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ファナックのロボットアームが料理するサイバーパンクASMR動画を量産するプロンプトを全公開する|英語圏YouTubeショート向け


    最初に正直に話します

    このプロンプトで作った動画を英語圏のYouTubeショートに50本投稿して、断念しました。

    再生数が思うように伸びなかったこと、そしてVeo3のクレジットがあっという間になくなること。この2つが理由です。

    それでもこのプロンプトを公開するのは、動画のクオリティ自体は本物だからです。

    「ファナックのロボットアームが包丁の代わりにレーザービームで食材を切り、火炎放射器で炒め、ドローンで盛り付けるASMR料理動画」――

    このコンセプトは英語圏でも日本でも、まだほとんど誰もやっていないブルーオーシャンです。

    自分では続けられなかったけれど、うまく使いこなせる人がいるかもしれない。そう思ってそのまま全部公開します。


    このプロンプトで作れるもの

    • ファナックのロボットアームが全調理工程を担当するサイバーパンク料理動画

    • 包丁→レーザービーム、焼く→火炎放射器、煮る→ダイナマイトの世界観

    • ASMR特化・4K・高音質・セリフなし構成

    • 料理名を変えるだけで何料理でも生成可能

    • Geminiに貼り付けると日本語+英語の2言語プロンプトを自動生成

    • 9シーンつなげると1本のショート動画として成立


    使い方:3ステップで完成

    Step 1. 下記のプロンプト全文をコピーする

    Step 2.構成の「このプロンプトの料理を【料理名】に変える」の料理名を書き換える

    • 例:ラーメン / カレー / 唐揚げ / パスタ / 寿司 など

    Step 3. GeminiにペーストしてEnterを押す

    → Veo3用の動画生成プロンプトが日本語+英語で出力されます。それをVeo3に1シーンずつ入力してください。


    Veo3のクレジット問題について

    使う前に知っておいてほしいことがあります。

    Veo3はGoogle AI Studioから使用できますが、無料クレジットがかなり早く消費されます。 1本の動画(9シーン)を生成しようとすると、クレジットが想像以上に減ります。

    自分が試した対策:

    • 生成するシーンを厳選する(全9シーンを毎回作らず、使い回せるシーンは使い回す)

    • KlingやRunwayなど他のAI動画ツールと組み合わせる(完全互換ではないが代替可能なシーンもある)

    • Veo3のクレジットはオープニングと食べるASMRシーンだけに使い、中間シーンは別ツールで生成する

    それでもクレジット消費は速いです。これは正直なデメリットとして先にお伝えしておきます。


    英語圏YouTubeショートで50本投稿してわかったこと

    50本投稿して断念した経験から、参考になりそうなことをそのまま書きます。

    伸びにくかった理由(体感)

    • ASMRとサイバーパンクの組み合わせは「ニッチすぎる」可能性がある

    • 英語圏はAI生成動画へのコメント・エンゲージメントが日本より慎重な傾向がある

    • 食べるシーン(人間登場)の前後でガクッと視聴維持率が落ちる動画があった

    • タイトル・サムネの最適化まで手が回らなかった

    逆に反応が良かったこと

    • コンセプト自体への「これは何?」という驚きのコメントは来ていた

    • 日本語コメントが英語動画にもついた(日本人視聴者への訴求力はある)

    • 料理名がシンプルなもの(チャーハン・ラーメン)の方が視聴完了率が高い傾向

    50本のデータとしては少ないし、自分のチャンネル運営の問題もあったと思います。うまくやれる人がいれば、ぜひ結果を教えてほしいです。


    サイバーパンク調理ツール変換表

    通常の調理器具 このプロンプトでの表現 包丁 高出力レーザービーム兵器 トング・箸 小型ドローン 焼く 大型火炎放射器 煮る 大量のダイナマイト(爆裂煮込み) その他 工具・武器に変換


    プロンプト本文(原文のまま・コピペ用)

