るところを見てもらった方が早いです。

現在の記事には、

実演動画も掲載しています。

「自分でも使えそう」

と思ってから購入してください。



記事+ショート動画を両方やりたい方へ

僕は、

note記事用のプロンプトも販売しています。

記事を書く。

↓

その内容やYouTube動画を元にショートを作る。

という使い方もできます。

記事とショート動画の両方を作りたい方向けには、

セット商品も用意しています。

単品購入よりセットの方が合う方は、

そちらを確認してください。


会員登録なしでも購入できます

noteのアカウントを持っていなくても、

ゲスト購入できます。

購入方法はnote公式ヘルプをご確認ください。

https://www.help-note.com/hc/ja/articles/360010418433-%E4%BC%9A%E5%93%A1%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%9B%E3%81%9A%E3%81%AB%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95


ここまで無料です

ここまでで、

僕がどう使っているのか。

何を入力するのか。

何が出るのか。

Vrewへどう持っていくのか。

130万再生という実例。

向いている人。

向いていない人。

まで全部書きました。

仕組みだけ分かれば、

自分で同じようなプロンプトを作ることもできます。

それで十分な方は、

ここまでで大丈夫です。

ここから先は、

ショート動画の作り方を説明する続きではありません。

僕が実際の動画制作で使っているプロンプト本体です。

自分で設計する時間を省いて、

そのまま使いたい方だけ進んでください。

価格は9,800円です。

僕はショート動画の台本を、もう白紙から書いていません。
YouTubeのURLを入れて、出てきた文章を読んで、いらないところを削ってVrewへ貼る。
この方法で作ったBtoBショートの1本が130万再生を超えました。

 
 
 
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