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Photo bykohshi2812

ブリスベンの野宿者がハワイのコンドミニアム在住者になった話  あらすじ

    就職超氷河期と呼ばれた時代、どこにでもいる大学生だった「僕」の
    実体験物語。
    社会へ飛び出す前に感じた不安や違和感、夢や目標が入り混じる日々を過ごしながら、単身海を渡る決断をする。
    文字通りバッグ1つを抱え、飛び立ったのは大学を卒業して数か月経った頃だった。
    様々な出会い、運、縁に恵まれながら、少しずつ成長する「僕」は、舞台をオーストラリア、シンガポール、サイパン島と移し、大きな目標アメリカへと近付いて行く。
    しかし、世界が震撼する出来事や天災、時流に揉まれ、挫折や失意に襲われる。それでも目指したのは、アメリカへの移住だった。

    ロストジェネレーションと呼ばれる世代の「僕」が、単身海を渡り、成長する物語です。





     
     
    米国在住の大手日系企業勤務日本人。 様々な分野での経験をお伝えしていきます! #海外在住20年超#アメリカ#アジア#旅#スポーツ#子育て# 大学受験#就職氷河期世代#挑戦#起業#健康#家族#友達#夢

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