    //////////
    
    Veo3用動画生成プロンプト
    タイトル:ファナックのロボットアームASMR:スキレットアップルサイダーチキン ―
    ****
    0–8秒(2秒ごとに変化)
    アフロ・ターミネーター、料理を始める
    0–2秒:
    真っ暗な工場。突然、「ズッ」という逆再生の重低音。
    赤いスパークが走り、アフロのターミネーターのシルエットが一瞬だけ浮かぶ。
    手にはこれから料理する食材。無表情。カメラがわずかに揺れて近づく。
    2–4秒:
    ターミネーターがブレーカーを見つめ、ゆっくりレバーを下げる。
    「カチッ」――直後に髪のアフロ全体がバチバチと静電気で光る。
    工場内の赤いライトが乱れ点滅。食材だけが異様にオレンジ色に輝く。
    4–6秒:
    強烈な閃光。ターミネーターが無音のスローモーションで感電。
    倒れながらも食材を離さない。
    BGMが一瞬止まり、代わりに「ピィー……」という高周波ノイズ。
    6–8秒:
    倒れた体の横で、ロボットアーム群が「カチ、カチ」と起動。
    そのうちの1本が、パンプキンをスキャンする赤いレーザーを照射。
    パンプキンが微かに"呼吸するように"膨らむ。
    暗転。
    BGM: 重低音中心、逆再生→通常再生に切り替わる演出。
    条件: 4K映像、高音質、セリフなし、人間登場なし。
    
    シーン1(スキレットアップルサイダーチキン ― 下ごしらえ工程① 鶏肉)
    0–4秒:
    クローズアップ。高出力レーザービーム兵器を装備したロボットアームが whole raw chicken thighs before slicing を切断。監視ドローンが肉片をスキャン。ASMR。
    👉 禁止指示:「鶏肉のサイズや色を変えない」
    👉 シーン接続:「この鶏もも肉は後の焼き工程で使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン2(スキレットアップルサイダーチキン ― 下ごしらえ工程② 玉ねぎ)
    0–4秒:
    マクロショット。高出力レーザービーム兵器を装備したロボットアームが whole raw onion before slicing を超薄切りにし、その後みじん切り。ASMR。
    👉 禁止指示:「玉ねぎの大きさや色を変えない」
    👉 シーン接続:「この玉ねぎは炒め工程で使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン3(スキレットアップルサイダーチキン ― 下ごしらえ工程③ リンゴ)
    0–4秒:
    中景。ロボットアームが whole raw apples before slicing をレーザービームで一刀両断。果汁が飛び散り、爆発的な蒸気が上がる。ASMR。
    👉 禁止指示:「リンゴのサイズや色を変えない」
    👉 シーン接続:「このリンゴは後のソテー工程で使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン4(スキレットアップルサイダーチキン ― ベーコン爆裂火炎放射工程)
    0–4秒:
    中景。ロボットアームが whole raw bacon strips before cooking を大型火炎放射器で一斉に焼き付ける。炎の柱が吹き上がり、ベーコン全体が爆発的に焦げ目を帯びる。ASMR。
    👉 禁止指示:「ベーコンのサイズや色を変えない」
    👉 シーン接続:「このベーコンはソース工程で使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    4–8秒:
    ベーコンから飛び散る油が爆ぜ、清掃ドローンが即座に吸収。背景HUDが赤く点滅:「調理進行率: 18%」。炎と火花がまだ空中に漂う。ASMR。
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン5(スキレットアップルサイダーチキン ― 玉ねぎとリンゴの爆裂ソテー工程)
    0–4秒:
    俯瞰ショット。小型ドローンが Scene2で切ったみじん切り玉ねぎ(サイズや色は変えない) をマグマ鍋に投入。投入直後に爆発音、蒸気と火花が炸裂。ASMR。
    👉 シーン接続:「Scene2の玉ねぎを使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    4–8秒:
    別の小型ドローンが Scene3で切ったリンゴスライス(サイズや色は変えない) を追加。鍋に触れるたびに閃光と小爆発。ASMR。
    👉 シーン接続:「このリンゴは煮込み工程で使用」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン6(スキレットアップルサイダーチキン ― 爆発的煮込み工程)
    0–4秒:
    俯瞰。ドローン軍団がScene5の具材を全て投入。ノズルが apple cider と chicken broth を高圧噴射。液体が爆発的に飛び散り、青緑の炎が天井まで燃え上がる。ASMR。
    👉 シーン接続:「この液体で鶏肉を煮込む」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    4–8秒:
    大型ロボットアームが Scene1の鶏もも肉(サイズや色は変えない) を投入。鍋内で連鎖爆発が起こり、火花と蒸気が炸裂。HUDが赤点滅:「調理進行率: 54%」。ASMR。
    👉 禁止指示:「鶏肉はScene1と同じ状態」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン7(スキレットアップルサイダーチキン ― 爆裂風味付け工程)
    0–4秒:
    中景。マグマ鍋が轟音。小型ドローンが fresh sage leaves before cooking と fresh thyme sprigs before cooking を爆発と共に投入。ASMR。
    👉 シーン接続:「ソースの最終風味付け」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    4–8秒:
    小型ドローンが unsalted butter before melting を投入。投入瞬間に爆炎が立ち上がり、バターがソースに渦を描く。赤い警告灯が「完成」と点滅。ASMR。
    👉 禁止指示:「バターは変化させない」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン8(スキレットアップルサイダーチキン ― 爆裂盛り付け工程)
    0–4秒:
    小型ドローンが 卵麺 を皿に落とすたび、火花が爆ぜる。監視カメラ表示:「認証済み:麺適合」。ASMR。
    👉 シーン接続:「卵麺がベース」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    4–8秒:
    小型ドローン軍団がScene7の鶏肉・ベーコン・リンゴ・ソースを注ぐ。盛り付けと同時に爆炎が立ち上がり、HUDが点滅:「完成度100%」。ASMR。
    👉 シーン接続:「完成品」
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    シーン9(スキレットアップルサイダーチキン ― 食べるASMR工程)
    モデルのような綺麗な女性が登場。手は金属義手
    Scene8の完成品をスプーンごと掴み、上品に食べる。ASMR。
    食べるのがメイン
    👉 食べる工程ではロボットアーム不要
    共通条件:4Kで高音質、BGMなし、セリフなし
    
