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Photo byhananosu

Blogを閉じた後で。

    GoogleBloggerを長く運営してきました。今では書庫と化しており、無期限休止状態ですが。その場所で最後にポストした記事、そこで挙げた曲を。

    足を止めてなお、私は何を書こうとしているのか。それは明日の私だけが知っているのかもしれません。言葉とは「あるべくして紡がれる」ものである。この言葉を遺してくれた恩師について、いつか綴ることができればと考えています(限定公開的に有料記事にするやもですが)。
    最後の記事の題名を綴っておきます。

    愛しいものたちへ、ひとたちへ。

    書くことは明日を目指すこと。その明日には終わりがある。今はその時を数えないでいよう。私はそんな歳になりました。何かを遺すために書く、そんな思いを秘めながら今この時も拙い言葉を綴っています。

    眩し過ぎる思い出たち
    こっちを向いて 笑っているよ
    あの日溜りの中で

    愛し君へ 作詞:森山直太朗 作曲:森山直太朗 より引用

    #書き続けるために
    #遺すことば
    #noteのつづけ方
    #YouTube
    #森山直太朗
    #愛しき君へ
    #ほぼ毎日note
    #121日目


     
     
     
    アマチュア物書き、「子どもの権利条約 翻訳・創作コンテスト」ニュースステーション編採用。Follow前にプロフ記事をご一読を。#なんのはなしですか/書く部/AWC/シロクマ文芸部/AIイラスト研究室/ぴよ手帳の中の人を見守る会等。2026/02/05、1000日連続投稿達成。

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