芋出し画像

䌚瀟から垰ったら、副業の割が終わっおるのが理想。副業ルヌティンを芋盎しおみた。

䌚瀟から垰ったら、

副業も終わっおいる。

そんな生掻が理想です。

䌚瀟の仕事を終えお家に着いたら、

自分の仕事もだいたい終わっおいる。

あずは確認しお、

ちょっず盎しお、

「よし」ず蚀っお終わり。

倢のようです。

これたでの僕は、

垰っおからが本番でした。

䌚瀟で䞀日働いお、

ようやく垰宅。

そこから、

「さあ、自分の人生を倉えるぞ」

ず副業を始める。

ただ最近、

ひず぀倧きな問題に気づきたした。

その本番に登堎する僕が、

もうだいぶ疲れおる。

やる気はありたす。

倢もありたす。

䌚瀟も蟞めたい。

ずころが頭のほうが、

18時を過ぎたあたりから、

勝手に閉店準備を始めたす。

「本日の営業は終了したした」

いやいや。

ただ、店内にいたす。


1平日は倜しか時間がない。だから党郚、倜に抌し぀けおいた

今は䌚瀟員をしながら、

副業の基盀を䜜っおいたす。

noteを曞いたり。

Xをやったり。

ブログを運営したり。

党郚、

自分で勝手に始めたした。

誰にも頌たれおいたせん。

なのに、

なぜか毎日忙しい。

䌚瀟では仕事をもらい、

家では自分で仕事を増やしおいる。

立掟なセルフブラック䌁業経営です。

進めたい気持ちはありたす。

でも垰宅埌は、

思考力が萜ちるのが早い。

これには、

前から気づいおいたした。

それでも僕は、

「副業できるのは倜しかない」

ず思い蟌んでいたした。

だから、

䜕を曞くか考える。

タむトルを考える。

構成を考える。

文章を曞く。

盎す。

仕䞊げる。

党郚、

倜の僕に任せおいたした。

担圓者は䞀人。

50歳。

昌間はすでに8時間ほど勀務枈み。

疲劎あり。

集䞭力䜎䞋。

それでも、

「今日䞭にお願いしたす」

ず仕事を振る。

䞊叞も僕。

郚䞋も僕。


2そもそも、「党郚、倜にやらんでもええやん」ず思った

そこで、

ChatGPTを䜿っお、

noteずSNSの䞋曞きを朝から始める実隓をしたした。

朝、7:45 

ChatGPTから自動で今日のおすすめのタむトル案がスマホに届く

コヌヒヌを飲みながら、

タむトル番号を返す。

必芁な質問がくる。

僕の䜓隓や考えを枡す。

するず、

ChatGPTが䞋曞きを䜜る。

昌䌑みに、

それをスマホで確認する。

その埌もChatGPTが蚭定枈みのルヌルに沿っお進めおくれる

私は短く返答だけ返す。

固定キャラでアむキャッチ画像を぀くる。

SNS投皿案も぀出しおもらう。

するず垰宅する前には、

ある皋床、

圢になっおいたした。

正盎、

「あれこれで、いけるんちゃう」

ず思いたした。

もちろん、

䜕もしなくおも完成するわけではありたせん。

タむトルは僕が遞ぶ。

質問にも僕が答える。

䜓隓も僕が䌝える。

最埌も僕が盎す。

ChatGPTも優秀ですが、

僕が50幎間経隓しおきた人生たで、

勝手には経隓しおくれたせん。

そこたでやっおくれたら、

もう僕はいりたせん。

ただ、

垰宅しおから、

真っ癜な原皿から、

「さお  䜕曞こ」

から始めるのず、

䞋曞きがある状態から始めるのでは、

党然違いたす。

癜玙ずいうのは、

疲れた50歳にずっお、

なかなか圧がありたす。

残っおいる䜜業は、

自分の蚀葉を足したり、

実䜓隓を入れたり、

「ここ、ちょっずおかしいな」

ず盎したりする郚分。

぀たり、

垰宅埌に割完成した原皿ずSNS投皿案がすでに出来おいる状態

これが倧きかったんです。


3垰宅埌の僕に、党郚任せるのをやめる

今回、

芋盎したいず思ったのは、

副業そのものより、

仕事を眮く時間です。

これたでは、

垰宅埌
→ 考える
→ 曞く
→ 盎す
→ 完成。

党郚倜。

これから詊したいのは、

朝に遞ぶ
→ 䌑憩時間などスキマ時間に答える
→ 点のnoteずSNSの䞋曞きを䜜っおもらう
→ 倜に仕䞊げる。

時間配分を替えただけです。

昔は、

「仕事は集䞭しお䞀気に片づける」

ず思っおいたした。

でも50歳になるず、

䞀気にやるず、

こっちが先に片づきたす。

だから分ける。

副業できない時間に

ChatGPTに䞋曞きを任せる。

途䞭で僕が遞ぶ。

答える。

䜓隓を足す。

そうすれば、

倜の僕が背負う荷物は枛りたす。

「倜しか時間がない」

これは、

そう簡単には倉わりたせん。

䌚瀟がありたすから。

でも、

「倜になっおから党郚始める」

ここは倉えられる。

これたでは、

疲れた自分に向かっお、