    
    #構成
    すべてのシーンで料理人はファナックのロボットアームがすべて料理する。
    料理や材料は本当に美味しそうに見える
    食べるasmrはロボットアームは必要ない
    このプロンプトの料理を【料理名】に変える
    料理の手順は詳細まで設定して、動画生成AIが勘違いしないようにしてください
    料理によりシーンを1つか2つ追加しても、減らしてもokです。
    ポイント
    シーンタイトルに必ず料理名を含める
    「フライドチキンの衣の準備工程」など
    各説明文にも料理名を埋め込む
    「衣を準備している」「フライドチキン用の粉」など
    一貫性を保つために"工程"を必ず書く
    「下ごしらえ工程」「マリネ工程」「揚げ工程」など
    
    #サイバーパンクな調理用の道具
    
    調理用の道具は下記に置き換えること
    包丁 →高出力レーザービーム兵器
    トングや箸→小型ドローン
    焼く→大型火炎放射器
    煮る→大量のダイナマイト
    他→工具や武器に変えて
    
    #条件
    
    前の工程と次の工程の料理の一貫性も持たせてシーンごとに明確化してください
    例えばフライドチキンを揚げる工程なのに、油に入れる前からすでに揚がっているなどないように
    食材を切る時は必ず加工前の状態を明記してください。明記ないと切ったあとの物をまた切ることになります。
    
    
    「加工前の状態」を毎回明記する
    例:
    「whole unpeeled garlic before peeling」
    「uncooked Arborio rice before toasting」
    「raw chicken breast before cutting」
    これがないと、前シーンで切った食材をまた切るように描写してしまいます。
    「一貫性のある食材」を強調する
    例:
    「This is the same diced chicken from the previous scene, unchanged in size or color.」
    「Ensure the rice grains remain identical to the ones shown before, no color or shape change.」
    「Do not introduce new ingredients unless specified.」
    「禁止指示」を加える
    例:
    「Do not change the shape, size, or color of the ingredients between scenes.」
    「The diced onion pieces should remain consistent from the slicing scene to the sautéing scene.」
    「シーン接続の説明」をする
    例:
    「This scene continues directly from the previous step: the sautéed onions and garlic are now translucent, exactly as shown before.」
    「The rice here is the same rice that was toasted in the previous scene, unchanged.」
    
