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子育て短歌3

    ママ似からだんだん自分になっていく
    そしてふたたび母に似てくる

    茉莉Twitterより

    娘の写真と私の子どもの頃の写真をシャッフルするとわからない人がいるくらい、幼いとき似ていました。
    (昭和の写真で気づくよね。。。)

    私も中学入学くらいまで、母にそっくりとよく言われていました。

    最近、思春期に入り始めた娘は娘の顔をしているなぁと内心しみじみ思いながら、こっそり見ています。
    もともとパーツ違うし、娘はますますシャープに、私は最近ふっくらだらん(悲)。
    ストレスで食べられなくて痩せたときに、娘とそっくりと言われた時は嬉しかったけど、ちょっと複雑だったなぁ。

    そして私は十代は母似から「お父さん似?」って聞かれるように。

    で、現在、母の老けたなぁの目元に自分もなっていて複雑な気持ちです。

    いやいやまだまだ血行促進マッサージ、解毒ツボ押しでよみがえる!

    そして母もますます元気で嬉しいかぎりです。


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    連想短歌「顔」NGワード「顔」
    RIUMさん、ありがとうございます。


     
     
     
    Book Cafe ☆ Makana|2020年noteでOpen 香りと言葉を紡ぐ人 読書・読み聞かせ、子育て、俳句、旅を通して、 人と物語を見つめています。 アロマ歴20年以上。インタビュー記事の執筆も。 中編小説『Pourpre』で【note創作大賞2026】応募中

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