「頑匵れ」

「気合いや」

「今日やらんでどうする」

ず励たしおいたした。

でも最近思いたす。

気合いは、

䟿利なんですが、

毎日䜿うには燃費が悪い。

それより、

仕組みを䜜ったほうがいい。


4浮いた時間で、䜕をするのか

では、

副業が少し早く終わったら、

䜕をするのか。

普通なら、

「ゆっくり䌑みたす」

「本を読みたす」

「家族ずの時間を増やしたす」

あたりでしょう。

僕の堎合は、

止たっおいるブログをやりたい。

です。

䌑たんのかい。

自分でも思いたす。

ようやく時間が空いた。

普通なら、

゜ファに座っお、

テレビでも芋るずころです。

僕はそこに、

別の仕事を入れようずしおいたす。

䜕のために効率化しおいるのか、

たたに分からなくなりたす。

でも、

noteもやりたい。

Xもやりたい。

ブログも育おたい。

やりたいこずは、

ただただありたす。

時間だけがありたせん。

50歳になるず、

若い頃より時間の倧切さが分かりたす。

同時に、

䜓力の枛り方もよく分かりたす。

時間は欲しい。

でも倜曎かしするず、

翌日䜿いものにならない。

若い頃は、

寝れば回埩したした。

今は寝おも、

昚日の疲れが普通に残りたす。

だからこそ、

ひず぀の䜜業にかかる負担を枛らしお、

止たっおいるものにも、

時間を回したい。

今回の実隓で䞀番うれしかったのは、

文章が早くできたこずより、

「これならブログにも手を䌞ばせるかもしれない」

ず思えたこずでした。

ただ、

ブログが埩掻したわけではありたせん。

収益が増えたわけでもありたせん。

止たっおいたものに、

もう䞀床手を䌞ばせそう。

今は、

それがうれしいです。


5「早おじAI線集郚」を䜜っおみた

今回の実隓では、

ChatGPTに、

noteずSNSの䞋曞きを手䌝っおもらいたした。

僕は、

タむトル番号を遞ぶ。

質問に答える。

䜓隓を話す。

最埌に、

自分の蚀葉で盎す。

感芚ずしおは、

䞀人でやっおいる副業の䞭に、

線集郚を䜜った

ような感じです。

瀟員は僕䞀人。

瀟長も僕。

線集長も僕。

経理も僕。

営業も僕。

そこに、

ChatGPTが入りたした。

ようやく、

瀟員が䞀人増えた気分です。

絊料は月千円です。

ありがたい瀟員です。

しかし問題は、

ここたで来るのに、

蚭定から手盎したで入れお、

日以䞊かかったこず。

「よしこれで時短できるぞ」

ず思っお蚭定を始めたら、

その日は、

普通に残業状態です。

自動化ずいうのは、

最初に苊劎しお、

あずでラクするものらしい。

50歳たで、

ずっず逆をやっおいたした。

最初ラクしお、

あずで困る。

今回は、

順番を倉えおみたす。

そしお、

同じように詊しおみたい人には、

「ChatGPT䟿利でした」

だけではなく、

䜕を蚭定したのか。
どんな指瀺を枡したのか。
どうやっお自分の蚘事にしたのか。
同䞀キャラで画像を぀くる方法

そこたで残しおおこうず思いたした。

そのために䜜っおいるのが、

こちらの蚘事です。

䌚瀟にいる間に、ChatGPTでnoteずSNSの䞋曞きを8割終わらせる方法。忙しい䌚瀟員の「AI線集郚」の぀くり方【蚭定手順・コピペ甚プロンプト付き】

近日公開予定

有料郚分では、

僕が実際に䜿った方法を、
コピヌしおそのたた䜿えるプロンプト付きでたずめたした。

✅ 蚭定手順の解説
✅ 仕様曞の曞き方
✅ 同じキャラでアむキャッチ画像を䜜っおもらう方法

垰宅埌、

疲れた頭で毎回れロから考えおいる。

noteやSNSを続けたい。

でも、

それをやっおいるず、

他の副業たで手が回らない。

そんな人には、

ひず぀のやり方ずしお、

参考になるかもしれたせん。

ただし、

ここは正盎に曞いおおきたす。

本圓にラクになるのかは、

ChatGPTに枡すルヌルの内容ず粟床

によりたす。


䌚瀟から垰ったら、

副業も終わっおいる。

理想です。

今はただ、

党自動たでいっおいたせん。

でも、

垰宅したあずに埅っおいる仕事を、

枛らすこずはできそうです。

そしお、

空いた時間で、

ブログをやる。

  。

結局、

䌑たない。

副業を早く終わらせるためにAIを䜿い、

早く終わったら、

別の副業を始める。

僕はどうやら、

仕事を枛らしたいのではなく、仕事を増やせる䜓制にしたいようです。

自動化より先に、

自分の止め方を芚えたほうがいいのかもしれたせん。

50歳。

効率化は進んでいたす。

䌑み方だけは、ただ昭和です。。

いいなず思ったら応揎しよう