    #共通条件
    4Kで高音質、BGMはなし(シーン0以外)、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない
    共通条件は各シーンに必ず入れてください
    別で表記しないでください
    
    #動画生成用プロンプト
    以上の条件をすべて入れたveo3用の動画生成プロンプトを日本語と英語でください。
    
    ////////////
    

    実際にGeminiで生成した出力サンプル(チャーハンの場合)

    上のプロンプトの料理名を「チャーハン」に変えてGeminiに入力すると、以下が出力されます。これがそのままVeo3への入力プロンプトになります。


    画像

    【日本語版】Veo3用動画生成プロンプト

    タイトル:ファナックのロボットアームASMR:爆裂サイバーパンク・チャーハン ―



    0–8秒(2秒ごとに変化) アフロ・ターミネーター、チャーハンの準備を始める 0–2秒: 真っ暗な工場。突然、「ズッ」という逆再生の重低音。 赤いスパークが走り、アフロのターミネーターのシルエットが一瞬だけ浮かぶ。 手にはこれからチャーハンにする食材(生米、卵、長ネギ、豚肉ブロック)。無表情。カメラがわずかに揺れて近づく。 2–4秒: ターミネーターがブレーカーを見つめ、ゆっくりレバーを下げる。 「カチッ」――直後に髪のアフロ全体がバチバチと静電気で光る。 工場内の赤いライトが乱れ点滅。食材だけが異様にオレンジ色に輝く。 4–6秒: 強烈な閃光。ターミネーターが無音のスローモーションで感電。 倒れながらも食材を離さない。 BGMが一瞬止まり、代わりに「ピィー……」という高周波ノイズ。 6–8秒: 倒れた体の横で、ファナックのロボットアーム群が「カチ、カチ」と起動。 そのうちの1本が、生米と卵をスキャンする赤いレーザーを照射。 食材が微かに“呼吸するように”膨らむ。 暗転。 BGM: 重低音中心、逆再生→通常再生に切り替わる演出。 条件: 4K映像、高音質、セリフなし、人間登場なし(ターミネーターはサイボーグ扱い)。

    シーン1(チャーハン ― 下ごしらえ工程① 長ネギ) 0–4秒: マクロショット。高出力レーザービーム兵器を装備したファナックのロボットアームが whole raw green onions before slicing(切る前の丸ごとの生の長ネギ) を高速で小口切りに切断していく。切断されるたびに緑色のスパークが散る。監視ドローンがネギをスキャン。ASMR。 👉 禁止指示:「長ネギのサイズや色を変えない」「The sliced green onions must remain consistent in shape and color.」 👉 シーン接続:「この長ネギは後の炒め工程で使用」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン2(チャーハン ― 下ごしらえ工程② チャーシュー豚肉) 0–4秒: クローズアップ。高出力レーザービーム兵器を装備したロボットアームが whole cooked pork block before dicing(切る前の調理済み豚肉ブロック) をサイコロ状の角切りに粉砕カット。肉汁が弾け飛び、レーザーの熱でジュッと音が鳴る。ASMR。 👉 禁止指示:「豚肉の大きさや色を変えない」「Do not change the shape, size, or color of the diced pork.」 👉 シーン接続:「この豚肉は後の炒め工程で使用」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン3(チャーハン ― 下ごしらえ工程③ 卵液の生成) 0–4秒: 中景。小型ドローンが whole raw eggs with shells before cracking(割る前の殻付き生卵) を空中で割り、落下する中身を別のドローンが持つチタン製ボウルで受け止める。直後、超音波ドリル型ツールが一瞬で卵黄と卵白を完璧に撹拌し、黄金色の卵液にする。ASMR。 👉 禁止指示:「卵液の色や質感を途中で変えない」 👉 シーン接続:「この卵液は後の卵とご飯の炒め工程で使用」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン4(チャーハン ― 爆裂炊飯工程) 0–4秒: 俯瞰ショット。ロボットアームが耐圧金属釜に uncooked raw white rice before boiling(炊く前の生の白米) と水をセットし、周囲に大量のダイナマイトを配置。「起爆」のサインとともに大爆発。その圧倒的な爆発熱と圧力で、一瞬にしてツヤツヤのご飯が炊き上がる。もうもうたる蒸気。ASMR。 👉 禁止指示:「米粒の形や色を変えない」「Ensure the rice grains remain identical to the ones shown here, no color or shape change.」 👉 シーン接続:「この炊き上がったご飯は後の炒め工程で使用」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン5(チャーハン ― 卵とご飯の爆裂炒め工程) 0–4秒: 中景。巨大なマグマ中華鍋。小型ドローンが Scene3の卵液(サイズや色は変えない) を投下、直後に Scene4の炊き上がったご飯(サイズや色は変えない) を投下する。 4–8秒: 大型火炎放射器が鍋底から爆発的な炎の柱を吹き上げ、ファナックのロボットアームが超高速で鍋を振る。ご飯粒が黄金色の卵をまといながら、花火のように宙を舞う。HUDが赤く点滅:「調理進行率: 45%」。ASMR。 👉 禁止指示:「ご飯と卵が混ざった状態の一貫性を保つ」 👉 シーン接続:「Scene3の卵とScene4のご飯を使用」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン6(チャーハン ― 具材投下と爆裂炒め工程) 0–4秒: 俯瞰。小型ドローン軍団が、Scene1の長ネギ(サイズや色は変えない) と Scene2の角切り豚肉(サイズや色は変えない) を鍋へ一斉爆撃のように投下。 4–8秒: 大型火炎放射器がさらに火力を増し、青白い炎が上がる。ロボットアームが乱舞するように鍋を振り、具材と黄金のチャーハンが完璧に混ざり合う。爆炎と油が弾ける音。HUD:「調理進行率: 80%」。ASMR。 👉 禁止指示:「具材はScene1、2と同じ状態を保つ」「This is the same diced pork and green onions from the previous scenes, unchanged.」 👉 シーン接続:「すべての具材が合流して炒められる」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン7(チャーハン ― 爆裂風味付け工程) 0–4秒: クローズアップ。小型ドローンが liquid soy sauce before tossing(炒め合わせる前の液体の醤油) とスパイスを高圧ノズルで鍋肌に向けて噴射。 4–8秒: 醤油が焦げる強烈な爆裂音とともに、巨大な炎と香ばしい煙のキノコ雲が立ち昇る。チャーハン全体が完璧なきつね色に染まる。赤い警告灯が「完成」と点滅。驚くほど美味しそうな見た目。ASMR。 👉 禁止指示:「チャーハン全体の色や米粒の形状は変化させない」 👉 シーン接続:「チャーハンの最終風味付け」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン8(チャーハン ― 爆裂盛り付け工程) 0–4秒: ロボットアームが重い中華鍋を傾け、巨大なショットガンのようにチャーハンを皿に向けて発射。空中で完璧な半球のドーム型を形成する。 4–8秒: 皿に着地した瞬間に小さな火花と強烈な湯気が爆ぜる。米粒一つ一つが油でコーティングされ、信じられないほど美味しそうに輝いている。監視カメラ表示:「認証済み:最高品質チャーハン」。HUD点滅:「完成度100%」。ASMR。 👉 禁止指示:「完成したチャーハンの形状を崩さない」 👉 シーン接続:「完成品のチャーハン」 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない

    シーン9(チャーハン ― 食べるASMR工程) 0–8秒: モデルのような美しい女性が登場。彼女の片手は精巧な金属のサイバーパンク義手。 Scene8の完成品チャーハンを金属のスプーンですくい上げ、上品に口に運ぶ。咀嚼するサクサク・パラパラとした極上のASMRサウンド。米粒が輝き、圧倒的に美味しそうに食べるのがメイン。 👉 食べる工程ではロボットアーム不要 共通条件: 4Kで高音質、BGMなし、セリフなし、食べるシーン以外、人間は絶対に出てこない(※このシーンは「食べるシーン」に該当するため女性が登場します)



    【英語版】Prompt for Veo 3 Video Generation

    Title: FANUC Robot Arm ASMR: Explosive Cyberpunk Fried Rice -



    0–8 seconds (Changes every 2 seconds) Afro Terminator starts preparing to cook Fried Rice. 0–2s: Pitch-black factory. Suddenly, a heavy, reversed-playback bass sound "Zzzwoop". Red sparks fly, briefly illuminating the silhouette of a Terminator with an afro. In its hands are the raw ingredients for fried rice (raw rice, eggs, green onions, pork block). Emotionless. The camera shakes slightly and moves closer. 2–4s: The Terminator stares at a breaker box and slowly pulls the lever down. "Click" - immediately, its entire afro hair crackles and glows with static electricity. The red lights in the factory flicker erratically. Only the ingredients glow with an unnatural orange light. 4–6s: A blinding flash. The Terminator is electrocuted in silent slow-motion. Even as it falls backward, it never lets go of the ingredients. The BGM stops for a moment, replaced by a high-frequency noise "Peeee...". 6–8s: Beside the fallen body, a group of FANUC robot arms activate with a "Click, click". One of them fires a red laser to scan the raw rice and eggs. The ingredients swell slightly, as if "breathing". Fade to black. BGM: Heavy bass focus, effect switches from reversed to normal playback. Conditions: 4K video, high quality audio, no dialogue, no humans (Terminator is considered a cyborg).

    Scene 1 (Fried Rice - Prep Step 1: Green Onions) 0-4s: Macro shot. A FANUC robot arm equipped with a high-power laser beam weapon rapidly slices whole raw green onions before slicing into small, perfect rounds. Green sparks fly with every laser cut. A surveillance drone scans the sliced onions. ASMR. 👉 Prohibition: Do not change the shape, size, or color of the ingredients between scenes. The sliced green onions must remain consistent in shape and color. 👉 Scene Connection: This scene prepares the green onions for the later sautéing step. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene (only allowed in the eating scene).

    Scene 2 (Fried Rice - Prep Step 2: Pork Chashu) 0-4s: Close-up. A FANUC robot arm equipped with a high-power laser beam weapon violently dices a whole cooked pork block before dicing into perfect little cubes. Meat juices burst out, sizzling under the intense heat of the laser. ASMR. 👉 Prohibition: Do not change the shape, size, or color of the diced pork. Do not introduce new ingredients unless specified. 👉 Scene Connection: This diced pork will be used in the later sautéing step. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 3 (Fried Rice - Prep Step 3: Beaten Eggs) 0-4s: Medium shot. A small drone drops whole raw eggs with shells before cracking. In mid-air, the shells crack, and the falling yolks and whites are caught in a titanium bowl held by another drone. Instantly, an industrial ultrasonic drill tool perfectly whips and blends the eggs into a golden liquid. ASMR. 👉 Prohibition: Do not change the texture or color of the beaten eggs. 👉 Scene Connection: These beaten eggs will be used in the egg and rice sautéing step. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 4 (Fried Rice - Explosive Rice Boiling Step) 0-4s: Overhead shot. A robot arm places uncooked raw white rice before boiling and water into a heavy-duty pressure cauldron, surrounding it with massive amounts of dynamite. With an "Ignite" signal, a massive explosion occurs. The extreme explosive heat and pressure instantly cook the rice into perfectly glossy, plump grains. A massive burst of steam erupts. ASMR. 👉 Prohibition: Ensure the rice grains remain identical to the ones shown before, no color or shape change. 👉 Scene Connection: This perfectly cooked rice will be used in the next sautéing step. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 5 (Fried Rice - Explosive Egg and Rice Sautéing Step) 0-8s: Medium shot. A gigantic magma wok. A small drone drops the beaten liquid eggs (from Scene 3, unchanged in size or color), immediately followed by the cooked white rice (from Scene 4, unchanged in size or color). A massive flamethrower erupts from below the wok with a pillar of explosive fire. The FANUC robot arm tosses the wok at hyper-speed. The rice grains, now coated in golden egg, dance in the air like fireworks. HUD blinks red: "Cooking Progress: 45%". ASMR. 👉 Prohibition: The rice and eggs must maintain consistent texture. Do not randomly change the ingredients. 👉 Scene Connection: This scene continues directly from the previous steps using the prepared eggs and rice. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 6 (Fried Rice - Ingredient Drop and Explosive Sautéing Step) 0-8s: Overhead shot. A squad of small drones carpet-bombs the wok with the sliced green onions (from Scene 1, unchanged) and the diced pork (from Scene 2, unchanged). The heavy flamethrower increases output, blasting blue-white flames. The robot arm wildly tosses the wok, perfectly mixing all ingredients into the golden fried rice. Sounds of explosions and sizzling oil. HUD: "Cooking Progress: 80%". ASMR. 👉 Prohibition: This is the same diced pork and green onions from the previous scenes, unchanged. Do not alter their size or color. 👉 Scene Connection: All ingredients are merged and fried together here. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 7 (Fried Rice - Explosive Seasoning Step) 0-8s: Close-up. A small drone uses a high-pressure nozzle to blast liquid soy sauce before tossing and spices directly onto the edge of the blazing hot wok. A deafening crackle as the soy sauce scorches, creating a massive fireball and a mushroom cloud of savory smoke. The entire fried rice turns a perfect, mouth-watering golden-brown color. A red warning light flashes "COMPLETE". It looks incredibly delicious. ASMR. 👉 Prohibition: Do not change the shape of the rice grains or the overall consistency of the dish. 👉 Scene Connection: The final flavoring of the fried rice. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 8 (Fried Rice - Explosive Plating Step) 0-8s: The robot arm tilts the heavy wok and shoots the fried rice towards a plate like a massive shotgun blast. The rice forms a perfect, flawless hemispherical dome in mid-air. As it violently lands on the plate, small sparks and intense steam burst outward. Every single grain of rice is coated in oil, shining and looking unbelievably appetizing. Security camera overlay: "Verified: Supreme Quality Fried Rice". HUD blinks: "Completion: 100%". ASMR. 👉 Prohibition: The final shape of the plated fried rice must remain a perfect dome. 👉 Scene Connection: The fully completed fried rice dish. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene.

    Scene 9 (Fried Rice - Eating ASMR Step) 0-8s: A beautiful female model appears. One of her arms is a highly detailed, metallic cyberpunk prosthetic arm. She scoops up the completed fried rice from Scene 8 with a metal spoon and eats it elegantly. The extreme close-up captures the ASMR sounds of her chewing the perfectly crispy and fluffy rice. The grains of rice glisten. The main focus is on how incredibly delicious the food looks as she eats it. 👉 No robot arms are needed in this eating step. Common Conditions: 4K resolution, high-quality audio, NO BGM, NO dialogue. Absolutely NO humans appear in this scene (Except for the woman, as this is the eating scene).


    英語版をシーンごとにコピペしてveo3に張り付け生成してください。

    出来たのがこれシーン0


    シーン1


    すべて生成したらvrewでつなげて動画編集するだけ、少し長いと思うので倍速で編集すると30秒程度の動画にできると思います。


    よくある質問

    Q. 料理名は何でも使える? A. 基本的にどんな料理でも使えます。工程が多い料理(カレー・ラーメン)はシーン数が増え、シンプルな料理(目玉焼き・おにぎり)はシーン数が減るよう自動調整されます。

    Q. Veo3のクレジットはどこで補充できる? A. Google AI StudioまたはGoogle One AI Premiumプランから購入できます。最新の料金・プランはGoogle公式サイトでご確認ください。

    Q. Veo3以外のAI動画生成ツールでも使える? A. Kling・Runway・Soraでも試せますが、Veo3向けに最適化されたプロンプトです。他ツールでは一部の指示が効きにくい場合があります。

    Q. 英語圏で投稿するときのタイトルは? A. 「FANUC Robot Arm Cooks [料理名] | Cyberpunk ASMR」のような形式が検索には引っかかりやすい印象でした。ただし、これが正解かどうかは正直わかりません。


    最後に

    50本投稿して断念したプロンプトと、実際のGemini出力をそのまま全公開しました。

    自分には続けられなかったけれど、このコンセプトには可能性があると今でも思っています。

    クレジット問題の解決策を見つけた人、英語圏で伸ばせた人がいたら、コメントで教えてもらえると嬉しいです。


    © プロンプトの使用・改変は自由です。再販売はご遠慮ください。

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    55歳の現役BtoB営業部長&ネット副業個人事業主15年以上。結局、僕は「売ること」が好きな商売人です。テーマの違うnote(https://h1.nu/1FiSb)を実際に運営し、PV・売上・失敗まで公開中。収益化できてない人はフォロー キンドル本も販売中

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